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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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ワカナ 21 公園で全裸で貼り付けにされよう2

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女はさらに追い打ちをかけるように話してきた

ね~、すごい恰好だよね~

そうだ、もちろんあれのドアップの写真もとってるよ~!

どこの写真かわかる~?そんなことを言ってくる


あ、そうだ…何処の写真か当てれたら止めてもいいけど、外れたら言った部分は今の状態も写真にとってこの秘蔵写真に加えてあげるね!

そんなことを言ってきた


「う、ううう、うそ・そ、そんな」この状況で撮られて無い場所なんて一つしかないのだ。だが、それを言って外れてしまったら今の写真を晒されることになるのだ。


10分後に慌てて回収する事を考えると、今のマンコ写真なんて絶対にバラまかれたくない。

「お、おっぱい・・・だよね」


フフ正解は! 

そういっておもむろに写真を置かれる


そこには肌色の肉壁に毛が絡まり付いている写真だった


「え・ええ・・・ な、なにこれ」


ワカナは一瞬それが何なのか、理解できずにいた、そうしている間に、次の写真へとどんど写真を交換されて見せつけられていったのだ。


え~最初のが 寝た状態でワカナの股を撮った写真だよ!ドアップだから分かりにくいよね!


次が 足を広げて取った写真~ ほら、中央のラインからビラビラが少しでてきてるでしょ~


そして次がね~マラソンの格好してる~ほら、これなんてワカナのマンコだってちゃんと認識できるでしょ~?

そういって見せてきたのが、体を横向きにされ足を前後に開き、陰部の割れ目がずれビラビラが分かれて、おしりの穴までみえているのだ


そしてこれが最後の写真だよ~

そういって見せてきたのは足をがばっと両側に広げられまさにマンコをクパーと広げられているような状態なのだ。かなりギリギリまで近づいて撮られているのか、おしっこの穴から毛一本一本、更には肉壁の細かなくぼみまで丸見えになっている。


「ひ、や、やめて!だ、だめ!い、いや!」慌てて暴れ出すが、結局体を固定するロープが外れる事はない。


ニヤニヤと笑いながら写真をみせていく。


じゃあ、いまからおっぱいの写真とってくるね!そういって遊具の外にでる。

すこししてパシャパシャと音が聞こえワカナは血の気が引くのがわかる。


そしてフフフと笑いながらもどってくる。


ポロライドカメラだから今すぐできるんだ~

ワカナのおっぱい、今どんな状態かみたいでしょ?そういってくる


ワカナにとっと、全裸で両手、両足を広げて丸出しにされている状態だと考えるだけでも恥ずかしく感じる。


ニヤニヤと笑う女子生徒の顔が見える、じゃあもう一問!今撮った写真が本当におっぱい丸出しで外の風景と一緒に映ってるか~…実はワカナの周りを壁でかこって見えないようにしてあるか、どっちだと思う~?


当てたらロープ外してあげてもいいよ~でも、外したら今の状態の、下のお口も撮影してあげるよ~ 今のマンコだよ~今! さあどっちだと思う?


羞恥のあまり体が火照り熱くなっているワカナは、考える事も出来ずに、ドッキリに違いない、そんな恥ずかしい事されているわけがない。そんな事を思っている。

勿論先ほどまで、ジャングルジムに全裸で上っていたのなんて、夢物語のような感覚になっていたのだ。彼女にとってなけなしの精神で現実逃避をしていた。「び、ビックリだよね・・・イタズラだよね…」


フフフ、そういうと目の前に写真を置きだしたのだ


そこには遊具に首をつっこむワカナの全裸でみだらなからだをドアップで撮影してあるのだ

「あ、あああ、遊具から体だけ出しておっぱい丸出し、う、うそ!…」想像以上に、両手両足を縛られて全裸で丸い遊具に固定されて、体を突き出すようにされている写真が艶めかしかったのだ。


ほら、もういちまい!

もう一枚にはワカナの体を横から撮影してあり、公園が奥へと大きく広がっている

ビンビンに立ったおっぱいをデカデカと映しているのだ。


「い、いいやああ! わ、私のおっぱい! 外で丸見え!う、うそ!い、いや」

現実逃避をしていたワカナに現実を突きつけたのだった。


じゃあ、いまから下のお口の写真撮って一緒にばらまいてあげるね!


