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次の日結局眠れない日々を送ったエリナ
結局寝ては起きてを繰り返して、まともに寝れなかったエリナは朝になり、クラスメイト達が押しかけてくるまで、透明な服を着て撮影されながら過ごす事になった。
クラスメイト達が入ってくると、エリナは眠たそうに、起き上がる。
やっと羞恥の時間が終わったのだと、うれしく感じていると、更なる羞恥指令が出たのだった。
は~い、エリナちゃん、ミニスカとノースリーブ貸してあげる!
そう言われ、慌てて着替えだす。
透明な服でも、脱ぐ時には一瞬ためらったが、結局変わらないのだ。
あ~透明なパンツとブラは返してね~
そう言われ、慌ててパンツとブラを脱ぎ捨てて急いで服を着ていく。
どうにか着替え終えると、生放送終了の合図が流れたのだった。
「助かった・・・。」そんな事を思っていると、クラスメイト達が話しかけてくる。
あら。エリナちゃん眠たそうね~
エリナはむっとして、皆を見返す。
明らかに原因を作った人たちにそう言われるのは凄く癪なのだ。
しかたない、じゃあこれあげる。
そう言われ液体と薬を渡される。
「え・・・なにこれ・・・」不審げに思っていると、箱に睡眠薬と書かれている。
どうせ寝られないでしょ?だから、これあげるから、飲んで。
「・・・こ、これ・・・分かった、でも、ま、まだ眠くないから・・・」そう言ってどうにか拒否する。 凄く嫌な予感がするのだ。
だ~め、これ飲んで、寝た所で今回のお題を行うからね!
「!?・・・お、お題ってなに・・・」あれだけ辱めを受けて、更に無防備な状態にして何をする気なのかと恐怖でしかない。
ん~ひみつ~ ほら、飲んで!
「うぅ・・・」エリナはしぶしぶという感じで睡眠薬を飲んだのだった。
うとうととしてきた頃、エリナの周りで準備が始まる。
じゃ、皆~これからエリナちゃんの、イキ地獄ショーをした後に、そのまま外に過去び出すから!準備してーエリナちゃんの睡眠晒上げするよ~
「え・・・ぁ・・・」意識が朦朧とするなか、絶望的な声が聞こえる。
それでも、エリナの意識はゆっくりと夢の中に落ちていったのだった。
程なくしてエリナが完全に寝ている事を確認した生徒達が、カメラを取り出し始める。
そして、生放送を始めたのだった。
はーい、昨日散々裸で生活したエリナちゃんが、寝ました!なので、これからあられもない姿をどんどんさらしていきまーす!その後は外に連れていきまーす!
じゃあ、早速エリナちゃんにはミニスカートにノースリーブの姿です!
そう言って、なめまわすようにエリナの体を撮影していく。
それが終わると、今度はノースリーブの隙間から中を覗くようにおっぱいをチラ見せする。
次にミニスカートを撮影しながら、ゆっくりと股下に向けてカメラを下ろしていくのだ。
抵抗する事も出来ないエリナは、生徒達にゆっくりと体を撮影されていく。
こうやって~エリナちゃんがどうにか隠そうとしていた、部分を全部見せていきますね!
そんな事を言いつつ、脇を上げて撮影し
次にノースリーブの胸元をひっぱりしまった胸の谷間を撮影する。
おっぱいの大きな膨らみを舐めるように撮影し
そして足を広げてミニスカートで少し暗がりになった股下を撮影しだす。
散々辱めを行ったあと、服を脱がせていく。
じゃー散々イカせた後は外に持っていくからその時には、また着せますね~
そんな事をいいつつ、パパッと全裸にしていく。
完全に無防備な姿をさらしたエリナのおっぱいを揉む。
・・・
じゃあ、とりあえずまずおっぱいから
その声とともに、エリナの大きなおっぱいの上に金具が取り付けられる。
そして、おっぱいと乳首をその金具に固定してく。
では、始めます!その声とともにスイッチを押す。
すると高速で金具に取り付けられたおっぱいが跳ね回る。
ブンブンブンブンと凄い勢いで動く。
わはwwwすごw
どうですか!皆さんエリナちゃんのおっぱいショーです!
