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結果的に、エリナのマンコをクラスメイトの30人以上の生徒に加えて、廊下を通った生徒達。
更にその生徒達から拡散された数十人以上の生徒がエリナのマンコを映す耳かき映像を見ている状態になったのだった。
ご丁寧に、URLを飛んだ先のマンコが写っている映像に、題名がつけられている。
性教育材料!同級生の学校生活中のマンコがどうなっているか見てみよう!
更に概要欄にもとんでもない事が書いてある。
足に固定した耳かきは鍵付きのベルトで固定したので、このまま今日は生活させます!彼女の日頃のマンコを観察してあげよう!
そんな事が書かれているのだが、エリナ本人はそんな事知らないのだ。
程なくして、ホームルームが始まる少し前、エリナはI字バランスで縛られている状態から解放され、慌てて耳かきのついたベルトを外そうと、もがくのだった。
「は、外れない! い、いや、 外れない! 見られてる! マンコ! い、いや!」小さく悲鳴を上げながらベルトをぐいぐいと引っ張るが外れる事は無い。
ほら~エリナちゃん~ホームルームはじまっちゃうよ~
そんな事を言われ、慌てて服を着たのだった。
慌てて席に付く、それでも、パンツの中には耳かきの先端が潜り込み、エリナのマンコを容赦なく撮影し続ける。
「は、恥ずかしい・・・!ど、どうしよう・・・」そんな事を思い足をもじもじと動かす。
周りを見ると、皆のスマホに肌色の映像が写っているのだ見える。
「う!?」
それを見てドキっとして、マンコに力が入る。
お、エリナちゃんのマンコがビクビク反応してるぜ!
wwww
ガチで丸見えだな!
このままエリナの授業時間も休み時間も、おしっこする時も流しっぱなしにするんだろ?
勿論そう!こっちで録画もしてるよ!
うはw
俺、知り合いのグループにも拡散しておくかな!
あーいいね!皆でエリナのマンコ鑑賞だな
そんな声が聞こえてくる。
「うぅぅ・・・こ、こんな、酷い・・・」真っ赤になった顔でワナワナと震える。
それにしても、さっきまでI字バランスで開いてたから膣内まで見えてたけど、こうやってきちんと座ってるとヒダが閉じてて、これはこれでいいなー!
あ~それね、まあ毛の手入れもしてないからなかなかマン毛がめっちゃ際立ってるよね~
そんな話が続く。
・・・
そして程なくして授業が始まったのだった。
全然集中できない。
頭の中で今、自分の一番恥ずかしい場所を晒している事がいっぱいで授業に身が入らないのだ。
見られていると考えると、ゾクゾクと性器が熱くなってくるのを感じる。
そんなこんなで、頭の中がピンク色になっている中、問題を解くように指名までされてしまう。
「そ、そんな・・・み、皆の前に今出るの・・・」悲鳴を上げそうな気持を抑え、震える足で立ち上がる。
自分のマンコを晒上げながら、皆の前に歩いて出る。
歩くたびに、マンコが擦れ動く姿を晒していると考えると、顔が熱くなる。
そして黒板に回答を書く羞恥まですることになったのだった。
「え、えっと・・・」どうにか黒板に計算式を書いて回答を書いていく。
それでも、頭の働かない状態なためゆっくりと書き上げる事になり、いっそう晒上げ状態になったのだ。
黒板の高い所に書く時は背伸びをして、回答を空欄にいれ、低い場所には腰を少し曲げて文字を入れていく。エリナは涙目になりながら、自分の一番見られたくない恥ずかしい所を延々と見られ続け授業を受ける。
こそこそと生徒達がスマホを見ているのが見える。
よりいっそう羞恥が襲ってくるが、どうしようもないのだ。
・・・
昼休みに入り、慌ててスカートをめくり上げて、ベルトが取れないか引っ張る。
「う、うぅ、外れない」半泣きになりながらつぶやく。
