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「お、お、う…?」彼女の意識が取り戻し始めた所で、見計らって周囲の生徒が話しはじめる。
よーし皆、そろそろ仕上げと行くか!
この変態女、意識取り戻し始めたから、また気絶させよう!
そう言いだす。
その頃意識を取り戻し始めたワカナは、自分の体の変化を強く感じていた
「い・・・痛…な、なに・・・」乳首とマンコがやたらジンジンするのだ。
痛みにもじもじとするが、手足を動かせない。
自分が全裸で外に貼り付けされている事を思いだし、こんなにヒリヒリするまで触られまくったのかと思い、どれだけ時間がっ経ったのかと、羞恥で恐怖しだす。
「あ・・・あああ、た、たすけて!だ、誰かほどいて…!」すでに散々触られた後だと思うと、なりふり構うこともできず、助けを求める。
ギャハハハハっとその声を聴いて皆が笑う。
耳栓をつけているワカナには聞こえないと思うが、これからまた気絶するくらい攻撃を加える予定なのだ。
よーし!そういって、ハンドガンの銃口をお腹にあてる。
「ひ!?」ワカナが叫ぶのが聞こえる
お腹にあてた状態でハンドガンを打つ バチン!
「痛!な、なに!?」
そういっている間に、銃口をうかせ、銃口にたまった玉を落とし、また肌に銃口をあてながらゆっくりとおっぱいの方に持っていく。
「い、いや!や、やめ…」
スススっと肌に感覚があたりそのままおっぱいの上をつたい、そして乳首に銃口をかぶせられる。
「いや、いや!いや! 痛いの絶対いやああああ!」注射も嫌いなワカナはこれから何をされるのか気が付き悲鳴を上げる。
バシン バシン バシン!
「あぎょ!おご!うぎぃ!」綺麗に悲鳴を上げる。
銃口を乳首から外すと三つの玉がこぼれ落ちる。
潰れた乳首がゆっくり立ち上がっていくのが見える。
そのままお腹にあてて次はマンコに向かってゆっくりとスライドさせる。
「いやああああああ!し、しんじゃ、だ、だめ!ぜったいむりむりだから!」
そう叫ぶもクリトリスに向かって銃口を動かす。
周囲で興味深々で見ている生徒たち、全裸で抵抗するためバタバタと腰を動かそうとするワカナを見て、皆笑っていた。
バチン!
「イギイイイイイイイイイイイ!」すごい悲鳴をあげる。
「痛い・・・痛いよぉ…」小さく声をあげる。
気絶していない様子を見て、生徒たちが顔を見合わせ、とどめを指す事に決める。
ハンドガンをオートに変更して、お腹に向けてババババっと打ち込む。
「痛いたいたたたた!痛い!痛い!痛い・・・!」そう叫ぶ、10発程お腹にあたり、玉が切れる。
新品の玉を入れる。20発程入れる事が出来るハンドガンを満タンにする。
周囲が期待しているなかで、これまで以上に鬼畜な行為が行われた。
ゆっくりと銃口を膣に押し当てる。
「い、いやああああ!いやあああ!し、しぬ!しぬ!」叫ぶワカナ。
その銃口を更に強く押し付ける、グポっと膣の中に入る。
「へ…」ワカナは小さく声を上げる。
そのまま奥へ奥へとハンドガンの先端を突っ込まれていきワカナの奥に当たる。
「いや・・・た、たすけて…そ、そこ…そこはいや…」恐怖のあまり体が固着する。
始めは顔を見られるのが怖くて、指示に従っていたが、それが電極を子宮に埋め込まれ無理やり露出することになった。それなのに、今は子宮にハンドガンを向けられているのだ。
「わ、私の一番刺激が来る場所なの…そ、そこ、わ、私の弱点だから…い、いや、ああああああ! いや! しんじゃう 本当にしんじゃうや、やめてあああああ!」恐怖に叫ぶ
クスクスと笑う生徒たち。
じゃあ、いくよ~!
そういってハンドガンの引き金をひかれたのだった。
バチバチバチバチバチバチバチバチバチバチバチバチバチバチバチバチバチバチバチバチ!
