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カナはノーパンで過ごす学校で興奮と緊張を繰り返していた。
昼休みの鐘が鳴り響くと、心の中でニヤリと笑った。
もっと大胆な事したい。そんな事を思い始めたのだ。
次は隣の教室の人が体育の授業のために、多くの生徒が校庭に集まっている。
カナはその教室に忍び込み、そこから校庭に向かってスカートを持ち上げて見せるというスリル満点のゲームを考えていた。
教室の廊下は誰もいなくなっており、静寂に包まれていた。
カナは足音を忍ばせながら教室の扉を開け、静かに中へと入り込んだ。
教室の窓際に向かい、カーテンを少しだけ開けて外の様子を伺う。
校庭にはたくさんの生徒たちがいて、ボール遊びをする者や、友達とおしゃべりをする者など、皆が思い思いの時間を過ごしていた。
カナは窓の前に立つ。
「あ、このままだと…腰壁で見えない」そんな事を思い、椅子を持ってその上に乗る。
「め、目立って無いかな…大丈夫かな…」そんな事を思いながらドキドキとする体を落ち着かせようとしていた。
そしてスカートをそっと持ち上げた。
心臓の鼓動が高まり、手が少し震える。
直ぐにスカートを下ろしてしまう。
カナはゆっくりと息を吸い込み、覚悟を決める。
「も、30秒数える以内に、スカートを下ろしたら…帰り道、車が沢山通る歩道で、おっぱいを出して晒し上げる。」そう思いながら、スカートをギュッと握る。
「よし、始めるぞ」と心の中でつぶやき、スカートを上げる。
瞬間的に彼女のマンコに力がこもり、気持ちよさが伝わってくる。
彼女は慎重に持ち上げながら、窓越しに校庭の様子を見守った。
誰かがこちらを見ているのではないかという緊張感が彼女の体を支配していた。
ちらっと下を見ると、自分のマンコの毛が見える。
足を開いているので下から見れば丸見えだろう。
10秒ほど数える。
しばらくの間、何も起こらなかった事にカナは少し安心し、さらにスカートをたくし上げた。
その瞬間、校庭の一部の生徒たちがこちらを向いているのを見て、心臓が一気に跳ね上がった。
「あ、あ!」
カナはとっさにスカートを下ろし、慌てて椅子から降りて、腰壁に隠れる。
「見つかったかも…」カナは内心で焦りを感じながらも、冷静を装って窓から少し覗く。
彼女の手は震えていたが、心の中で冷静を保とうと努力した。
校庭の生徒たちは特にこちらに気がついていなかったのか再び自分たちの遊びに戻るのを確認し、カナは再び窓際に戻った。
「スカート下ろしちゃった…帰り道でおっぱい晒さないと…」そんな事を思いながら、今やっている露出行為を続けようとする。
今度はもっと慎重に、少しだけスカートを持ち上げる。
ガッツリと自分の股下に光が当たる。
「ふ、ふう…」深呼吸をすると、気持ちよさが襲ってくる。
校庭の様子を常に見守りながら、彼女はできるだけ長くスカートを上げて溜めることに集中した。
ジワっと自分の股下が湿ってくる感覚があるが、それもまた気持ちがいい。
時折、生徒たちの視線がこちらに向かうたびにカナはスカートを下ろしたい感覚にかられる。
それでも何事もなかったかのように、自分のマンコを見せびらかしながら振る舞う。
昼休みが終わる時間が近づいてくると、カナの緊張感はさらに増した。
彼女は最後のひと押しとばかりに、更に大きくスカートをたくし上げて、丸見えにする。
心臓の鼓動が耳に響くほどの緊張感の中、カナはガニ股になり、できるだけ自分の股下が見えやすいようにしっかりと校庭に見せびらかした後に、スカートを下ろした。
「ふう、なんとかバレずに済んだ…」カナは内心で安堵の息をついた。
昼休みが終わる前に、カナは隣の教室を抜け出し、何事もなかったかのように廊下を歩き自分の教室に戻った。
心臓の鼓動はまだ速かったが、無事に露出を終えたことに満足感を覚えたのだった。
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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
2024-09-26 01:54:45 +0000 UTCRRus
2024-09-24 13:01:59 +0000 UTC