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おおおお、すげえなw
あ、そうだ、俺ちょっと面白い物持ってくるわ!
そう言って、エリナの絶頂ショーを抜けて一人が急いで帰る。
あ~あいつ、何もって来るのか分かったwww
なんか面白いもんでも持ってるんか?
あ~とりあえず、こいつ逃げられないように俺が変わりに1万はらっておくかなw凄いもん持ってくると思うぜwアイツ、工学でちょうど遠隔歩行用の物作ってるから
おーーーー期待できそうwww
そんな事を言っていると、先ほど走っていた相手が戻ってきたのだ。
その手には手のひらサイズのH型の物が握られている。他にも棒や何やら謎のボールのような物まで持っているのだ。
「あ、う、な、なにそれ・・・」恐怖に震えながらそれをみる。
よし、ちょっとこの女全裸にしてwww
あ~じゃあ、俺さっき一万払ったから、それでその服買い取るわ! それ、どうするん?
あ~この女の足を無理やり開かせる棒ね、このボールはおっぱいに付けるやつ!めっちゃ飛び跳ねるから、この紐を乳首に固定すれば、この女のおっぱいが飛び跳ねるんだよwww
うわ、ひど~wそのH型の金具はどう使うきなん?
勿論この女のマンコに入れるに決まってるだろw
そう言いながら、リモコンを操作し始める。
ブーンという音と共にH型の先端のタイヤのような物が回転し始める。
これに、ローション塗って入れようと思って! ホントはこのタイヤで微細な移動、こうやって操作すると~ そんな事を呟きながらリモコンを更に操作する。
ウインウインとH型の両羽が回転し始める。 どんどん速度が増し、最終的に高速回転しだしたのだ。
「ひぃいいいいい!」 目の前でとんでもない道具を見せられているのだ。
ほれ、3万!これで、おっぱい二つとマンコね!
そう言われ、恐怖に震えながら、震える手で服を脱ぐしかないのだった。
うわw下やっぱ何も来てないんだなw
全裸!
おっぱいでかー
乳輪もなw
よし、足開かせて棒で閉じなくして、手も後ろ手で縛ってw
作業がどんどん進められていく。
「あ、う、うぅ、も、もういや・こ、これ以上は・・・」恐怖にガクガクと震えあがる。
それでも、周りの目を見ると、ただの全裸商店街歩行だけでは終われない事を実感する。
「わ、私・・・これから、おっぱい跳ねまわらせながら、マンコを・・・あんな大きな物入れながら歩かさせられるの・・・あ、足固定されて、も、もう逃げ出せない・・・ど、どうすれば・・・」そんな事を思いながら、周りを見る。
キョロキョロと悲壮な顔で回りを見ていると、乳首に紐を結ばれる。
「イギ!」突然の痛みに悲鳴を上げる。
あ~これ、外れるかもしれんな~?
ん~ならこうしたら?おっぱいにも紐を巻いてさ、一定以上引っ張られたら乳首じゃなくておっぱいに力加わるようにしてさ~
あ~いいね。
じゃあ、次はマンコだな
こいつ入れないといけないからなwww
バイブでイカせてるなら、ドロドロだしいけるだろw
ローションかせw
よし、押し込め!
「ひ、ひ! イギグ!? ウグ!」
ん~上手い事はいらんな、 突起が邪魔だなw
これ、中で動かしたら落ちないか?
あ~大丈夫、寧ろ落ちないように奥に入るように回転自動設定してあるからw
まじかw
穴を掘って災害とかに使う時ようだからまず落ちないよ、穴掘り専用だしw
「うぐぎぎょ!・・・いぎ!」
お、入った!
手のひらサイズのH型の機械をマンコに入れられ、エリナのマンコから二つの突起が軽くみえ、引き延ばされた隙間からピンク色の肉壁が露わになっている。
うおーすげえw
じゃあ、このまま商店街を練り歩く感じだなw
どうするの?最初は弱めにいく?
いや、最初からマックスでしょw
この女のマンコが凄い勢いでかき回されるの見てみたいしww奥の商店街端まで行ったら終わらせてやるからw
「あ、あぁ、 お、奥・・・と、遠いよぉ…い、いやだ・・・」絶望の声を上げるが、それを聞いて面白がる人しかいないのだ。
じゃあ、開始!
その声と同時に機械が動き始める。
エリナのおっぱいに付いたボールが勢いよく変形しバウンとおっぱいを弾き飛び跳ねる。
その勢いで一気に乳首を引っ張りおっぱいがピンと張る。
「ギャン!」とてつもない刺激がおっぱいに来る。
勿論始まったばかりなのだ。
そのまま重力によってボールが下に落ちる勢いでグルんと回転し、それに合わせてエリナのおっぱいが回転する。
そうこうしている間に、今度はマンコの機械が動き始めたのだ。
ウイィイーーーーーーン
その音と共にH型の先端に付いたローラーが回転を始める。
エリナの縦に引き延ばされたマンコが回転して、斜め、横と引き延ばされている。
「うぐぅう!!」
回転しだした、H型の金具が、今度は大きく羽をグルグルと回転させ始めたのだ。
「おぎょぎぎゅぎょおぉおおおおおおおおおおおおお!」
回転に合わせてエリナのマンコの中で金具自体が大きく動きまわる。
マンコの隙間から見える金具が中で高速回転しているのが見え、さらにマンコのスジが縦に横にと変わり、大きく開いたかと思えば、H金具の先端についたローラーがビラビラの周りに飛び出し容赦なく責め立て、クリトリスを押しつぶす。そして一通り蹂躙した後に、膣の穴の中に潜っていくのだ。
「オギョギイイイイイイイイイイイイ! いぐううう! イグウウウ! ぁあああああああああああ! イッた止めて! 止めて! いぎいいいいい!」
ビュっと一気に愛液が飛び跳ねる。
ほら、早く歩けよw
それに止めるわけないだろwこれから中に潜っていくんだから、子宮責めもちゃんと味わえよw
その声の通り、金具は凄い勢いで回転しながら、エリナの中に入っていくのだ。
「ァアオアオオァアアアアアアアアアアアアア! イグウウウウ! ああああ! またいたああああ! ああぁああ! 奥!奥当たって! イグ!もう、いぐ!! いや! 歩く! から止めて!ァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!」
凄い勢いでエリナを責め立て続ける。
沢山の人を引き連れ、エリナはおっぱいを弾ませ、性器からドロドロと愛液をたらし続けながら、歩き続けるしかないのだ。
いっぽ、いっぽとどうにか歩いて先にすすむ。
「うぐぎょぎぎゅ! イギュギョギ! うぐうううう」
声を荒げながらも、先へ先へと進むしかできないのだ。
足に固定された棒のせいで、走る事もできない。
それでも、どうにか一歩一歩と進み、やっとの事で商店街の端に到着したのだった。
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