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エリナは次の日、例の耳かきを持って、学校に通ったのだった。
教室に入るとワイワイと大賑わいになっていた。
皆がスマホを持ち、それを見ながら笑っているのだ。
周りから、ピンク色やら奥まで丸見え、等聞こえてくる。
嫌でも何を見られているのか分かるのだ。
「うぅ…最悪・・・」そんな事を思いながら席に向かう。
・・・
エリナが席に付くと、嫌がらせのようにクラスメイト達が昨日撮影した映像を流したままのスマホを持ったまま周りに集まってくるのだった。
エリナの机にクラスメイトが次々にスマホを並べて、画面を見せつけてくる。
エリナちゃん、いい感じで撮影できたねー!
ほら、見て~エリナちゃんの子宮!
そんな事を言いながら昨日撮影したばかりの子宮をでかでかと写した映像を見せてくる。
「う…」
どう?
「ど、どうって・・・と、特に何もないけど・・・」そんな事を言いつつもギュっと性器に力が入る。
クスクスと笑うクラスメイト達
ん~じゃあ、ほら、これがエリナの処女膜~
ワハハハ、それなら俺、エリナが子宮をつついてる映像―!
なら俺は入れる所かな!やっぱ中もいいけど、外身だよな~
まあ確かに、今もこんな見た目のアソコだって思うと、想像が捗るな!
あ~なら、昨日のじゃないけど、自分はクリトリスを刺激してる所がいいな!
そういってクリトリスをグリグリと刺激している撮影を見せられる。
それを見て他のクラスメイト達も、今までのエリナの羞恥映像を流し始めたのだ。
眠ったまま商店街の大型掲示板に写されている映像、全裸で踊るカラオケの映像等色々な物を見せつけてくる。
そこには、エリナの知らない映像まであり、目を白黒させる。
「え・え・な、なにこれ! い、いや! ちょ! け、消して!」慌てだすが、一人の持っている映像を消したところでどうにもならない事は分かりきっているのだ。
クスクスと笑う生徒達
エリナちゃん~今日は性教育の材料になってね!
そう言われ、突然クラスメイト達が服を、無理やり脱がしにかかったのだった。
「ひぃいぁあああああああああああああ!」自分の痴態映像を散々見せられ、体がじんじんと疼く状態で、一気に服を脱がされていく。
セーラー服をお腹の上まで上げられ、手を上に固定され、そのままセーラー服をきんちゃく袋にするように顔の上まで持っていく。
そしてシャツもそのまま、上まで持っていき、エリナの顔と腕を一気に包み込み、腕を動かせないようにされたのだ。
そんな事をしていると、スカートのチャックを開けられる感覚がある。
とっさに足を組み阻止しようとするが、いくら内股になった所でスカートは腰からスルスルっと引っこ抜かれるだけなのだ。
レースのついたブラジャーと白いパンツが露わになる。
先ほどまで、散々自分の痴態映像を見せられ、変な感じにムズムズする急所が、薄い布一枚で隠されているのだ。
「あぁああああああああああ!い、今はダメ! 今は! いやあああああ!」
そんな事を考えるだけでも、更に体がゾクゾクとしてたまらない。
どんな状態になっているのかよく分からない体を見られる事に、いっそう恥ずかしさを感じ、慌てて抵抗するが、抵抗も空しく下着を脱がされていくのだった。
全裸にされた後、手を縛られそのまま教室と廊下の入口まで連れていかれ、ドアの枠にロープを吊るされ固定される。
教室からだけじゃなく、廊下からも見える状態で固定されたのだ。
「ひ・・・い、いや・・・」羞恥に悲鳴を上げる事も出来ずに、両手を縛り上げたまま吊るされる。
おいおいwエリナちゃん、もう準備万端じゃん!