スヤスヤと寝ているエリナのおっぱいだけが、凄い勢いで跳ね回りつぶれ、乳首を伸ばされているのだ。
ビクビクっとたまにエリナの体が反応するのがかわいらしい。
まあ、皆お待ちかねはマンコですよね!
じゃあ、これからマンコにいたずらしていきますので、こちらは片づけますねw
そういって準備を始める。
・・・
じゃあ、次はマンコを散々いじめます!
すやすやと眠るエリナのマンコにジェルを塗っていく。
ビクっと体が反応するが、それでもすやすやと寝ている。
鞄から取り出された大人の玩具達が、エリナの周りに並べられる。ローターやバイブ、電マ等、様々な形状をした物がおかれていく最後に何やらどでかい金具のようなものも出される。
最初はコレ!
そう言ってローターを手に取った。ピンク色で丸みを帯びた形をしたそれは、小型化されているが振動機能は搭載されている。
エリナをもてあそぶ指が割れ目へと伸びる。ビラビラがヒクつき、愛液が更に分泌される。その先端をローターの頭部に触れさせると、スイッチが入れられた。
強い振動が襲いかかる。それでも、一瞬ビクっとしただけでスヤスヤ寝ているエリナ。
愛液をだらだらと流す姿と、スヤスヤと眠っている姿がゾクゾクと回りをキュートアグレッションに誘っていく。
一定のリズムで振動するローターが、敏感になった肉壁を容赦なく刺激する。
程なくして次の玩具を手に取る。今度はバイブだ。太く、長く、形状は曲線を描いており、先端には小さな突起物が付いている。
次はこれ!
ゆっくりと割れ目に押し当て、ゆっくりと奥へと進めていく。
途中、細い部分や圧迫される肉壁に引っかかり、なんどか抜き差しして奥に進めていく。
「ん・・・ん・・・」小さく声を上げるだけで、一切抵抗のない姿が可愛い。
突起物が子宮口に触れると、ビクンッと大きく体が跳ね上がった。
そしてスイッチを入れられる。
バイブが振動を始める。強く、激しい振動がエリナの膣内を蹂躙する。
ビクビクとマンコが反応するが、それでも寝ているのだ。
クスクスと笑いながらエリナのアソコをもてあそぶ
よし、完全に寝てるね!じゃあ、そろそろこれを使おうか!
そういって、何やらどでかい40センチくらいの細い棒を組み合わせて作られた立方体の金具を取り出したのだ。
その金具四角い棒の枠で作られた中に今まで以上に大きなバイブが付いている。
見ててくださいね~
その声とともにスイッチを押すと、40センチの立方体の枠の中を高速で大きくバイブ自体が移動し動き回る。その上で、バイブの先端がすごい勢いで大きくうねりを上げて動く。
これを差し込みます!
その声とともに、エリナのマンコの中に差し込んでいく。
そして、スイッチを押したのだった。
エリナの下半身がすごい勢いで振動し、マンコの中からお腹を押し上げる。
ギュボボボボギュボボボグボグボグチュチュチュチュビチュ
押し上げた状態でエリナのマンコを強制的に上下左右に引っ張りまわし、前後に突き刺し動かす。
エリナの下半身がとんでもない事になっているのだ。
グチョビチャブチュビチャ すごい勢いで愛液なのかオシッコなのか分からない液体が噴き出しまくる。
スヤスヤと上半身は眠っているのに、下半身はすごい勢いで振動し、バイブが振り回される度にグボブチュビチュとひどい音をならし、更にお腹を中から突き上げる映像が流れたのだった。
あまりに飛散な状況だが、コメントはどんどん盛り上がっていくのだった。
ふーwww
凄い!
これが終わったらそろそろ外にエリナを運びますね!
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