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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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42 エリナ 繁華街をエッチな道具を使いながら徘徊しよう

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エリナは震える手で一万円を受け取り、手足を大きく広げる。


おーっと言う顔で、ジロジロとエリナの体を見ていく。


あら~おっぱい結構でっかいわね、乳首もピンク色で可愛い!あ、マンコのヒダは結構大きいのね!飛び出しちゃってるね!

そんな事を観察しながら言ってくる。


そうこうしている内に、次々と一万円札を財布から取り出していた人たちが続々と1万円を出してくる。


「え、え、あ、え、あ・・・」絶望的な状況に悲鳴が上がりそうになる。


じゃあ、このローターをマンコに入れて、服は着ていいから繁華街まで行きましょうか!

あ~自分はローター持ってないなー

私たち彼女用にローターを沢山持ってきたよ!

お、じゃあ俺の一万で右乳首にローター追加だな!

いいね、なら左乳首貰い!

うわwめっちゃ卑猥、私はクリトリスにしようかな~

ノリノリでエリナをオモチャにしようとしているのだ。


いそいそと服を着る。

それでも下着を着る事は許されなかったのだ。


結局エリナは両胸に四つ、お腹、クリトリス、膣、お尻付近、脇腹と大量にローターを設置されていくのだ。


そんな状態で繁華街に連れていかれる。


人の多い遊歩道をゆっくりと歩かされるのだ。


ブーーーー

「ヒ・・・」小さく声を上げるが慌ててこらえる。

お腹のローターを動かされたのだ。


後ろをぞろぞろとついてくる観客たちが、それぞれにエリナに取り付けたバイブの遠隔リモコンを操作していく。


ブーーーーーー

ブブブブブブ

ビビビービビビー

「ん…」お腹と両乳首にそれぞれ別の刺激が伝わり、声を上げそうになる。


「ふぅ、ふぅ!ふぅ、ふぃいぎ!?んぁ!」

ブブブッブブブブブー

ブーーーーーーー

ビ、ビビ、ビビビ、ビーー

突然おっぱいにつけられたバイブが動き出す。


エリナの着せられたセーラー服が小刻みに揺れ、服の中で凄い事が起きている事が外からでも分かるのだ。


周囲にいる人たちに奇妙な目で見られながら、いっぽ いっぽ歩く。


ブイィイイイイイイイイー

「んほぉお!? ん! ぁああ! ひぃ・・・」クリトリスに刺激が伝わり、たまらず喘ぎ声を上げる。


それを見てクスクスと笑われるのだ。


ブーーーーーーーーーーーーー

「アヒィ・・・ン!・・・ンァアアア!・・・」膣内に入れたバイブがとうとう動き出し、エリナの全身が小刻みに震えだしたのだ。


耐えられない刺激に、ガクガクと体を震わせながら人の多い繁華街をあるく。


「・・・・・・ン・・・イ・・・イグ!?・・・ウ!?・・・」ビクンビクンと体を震わせながら、静かにイク


それでもまだまだ先は長いのだ。

エリナはゆっくりと刺激を感じながら人混みの中を歩いて行ったのだった。


エリナは、自分の体に取り付けられた数多くのバイブレーターの震えに身を委ねながら商店街を進んでいた。


足元から伝わる振動が徐々に強まり、乳首やクリトリスも同時に刺激されたり止められたり、体が慣れないように遊ばれていく。


人前だと言うのに、エリナの体は熱く火照り、呼吸も荒くなっていった。周りにいる通行人達は、そんなエリナを好奇の目で見つめている。


おい、あの女子高生、何か変だぞ

露出狂じゃない?

マジかよ、超ミニスカでローターぶら下げて歩いてるぞ

気持ち悪い…

笑う者、引き気味に遠ざかる者、反応は様々だが、エリナは一切構わずに前に進むしかないのだ。


とぼ、とぼっと自分の体にくる刺激に耐えながら歩いていると、目の前に1万円をポンと渡される。


「ひっ…!」恥ずかしさと恐怖で思わず身をすぼめるエリナ。


ははっ! 露出狂に1万円払えば何でも言う事聞いてくれるって話だよな!

