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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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44 エリナ 電車で露出しよう

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エリナは晴れた休みの朝、クラスメイト達と一緒に観光電車に乗っていた。

移動と観光を両立した電車なのだ。


この電車では、一般的な電車の駅より多く駅が設置され、一本飛びに駅に停車するのだ。

そして、観光電車として駅を通り過ぎる時には、かなりゆっくり走る。


そんな電車に乗せられたため、エリナは不安に襲われ続けていた。


あ~エリナちゃん、観光電車の中で一番大きな駅って知ってる?


「え・・・知らないけど・・・」いぶかし気に回答する。


フフ、この二つ先の駅でホームがとにかく長いのよ! そこに、凄く沢山の人がカメラを持って待ち構えてるんだよー!撮り鉄ってやつ~?観光電車だからね~


「・・・」


いぶかし気にニヤニヤとしながら、

この意味分かるよね?

そんな事を言ってくる。


一つ目の駅で電車が止まり、そして次の駅に進みだす。

おそらく、次の駅はゆっくりと通り過ぎるのだろう。


じゃ~そろそろ準備しようか!

そう言われ、突然エリナのスカートの中に手を入れられる。


「ひ!?」

悲鳴を上げるが、エリナの手を両側に立っている生徒達がそれぞれ掴む、更に、腰付近に頭を押し付けるように、エリナを一気に持ち上げる。


「う!?わ!?」突然体が浮き上がりそれに驚く。


「あ!あ!ぱ、パンツ返して!?ちょ!な、何する気!?」


 真っ白な太股が露出し、周囲の視線を集め始めた。


クスクス笑う生徒達

フフ、エリナちゃんのマンコって凄く特徴的でしょ?ビラビラが大きくて~クリトリスも大きくて~そんな珍しいマンコって観光名所と同じくらい有名になるべきだと思うんだよね~だから、手伝ってあげる!


そんな事を言われ、座席の中まで連れていかれ、窓際まで腰を浮かした状態で連れていかれる。


「ひ、ひ!?」


じゃあ!足を無理やり上げさせて!マンコガラスに押し付けてやれー!


「ひ、い!?いや! そ、そんな! 」


一気に腰を持ち上げられ、ガラスに近づく

エリナの柔軟な体は、一気に足を上げM字開脚で思いっきり開かれる。

体よりも膝が後ろに行くくらい思いっきり開かれた状態で一気に、窓にマンコを押し当てられたのだ。


ほら、皆そろそろ駅のホームだからね!エリナのマンコ撮影会開始から、気張ってコー!


「い、いやだ!いや!つ、冷たい!マンコ冷たい!ガラス当たって潰れてるから!い、いや!」慌てふためくエリナ。


お~エリナちゃんがマンコ潰れてるから開いてる所も見せたいって!だから今の状態と両足の肉を思いっきり引っ張って開かせた状態!後ガラスから外した状態とか色々皆に撮影させてあげようね!


「ひ、ひいぃいいいやぁ! あ!あぁ!駅が駅が来ちゃう ぁあああ!人!あぁああ!カメラ向けられてる!沢山!?ひ、ひ! い、いや !?んぁ! ひ、引っ張らないで ぁあ!マンコ冷たい!中あああ!冷たいぁああ! いや開いてる!丸出しになってる! ああああ! ひう!?」


こうしてエリナのアソコ公開処刑が始まったのだった。


必死になって股間を隠そうとするも、容赦無く持ち上げられた足は思いっきり開かされ、無残にも全てを曝け出させられていた。


冷たいガラスに触れ、敏感な部分が刺激され、身体はビクビクと震え痛みに耐えている。


「い、いや、いや、こんな・・・見られたくない…助けて…」

心の中で助けを求めても、当然助けは来ず、より一層笑い声が周りから湧き上がっていく。


駅のホームをゆっくりと走り、目の前に人だかりがいる。

勿論カメラを持っている人が多くいて、カメラを向けられ沢山のフラッシュを受けるのだ。


必死に顔を背けようとするが、手足を固定されている為動く事が出来ない。

逆にその抵抗が、周りの笑いを誘っていた。


エリナには聞こえないが、勿論駅のホームでも騒がしくなっていた。


うわぁ…本当に丸出しじゃん!

おい、これ、やっぱ女が脱いでガラスに押し当ててるぜ


うわ、ほんとだ、ちょっとその写真見せろよ!