「い、いや!や、やめて!や」


その状態で突然、ヘルメットを外され、耳栓をされる。

周囲が静かになる。


程なくして、女子生徒が遊具からでていくのが見える。


今まさにマンコを撮影されていると思うと恐怖が襲う。


暴れるが外れない 


3分ほどたち、女子生徒が遊具の中に戻ってこない事に、気が付く。


「あ、あれ…な、なんで戻ってこないの…この縄解いてくれる約束…」そんな事を思っていると、はっと我に返る。


乳首が立っていなかったら外してくれると言っていたのだ。先ほど見せられた自分の乳首ドアップ映像はビンビンに立った乳首だった事を思いだす。


「う、うううぁああああああああ!、い、いや!た、たすけて!、だ、だれか!」叫びたい気持ちと誰にも見られたくない気持ちで、小さな悲鳴を上げる。

このまま延々と放置されるのかと思うと恐怖で体がガクガクと大きく震えるのが分かる。


耳栓までされて、外の状況が一切わからないのだ。

ワカナにとって、聴覚と視覚を失った状態なのだ、全神経が自分の体に向かう。

おっぱいやマンコに風が当たる感覚が嫌でも伝わってくる。


全身ががたがた震えていると、突然体を触られる間隔におそわれる


「ひ、い、いや!」


足の付け根まで手が動き、マンコを少し触られる


そして少し時間を置き、マンコに何か押し当てられた

それでマンコをスリスリと擦られる、少し暖かく、先端のほうは少し突起がある事がわかる


「う、うそ・・・」


そう思っている間にワカナのおっぱいを数人の手で揉まれるのが分かる。


「んひぃ!あはぁ!」ビクビクと触られる、アソコとおっぱいがうずく。


実際は外に女子生徒が数人待機し、男性の形をした物をワカナのアソコに押し当ててスリスリして、 他の生徒がおっぱいを揉んでいるのだが、そんな事はワカナには分からないのだ。


そしてマンコに先端があてられユックリと先端を入れられ始める。


「お、襲われてる!い、いや!だすけて!、い、い!んひぃ!」


ゆっくりと奥まで差し込まれていく棒


そして、その後ゆっくりとぬかれる


「な、中に…!は、入って…! ひ、い、いや…」


そんな事を思っていると、突然すごい勢いでワカナのマンコの中に棒が差し込まれる


「んほぉおおおおお!」悲鳴を上げる。


そのまますごい勢いで抜き差しさせ始める。


「おひぃ!おほぉ! んおおおおおおお!」突然の刺激に全身がビクビクとなり体が震え上がる。そこで、オモチャの棒だと気が付き少しだけ安心する。


それでも程なくして、今度はおっぱいを揉み上げる手が更に増えている事に気が付く。


「んほぉおおおおお!んほぉおおおおおお!」悲鳴を上げながら、体に来る刺激を感じ続ける。


どんどん誰の手かもわからない、手がワカナの全身を触り始める。

そこで初めて、自分が沢山の人にすでに囲まれている事に気が付く。


「んほおぉおおおお、いぎいいいいい!」、悲鳴を上げ体をくねらせ抵抗するが、抵抗も空しく、お腹を触る人が追加され、脇を触らでこそばゆい感覚が体を襲う。デルトを抜き差しする誰かと別の手がマンコの土手を触り始めるのがわかる。更に太ももも触られ始める。


「うほ!ひ、ひ!ひ!ひぃ!ん!ほぉおああああひぃん!」全身に刺激が走り、耐えきれない感覚が彼女を襲っていた。


ブシュ!っと音は聞こえないが、そんな感覚がマンコから感じる。

その後、ドクドクと体が反応する。

明らかにイッたワカナの体を気にせず、もみあげデルトを突き刺し遊ばれる。


「おひいいいいい! おひいいいいい!」イッて数秒後、先ほどまで感じていた耐えられないほどの衝撃とはくらべものにならないくらい、数倍の刺激が体を襲う。


「おひぃいいいいいいいいいい!」そこで、ワカナは意識が飛んだのだった。


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