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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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45 エリナ 風車式マンコかき回し撮影会(刺激強め)

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進行方向左側の座席に座らされたエリナは、自由を奪われ、股間部分に通された細いロープで身体を固定された状態である。手足も大きく広げられ、席に括りつけられている。


「……」無言で外の景色を見て、現実逃避をする

勿論、周囲でエリナの艶めかしいからだを撮影し続けているのだ。


このこのマンコビラビラが大きくて丸出しだから、恥ずかしー

あー分かる、それも手足広げてるから半開きなのがまたね~

wwこすりつけてたせいで少し濡れてるし、クリトリスも少し立ってるからね~

変態だわー

おっぱいもなかなかいいなw

あー分かる乳輪に対して乳首小さくて可愛いよなw

確かに!

そんな言葉を延々と投げかけられるのだ。


数分後

・・・


じゃあ、そろそろ次の駅になるから準備するか!


じゃあ、そろそろ窓開けるから準備しろよ

近づいてきた声に身構える。


カシャ、カシャと音を立てて、窓が少しずつ開かれ始めた。風が入り込み、冷たい空気がエリナの肌を刺激する。


ひゃっ!?


急に開けられた窓から入ってきた風に驚き、身体をびくつかせた。

よし、後はエリナちゃんを持ち上げて下半身を逆立ちになるようにすればいいな!


おっぱい丸出しで、マンコもガチガチに勃起させやがってwww

よし、じゃあそんな変態のマンコにはこいつをプレゼント!


見物客のように集まった人々から笑い声が上がる。恥ずかしさと悔しさで目元に涙が浮かぶ。

目の前に突き出された物は、プロペラのついた何かの金具なのだ。


まあ、見とけよwこのかざぐるまが回転するとここの根本が回転するんだぜ!

そういわれ、窓の外にそのプロペラのついた道具を出す。


カラカラカラと回転しだしたかざぐるまがどんどん速度を上げていく。

するとかざぐるまから30センチ程伸びた金具の先端が回転し始める。

先端の八センチ程の部分には複数の金具が取り付けられ、それぞれが別の動きをしているのだ。


「ひ!?ひ!?…」あまりの事にその道具を見つける事しかできない。


風により高速回転しだしたプロペラに合わせ、根本についた4つの金具が動いている。

エリナのマンコをグワグワと広げそうなローラー付きの金具がグルグルと回っている。

その下で膣やGスポットを責め立てそうな金具が高速回転して、その下に逆回転する金具。

先端にはエリナの子宮を責め立てるためにつけられたであろう、斜めに突き出た金具が目にも見えない速度で回っているのだ。


とんでもないものを入れられる事に震え上がる。


「ひゃあああああ!?む、むり!むり!」

そう言いながら、腰を振るもかざぐるまをマンコの中に差し込まれていく。

エリナの子宮に当たったことを確認して、そのまま紐で固定する。


じゃあ、持ち上げて、マンコを外に出そうぜ!

あ~どうせだし、おっぱいも出す?

流石に無理だろwでも、おっぱいも外から見えるように固定しようぜ!


一気に体を持ち上げられ、両手両足を広げた状態で逆立ちさせられた状態で腰に紐を巻いて、上の手すりに固定される。


そして、腰を曲げさせ、一気にマンコを窓の外に突き出させたのだ。


マンコに取り付けられたかざぐるま型の道具が高速回転し、ローラーや他の金具達がエリナの秘部を容赦なく責め立てはじめる


あ~これ最高だわw

うっはw

横からみても凄いw


男たちは笑い声を上げながら、ビデオカメラやスマホを構えてエリナの姿を撮影する。

車内から好奇心に駆られた視線が集まっているのが分かる。


「う、う、う、うぎ、 ウギョギイイイギイイイイイイイイイイイイイイイイ! イグウウウウウウ ! トメテ! イグウウウウウ! イグ! イギイイイイギョギギュ!? アギョ!」悲鳴をあげつつ自分が今どんな状態に置かれているのか理解しつつあった。


マンコに入れられたかざぐるま型の道具が激しく回転し、その度にマンコから腰に掛けて体が跳ね上がる。

ローラーや他の金具達も同時に動き出し、快楽と恐怖で体がガクガクと震える。

ビチブチュグチョグポっと凄い音が窓のソロから聞こえ

冷たい風が容赦なくエリナのマンコの奥深くにいきわたる。

両手両足を固定され逆立ち状態なので、抵抗する事もできずただひたすらに与えられる快感に耐え続けるしかないのだ。


「もうダメ、イグウウウウウ!またイク!イク!イク!あああああああああああ!助けてええええええええ」体がビクビクと震え上がってイキ続けていた。

かざぐるま型の道具がマンコの奥深くまで入り込み、快楽が全身を支配する。


「イギギュゴオオオオオオオオオオオオオオオ!」大きな叫び声をあげながら、電車が進んでいく。


それでも、電車の速度がどんどん落ち始めたのだ。


お、そろそろ、エリナちゃんの公開イキまくりマンコ晒上げが始まるよ!

その声にはっとする


電車は徐々に速度を落とし、やがてホームに滑り込むように入っていく。

そして、地獄のエリナ丸出し晒上げが始まったのだ。


うわぁ、なにあれ!

マンコ凄いことになってるよ!

ひぃ~、アソコから変な音してる…

パシャパシャ

おい、今のみたか!

うお、マンコがこっちくる!

めっちゃイキまくってね?

べったべたw

うわ~

変態やんw


エリナは依然として逆立ち状態で、両手両足を固定されたままマンコを風車型の道具で攻め続けられている。それでも、速度が落ちた事で意識ははっきりとしていく。


大量の人々が見守る中、エリナの絶叫が駅全体に響きわたり騒がしくなる。

そのせいもあり、直ぐに、電車から突き出されたマンコに皆が気が付いていくのだ。


「ああっ! 見られてる! 私のマンコ! アソコ! 見られてるぅううううううううううう!」

電車ゆっくりと走るなか、周囲からは驚愕と好奇心に彩られた視線が注がれる。


目の前のホームには携帯やカメラを構えた大勢の人々が、集まっているのが見える。


「みんな…私を…見てる…い、いや、わ、私のイったマンコ見られてる…!い、いや う、うそ ぁ・ぁあああ また、イキそうイグ! いやだ! いや! イグからああ止めてええあああ!」エリナは限界を迎えそうになっていた。


「もうダメ、イク!イッちゃう!イッちゃうよおおおおおおおお! ぁあああああああああ! イグ!… ん・・・ イギ!」

私のマンコは風車型の道具でこね回され、冷たい空気に触れ、ひんやりした快感が襲ってくる。一気に絶頂しブシュっと体液が跳ね回る


しかも、逆立ち状態で固定されているせいで身動き一つ取れない。


「あああああああああああああああああああああああああああ!!!」

私の絶叫が周囲に響き渡る。

今まさに、絶頂しているマンコを沢山の人に撮影されていくのだ。


携帯やカメラを構えた人達が、エリナの公開マンコを写真や動画に収め始める。


「見ないでえええええええええええええええええええ!いや、イッタ! マンコ!!! いやだ、 いや! いやだああああ! 助けて!」

だけど、言葉通りにはならず、次々とシャッター音が鳴り響く。


腰を振り回し、エリナのマンコをこねくり回すかざぐるまが容赦なく襲い続けるのだった。


その後、駅を通り過ぎるまで、結局晒上げられ、そして今日の露出は終わったのだった。


後日、まさかと思いエリナはガクガクと震える手で例の電車を検索すると、一緒に自分のマンコ写真が検索結果にあがり、全身がガクガクと震えるのだった。

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