やば、めっちゃ見える…

アソコ、こんなに大きいんだな


あーこっちのカメラでも撮れてるわw

あはは、何これ笑える

ビラビラもすごいよね~見てみろよ

ほんとだ、でかいな


何だ、この変態女は…

笑い声と嘲笑が飛び交ってた。


話は戻って、電車の中

この電車はゆっくりと走って駅を通り過ぎる。

それでもまだ駅は通り過ぎていないのだ。 まだまだエリナのマンコが晒される事になる


「ひっ!あ、あ!冷たい!も、もう外して ぁ あ あ あ グリグリやめ! ひ、ウグ」

ガラスに触れた部分が異常に敏感になっているエリナは顔を青褪めさせながら必死に股間を守ろうと足を閉じようと試みたが、手足を固定された状態では全く動かす事が出来ない。

逆に思いっきり開かれた状態で、グリグリとマンコを押し付けて動かされる。


「うぎゅ、 うぐ、 うぎゅぎ、うぐ、い、イきそう、だ、だめ…!」

周囲からは笑い声が上がるばかりだったが、エリナは耳を塞ぐ事も出来ず、ただただ涙目になりながらその場で性器を冷たいガラスに押し付けたまま玩具にされる。


丸出しになったエリナのアソコを散々擦りビチャビチャにしていく


そこをすかさず、シャッターが襲い掛かるのだ。

どれだけの人に辱めを晒す事になるのか想像もできない。


そんな中、電車がホームをゆっくりと進行し続ける。

外の冷たい風が窓ガラスを冷やし上げ容赦無く彼女の秘部を襲い、体温を奪っていく。


「やだ…見ないで……お願いだから……」必死に周囲に向けて懇願するが、そんな声は届くこともなく、むしろ面白がるようにエリナを強くガラスに押し付けるのだ。

外ではカメラのシャッターの光が断続的にエリナに浴びされ続けていた。


カシャ、カシャ、カシャ


「ひゃっ!?」突然感じたシャッター音に、エリナは身体をビクつかせる。

どうやら電車の中からも撮影が始まったようだ。


よし~駅終わったな

その声の通り、電車も速度を上げだす。


ん~次の駅まで少しあるから、エリナを電車に固定しようぜ!次は窓開けて撮影させよう!

うはw良いねw

あ~じゃあ、その時は性器刺激しまくってる様態で見せたい!

うはwまじ?

あ~マジマシw見越して良いもの持ってきたから!

じゃあ、ちょっとエリナ固定するから手伝え!

不穏な声に、エリナはもがき逃げようとするが、勿論意味がないのだ。


自分の秘部が丸見えになっている事実に耐え切れず、必死に目を閉じようとするエリナ。


カシャ、カシャ、パシャ。

連続して発せられるシャッター音に心臓が高鳴る。


「やめっ…んんっ! い、イく、イきそう…」

限界まで追い込まれた身体は、絶頂へと達してしまう。


「んぐ…イグ!」この時点で既に我慢の限界を超えていたエリナだったが、次の駅でさらなる地獄が待ち受けているのだ。


「ひぅ…やめ……」涙目で訴えるエリナを無視して、男達は準備を進める。


エリナの太ももを持ち上げて細いロープを手足に通し、片側を柱に結びつける。


わぁお、何これw

すごいw

まるで捕まった動物みたいだねぇw

ワハハw

めっちゃ滑稽ww

後で、ガラスから外に出せるように、ひっくり返せるようにしとけよ!


手足を大きく左右に開いた状態で、右手と右足・左手と左足を縛られている。その縛った紐を両側の手すりに括り付けて大きく体を開いた状態で固定されているのだ。

その状態で電車の側面に並んだ席に座らされているのだ。

このまま、マンコを持ち上げて逆立ちするように窓から突き出させる事が容易に想像できる。


あ~パンツ脱がしただけだとやっぱだめだなw

じゃあ、こうやって、スカートをおっぱいの上まで持ち上げて~

うおwおっぱいも丸出しwww

おっぱいの上で固定するからちょっと待ってろw

こうして、おっぱいまで晒上げられる。


縛り付けられた事でより開かされる形となったマンコは、先ほどの駅のホームでガラスに押し付けられ続けたせいでヒクヒクと震えていた。


次の駅まで、この状態で撮影会ね! そういわれ、絶望がまだ続くのだった。



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