まぁまぁ、落ち着けって。面白いことになってるじゃねーか


不良っぽい一人が懐からスマホを取り出し、カシャッとシャッター音を鳴らす。フラッシュの光に目を細めながら、エリナは青ざめた表情で固まっていた。


「う、う、な、なにをさせる気なの…」

そんなエリナの姿に、更に状況をエスカレートさせる。


もっと楽しませろよ

こんな場所で性器にローターつけてオナニー見せつけやがって。

ほら、もっと足開けよ。アソコ丸見えになるまでな!


エリナを取り囲み、次々と命令を下し始めた。

その度にバイブレーターの振動が強まり、エリナの呼吸は荒くなっていく。


「う、あぁ…やめて…」涙声で懇願するエリナだったが、周囲に集まる人は増える一方なのだ。それでも、足を大きく広げて前屈をするような姿勢にさせられる。


お尻を突き出し、皆にマンコがよく見えるように命令させられているのだ。


そうした所で

一気にローターが強く動き出し、体が大きく跳ねる。


「うぎぃいいいいいいいいいい!」ローターによる刺激が最高潮に達し、エリナの体は大きく痙攣する。


「いやあああああああああああああああああああ!あ、あ、あぅう イグ! イグウウウううううううううう! イギ!」

叫び声と共に、エリナの体からは大量の愛液が飛び散った。

周りの人々は驚きながらも、その光景に目を離せないでいる。


おー、ビッチがイキまくってんじゃんw

フハハハw これだけの露出狂だったら、もっと晒上げないとなw

集まった人々からは野次馬たちの笑い声が響き渡り、不快感だけがどんどんと膨れ上がっていく。


「どうして…私が…こんな目に……」そんな事を考えるしかできないのだ。

無残に晒される自分の体を見下ろしながら、エリナは心の中で涙を流す。


「ひぐ…」

突然、ローターが止まった。一瞬安堵するエリナだったが、次の瞬間、全身に電気が走るような激痛が襲ってきた。


「ウギュギ!?」

再び悲鳴を上げるエリナ。そんな彼女を見下ろしながら、周りの人々は笑い続ける。


どうした?急に叫んで。もう限界か?w

フハハw これからが本番だぜw

野次馬たちの言葉に、エリナは絶望感を深めた。完全に支配されてしまった現実に打ちのめされながらも、彼女は必死に抵抗しようとする。


「おねがい…もう…もうやめて……」

最後の力を振り絞り、哀願するエリナ。だが、誰一人として彼女の声に耳を傾ける者はいなかった。


じゃあ、なんだ、ローター全部最大で動かして超絶させようぜ!

ローターが再び動き出すと同時に、エリナの体は再び激しく跳ねた。


「ヒギギョ!イギギュギョ!?」

途端に強まる快楽に身悶えする彼女。野次馬たちは、そんな姿を見て更に笑い声を大きくする。


どんだけ感じてんだよw ビッチはw

フハハw これで終わりにしてやろう、膣のローターはH型になってるから振動だけじゃなくて、プロペラみたいに回転するんだぜww

そんな事をエリナのマンコにローターを入れた人が言いながらスイッチを押す。


一番奥まで突き入れられたローターが、全速力で回転を始める。エリナの秘部が暴かれ、愛液が飛び散る。


「あ、あああああああああああああああああああああああ!もう…ダメェ……イグっ……うぅううううううううううううううううううううううう!イギギュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!」絶叫と共に、エリナの体が一際大きく跳ねる。その光景に周りの人々は、さらに拍手を送った。


おー、今日一番のイキ様だなw

わははw こんなの見せられたら、もう忘れられねえなw

結局最後まで、野次馬たちの嘲笑の中絶頂する所をお披露目したのだった。


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