仕方なく、皆が見ているなかパンツをずり降ろし、耳かきの先端がベルトから出ているためそれを引っ張り耳かきを取り除こうとする。
広角で撮影された、耳かきの映像では、エリナの緊張でギュッと閉じたマンコの割目が嫌でも映し出されているのだ。
うわーエリナちゃん、大胆―
自分から性器晒しちゃって
ワハハw
そんな事を言われながら、惨めにどうにか耳かきが抜けないかと、股を広げる。
そうすると、更に周囲に人だかりが出来ていくのだ。
トイレの個室にでも入って行えばよい物の、そんな事完全に忘れて、混乱したように股下に手を伸ばし、弄る姿を周囲に見せつけていた。
「う、う! 動いた…! と、取れそう!」 耳かきの先端を引っ張ると少し出てくる。
希望を抱きながら、エリナはスカートをまくり上げて足を大きく開き自分のマンコを見るようにカリカリと作業をする。
周りのクラスメイトがそれを面白がって撮影している事にも気が付かずに集中して外そうとする。
「と、取れてきた、このまま取れそ・・・あ・え?・・・あれ!・と、取れない」
頑張って耳かきを引っ張り出すが、足に巻きつけられた耳かきを引っ張り出していると、当たり前だが、エリナのマンコにぶつかる。 斜めに取り出せないかとも思うが、初めから上下にしか動けないようにされているのか抜く事が出来ないのだ。
「あ!あ! も、戻せない! ど、どうすれば…! な、なんで! も、戻って・・・!こ、こんなの じ、自分のマンコに耳かきをわざわざ刺さるように調整しただけになっちゃう・・・!」アウアウと声にならない声を上げながら、戸惑っていると、周りから追撃の如くはやしたてられるのだ。
お!エリナちゃん、自分からマンコの中も見れるようにしてくれるんだな!
おーいいね!流石変態!
わーこんな恥ずかしい事出来ちゃうなんてすごいね~
今どれくらいの人が見てるのかな?この映像ww
さー俺、ライングループ10件くらい送ったけどこっちで3~40人くらいかな?
それなら俺も拡散したから俺らも含めたら100人以上は確定だなw
というか、1000人超えるんじゃね?
あ~どうだろうな?録画してるの後でネットに上げるから結構な人に見て貰えるだろうけど
「1000!?そ、そんなう、嘘! 嘘よね!?そ、それにネットに上げるって、嫌だ・・・そ、そんなの」絶望を感じながら、恐々と自分のスマホを見る。
エリナの入っているグループSNSからも大量に通知が来ているのだ。
中を見ると、自分とは書かれていないが、どこのグループ内にもURLが貼られ、スクショされたのか、自分のぴっちりと閉じた肌色の足の谷間が貼られている。
「うぅぁあああ! そ、そんな! こ、ここにも・・・ぁあああああああ!このラインにも張られてる!?う、うそ 300人もいるグループなのに!ぁああああ!私のマンコ見られてく! いやああああああああああ!」頭の中で屈辱な悲鳴が回り続ける。
そうこうしている間に昼休みが終わり、授業が始まったのだった。
突き出た耳かきがエリナのマンコに当たったままの状態で授業を受ける。
少し腰を動かすと、耳かきがマンコをスライドし刺激を与えてくる。
「・・・!」ビクっと小さくはね、声を出さないように耐える。
それでも、自分が耳かきを引っ張り出した事で、授業を受ける間エリナは耳かきで自分のマンコの割目をかき広げ、刺激しより艶めかしい映像を提供する事になったのだ。
ビクビクと震えるが、それに合わせてエリナのマンコのビラビラを耳かきが押し広げ、エリナの膣を晒上げる。
刺激が加わった事で、更にじんわりと自分の性器が湿っていくのが分かるのだ。
「こ、こんなの、も、もういや・・・」エリナにとって地獄の一日はまだまだ続くのだった。
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