「イギギョオオオオオオオオオオオ!ヒギイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!イギイイイイイイイイイイ!」今までにないくらい大きな叫び声をあげる。
ビクンビクンと跳ねる体、それでも玉がなくなるまで打ち続けられる。
「ンギョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!」すごい悲鳴を上げ、ようやく玉がなくなる。
うは!やば!
あ、気絶したみたい!
確かにwww
めっちゃ体ビクビクしてるww
かわいそ~すっごいな!
かわいそうーまあ、自業自得だけどね!
笑っちゃうよねw
あ、このまま遊具から引っこ抜いて、全裸で車まで運ぶんだよね?
そうそうw体拭いて服着せて起きた時には家のベットだよw
うっは、夢にでもするの?
あ、記念にマンコに絆創膏貼って、ハンドガンの玉入れっぱなしにする?
うはwww銃抜いたら、玉がポロポロ落ちてくる。
絆創膏、絆創膏!
はいはい、ワハハw
こうして、再度気絶したワカナは、ヘルメットを着けた姿で、生徒に両手両足を4人でかかえられる。
はーい!皆さん彼女これから、車に帰りまーす。
車に行くまで、抱え上げて移動するので!皆さん一列にならんで、彼女の体をさわり、お別れの挨拶をしてもらえればと思いまーす!
最後の最後までワカナ体をもてあそぶのだ。
下を向くように手足を広げて持ち上げられる。
ぶらんと揺れるおっぱいがいっそう目立つ。
では進みます!
こうして、ワカナは気絶して自覚もなく自分の体を数百人に触られていくのであった。
おっぱいを揉まれ、進とお腹脇腹、絆創膏のはってあるマンコをスリスリと触る人。
先ほどまで攻撃されていた乳首をつまむ人
去り際にマンコをペチンと叩く人。
垂れたおっぱいを持ち上げむにむにと触られる。
気絶して反応のなくなった、ワカナをビクビクとたまに反応させながら行進がつづいたのだ。
車につき、綺麗に体を拭かれ、服を着せられる。
そしてワカナはそのまま家に連れていかれベットに入れられたのだ。
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程なくして目が覚めるワカナ
「あ、あれ…あ、あ…よ、よかった、夢…」そう、安堵するワカナ。
なんとなくジンジンする性器も、ただ夢の中で虐められた感覚がまだ残っているのだと思いつつも、ベッドから起き上がる。
腰が抜けそうになりながら、ガクガクと足を震わせて、トイレに向かう
「あ、う…」あれだけ、怖い夢を見たのだ、仕方ないと足を震わせながら、トイレに向かう。
トイレに座り、頭からかぶる感じのパジャマを上げ、パンツを下ろす。
「え…」自分のマンコに絆創膏が貼ってあるのに気が付く。
「え、な、なにこれ、な、何…」そう思いつつも、トイレをしたいため絆創膏を外す。
みっちり固定された絆創膏を外す
「い、痛…最悪…」そんな事を考えながら絆創膏を外し終える。
ポロっと何か黄色い玉が落ちる。
「え…?」
程なくして、マンコからポロポロと沢山ビービー弾が落ち始める。
「!!!い、いや!」公園でやたら羞恥的な事をされ、貼り付けにされた記憶と、乳首やマンコにハンドガンを突きつけられた記憶だけは残っているのだ。
ギュットマンコに力が入る。 ボロっと一気に玉がマンコの奥からでてくる。それといっしょに、おしっこがジョボジョボと流れ出たのだ。
「ひいいい!う、うそ、ゆ、夢じゃない!!!わ、私の体、な、何されたの?!こ、こんな!」恐怖と羞恥を感じながらおしっこをしたのだった。
そこから一週間ほど、何もない。
相変わらず、学校の裏掲示板の方には、ワカナのマンコが写っており、どこから漏れたのか、数日後にはヘルメット姿でのけぞりながらシーソーに乗っている映像や、ジャングルジムの真下から撮られたマンコが丸見えのオナニー映像まで流出し始めたのだ。
それでも、例のSNSグループでは特にお題が付かず、ワカナにとって疑問と安心の一週間を送っていた。
勿論、ワカナの体が使い物にならなくなると、困るため休憩時間と羞恥心を取り戻してもらうためにわざと時間を空けているのだが、そんな事をワカナはしらないのだ。
そのため、ワカナはまた、露出させられていた事を思いだし、あんな事もう絶対にできないと改めて思い始めたのだった。
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