乳首も既に立ってるし
すごい淫らな体になってるよ~
めっちゃ丸出しw
それにしても、乳輪大きいな、それなのに乳首小さくてめっちゃ可愛い
わかるわー
おっぱい大きい割に綺麗だよなw
この乳輪のサイズで貧乳だったらめっちゃ面白いけど
あ~だよな、このサイズ感いいよなw
そんな事を言われて、更に羞恥が増していく。
それでもエリナは羞恥に耐えていると、更に両足にロープを巻かれていく、一つをドアの奥に挟み込み、もう片方の足に巻いたロープを扉の枠の上部に通される。
その様子を見てエリナは顔面蒼白になる。
扉の上枠に手を縛ったロープを固定され、手を上げたまま、体を吊るされた状態で固定されているのだ。
エリナは既に、全裸で教室の入口に吊るされている状態と言えるだろう。
その状態で左足は、膝を曲げて隠せないように、斜め下方向に固定されている。
更に右足のロープは手のロープと同じように上枠を通して、生徒達が握っているのだ。
「引っ張る気だ・・・!こ、このままロープを引っ張られたら・・・わ、私I字バランスする事になるんじゃ・・・」顔面蒼白になり、これから起こる事を想像して恐怖に震える。
「あぁああああ!や、やめて!やだ! やだああああ! いや!」
それでも、無情にもロープを引っ張られ、足を引っ張り上げられていく
「うぁああああ! い!ぁあ! や!」足をどうにか上げないように下ろそうとするが、クラスメイト総出でエリナの足を上げさせようとロープを引っ張っていく。
その悲鳴に廊下にも観客が集まっていくのだ。
そしてとうとう、抵抗も空しく足が天を向く。
「ひっ、ひぃぁあああああああああああ! あ! あ! だ、誰か・・・た、たすけ!」顔を真っ赤にして懇願するも、I字バランスでクラスメイト達とご対面する事になったのだ。
更にぽつぽつと集まっていた人たちが呼んだのか、廊下を通る他のクラスメイト達までどんどんやってくる。
そのまま自分の全裸丸出しI字バランスを眺めていくのだった。
おーすげえ
最近、この女めっちゃ体晒してるよなw
マンコのヒダでけえな
確かにこのビラビラ、エリナちゃんの特徴だよなw
クリトリスも結構デカいから、もうマンコ見せられただけで見分け付くようになったかも
あー確かに
ハハハwめっちゃかわいそ~
「ひ!ひ、ひぃ! た、助けて・・・い、い!」そのままホームルームが始まるまで晒しものにされたのだった。
羞恥に頭がいっぱいになる。
同じ年齢層の人達に自分のあられもない状態を見られていくのだ。
・・・
更に、昨日渡した耳かきを、I字バランスしている足に固定され、マンコにライトを当てられる。
その上で耳かきを固定するように、金具やベルトをエリナの体に巻き付けていく。
結局、全裸のエリナは服すら着せてもらえない状況で、腰にベルトを巻かれ鍵を閉められる。そのベルトをI字バランスした耳かきをしっかりと固定するように巻き付けられ取れないようにされる。
じゃあ、今日はエリナちゃん!性教育材料になりましょうね~!
そう言われ、エリナの登録した耳かきアプリのIDとパスワードを紙に書かれ、エリナの腰のベルトに貼られたのだった。
「あぁあああああああ!いやあああ! 外して!いやあぁああ! こ、こんなの わ、私の性器が広がっちゃう!も、もうこれ以上拡散しないで!あぁああ! い、いや・・・ひ!?」
クラスメイト達がどんどん耳かきアプリを入れて、エリナの撮影されているマンコ映像を眺めていく。
更に、廊下を通る生徒達まで、面白がってアプリで動画を見始めたのだった。
悲鳴を上げ止めるように懇願しながら暴れているエリナにアプリので見えている自分自身のマンコを見せつけ、ひぃひぃ悲鳴を上げさせ硬直するように一時停止するエリナを見て更に楽しまれたのだった。
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