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授業も半分終わり、昼休みとなる。
結局休み中頑張って、マンコに突き刺さった耳かきをどうにか取ろうと、悪戦苦闘したが、逆に状況は悪化し膣の中を映すように入っていくばかりだった。
1限目には、自分のマンスジと周囲の毛を晒上げ、2限目には自分のヒダを耳かきで半分広げるように恥ずかしい所を晒していく。更に3限目には更に奥に刺さり膣の桃色の肉壁を映し出していた。
これ以上は少し動かすだけで、膣内を耳かきがひっかき思うように動かせず、さらにもし耳かきを引っこ抜く事ができなければ、中の中まで晒上げを自分で行ってしまう事になるのだ。
結局このまま、昼休みまでエリナは自分の一番恥ずかしい場所を晒上げながら、授業を受ける事になったのだった。
「ひ、昼休み・・・も、もう、耳かき外して・・・お、お願い・・・」あまりの恥ずかしさに小さな声でどうにか懇願する。
今も膣穴を撮影され続けているのだ、あまりにも恥ずかしい状態ですでに、限界に達していた。
ん~皆どうする~?
あ~やっぱり今日一日晒上げさせた方がいいんじゃね?
俺もそうおもう!
あ~じゃあ、ダメかな~
そんな言葉と共にクスクスと笑い声が聞こえてくる。
「うぅう…そ、そんな・・・」
あ~じゃあ、自分で昼休みに教壇の上に乗って、耳かきでおしっこの穴の中見せるのはどう?
おー!いいね!
エリナちゃんのオシッコの穴の中か!
よし、じゃあ、次はおしっこの穴撮影だな!
うわw
やばー
そんな話と共に、エリナをクラスメイト達が取り押さえたのだった。
「いやああああああああああ! も、もういや! こ、これ以上は!」
ふふ、エリナちゃん、今もマンコ見られてるんだから、暴れると凄い映像写っちゃうよ~
「ひ・・・」小さく悲鳴を上げて固まる。
そこですかさず、エリナの体を一気に生徒達が持ち上げ、パンツを脱がせ、足を無理やり広げられたのだった。
「ぁああああああああやめてええああああ!」
ほーら、エリナちゃんのアソコを映してる耳かき、今取り外してあげるね!
そう言われ、カチャカチャとベルトの鍵を外される。
すんなりと耳かきが外れ、エリナにとってこれまでの羞恥行動は何だったのかと思いさせられる。
カメラ付き耳かきを外されて、強制的に足を大きく広げられた状態で固定されているエリナが写るようにカメラを向けられる。
「い、いや・・・」今の状況に悲鳴を上げそうになる。
散々自分の性器の中を晒上げられた後に、全身を撮られているのだ。
それでも、そのまま耳かきをマンコの方へと、ゆっくりと移動されていくのだ。
はーい、これがエリナちゃんのマンコ!この割目にこのビラビラが特徴的だよね~
音声は撮影されないが、それでもエリナを羞恥のどん底に落とすには十分だった。
では、次にクリトリスを撮影しまーす。このクリトリス、なかなか大きいですよね。
それでは、耳かきで広げていきましょう!
「や、や うぁ、あひ…や、やめて 、は、恥ずかしい」
はい、エリナちゃんのクリトリス、可愛いね~ じゃ、クパー!
そういって手をマンコにあてがわれ、一気に広げられたのだ。
エリナの大きなヒダが一気に広げられ、中のピンク色の肉壁が丸見えになる
「ひぃ! いやああああああああ! やめて! やめてええええ! もういやあああああ!」改めて、まじまじと穴の中を撮影されている事に震え上がる。
それでも、これからが本番なのだ。
え~では、次はおしっこの穴を確認していきます!
「いやああああ! 嫌だああ! ぁあああ! や、 ひ!? イギョギイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!イダイ!ウギュギイイイイイイイイイイイイイイイイ! いや、だめ刺さないでいや!ぁあああああいや! イギュギョ!? ヒィイぁ抜いて!ヌイテァアアアアアアアアアア!」
エリナのオシッコの穴にあてがわれた耳かきにゆっくりと力を入れていかれる。
グググっと一瞬べなったあと、グボっと一気に耳かきの先端が刺さる。
「イギグウウウウウウウ! ウグウウウウウウウウギイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!」今まで感じた事の無いピリピリとした痛みに悲鳴を上げる。
それでも、どんどん奥に差し込まれていくのだ。
うお!やばw
すげええ、おしっこの穴の中とは初めてみるかも!
うわw
ピンク色wやっぱりオシッコの穴も膣穴もあんまり変わらないのなw
膣穴と変わらないっちゃ変わらないけどなw
色はねw
こっちはやっぱただの穴って感じだなw
もっと奥まで差し込むんだろ?
いいね~
そんな事を言われながらもどんどん、無理やり差し込まれていくのだ。
エリナは完全にパニック状態に陥っていた。
一度感じた羞恥心はもう消え去り、ただひたすらに痛みと恐怖だけが彼女を支配している。
「んおぉおぉおぉおぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」叫び声が教室中に響き渡る。
それでも、生徒達は止めようとはしない。
エリナのオシッコの穴に耳かきが刺さったまま、さらに奥へと侵入していく。
ズブズブと音を立てて、肉壁を割り開きながら進む。
お~オシッコの穴もピンク色でめっちゃ濡れてる!
うわw
というか、おもらししてね?
www
エリナちゃんのおもらし配信w
マンコ撮影されて、膣穴も撮影したから、あとはおしっこの穴も余すことなく撮影してあげないとな~!
確かにww
それいったら膣穴も撮影しないとじゃね?
www
まあ、さすがにちょっとそこまでするのも~
ここまで晒しておいてww
まあ、たしかに~w
でもまあ、今は尿道撮影だな!
とんでもない事を雑談しながら、尿道内を耳かきでこすり上げていく。
耳かきを差し込まれた時の刺激で暴れ回るエリナだったが、さすがにカメラ付き耳かきを装着された状態では思うように動けず、体全体をピクピクと震わせながら必死に快楽をこらえる。
「ひぃ……イギャアアアアアアアアアア! あ、あふっ…やめて…もうダメ…イギギョ?! アギョオオオオオオオオオオオオオオオ!」
ついにはオシッコの穴に達した耳かきが、グボッと一気に根元まで突き刺さった。
その時、エリナの口からは壮絶な断末魔の叫び声が上がった。
「ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアイギイイギュウウウウウウウウウウウウウウウ!」
ブシャーっと一気におしっこが飛び出し周りを濡らしていく。
一緒にマンコからも愛液が飛び散り、とんでもない事になっている事がよくわかる。
カメラ付き耳かきでの刺激により、エリナの体は限界を迎えていた。
「ひゃああああああああああああ! やめて・・・!」
「やめて・・・見ないで・・・」
結局エリナは尿道口まで耳かきが到達するまで何度も失禁する。
ブシューブシューっと 耳かきを抜き差しすると勢いよくおしっこがでる。
一通りもてあそばれたエリナのおしっこの穴から耳かきが抜かれる。
マンコもべたべたで、半開きになりおしっこの穴まで開かれた状態を、カメラ付き耳かきで映していく。
「ひぐーーー・・・ひぐ・・・」エリナは荒い息を吐くしかなかったのだった。
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