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アイナのクラスメイトのラミサは、朝友達3人と学校に行き、いつものように誰もいない教室に入り、ふと黒板をみると、衝撃的な写真が黒板に貼られているのに気が付いたのだ。
「うわ!?」そう驚くラミサ
ん~?どうしたの?…わあ!なんだこれ!
そこには黒板に変態露出狂参上の文字と一緒におっぱいの写真が貼ってあったのだ。
友達3人と、その光景に固まっていると、他の生徒たちもゾロゾロと教室に入ってきたのだ。
おおおお!なんだこれ!
クスクス、見てあれ!おっぱいじゃん!
うわ、おっぱいも乳首も丸見えの写真!
恥ずかしい〜
おっぱいも乳首も丸出しじゃん!
そんな声がゾクゾクと聞こえてくる。
ラミサにとって、艶めかしく露出されていたおっぱいの写真に、体が興奮していたのだ。
「す、すごい・・・!」興奮する体が震える。
自分の体がどうしてそんな反応するのか、彼女は疑問しかなかったが、程なくしてその疑問は解決することになる。
なんせ、その日を境に学校中で女の子の裸写真が出回るようになったからだ。
それも最初はおっぱいやパンツだけの姿だったが、どんどんエスカレートしていったのだ。
程なくして、とうとう全裸写真が登校された時には、ラミサにとって全身がグツグツと煮えるような衝撃と気持ちよさが襲っていたのだ。
「な、なに、この感覚…!わ、私、もしかして露出狂だったりするの・・・?」そんな事を考える。
「で、でも、こんな事絶対にできない!!!」少し露出してみたいと思う気持ちもあるが、人のいない場所でセーラー服のボタンを外すだけでも、恥ずかしさを感じて彼女にとって、露出はできない事を感じていた。
程なくして、動画まで出始め、とうとう保健体育まで出てきたのだ。
初めて変態ちゃんのマンコが晒されるのだ。
それをラミサは心待ちにしていた。
早く事細かに晒されている所が見てみたい…ドキドキする感覚が全身を襲ってくる中、そんな感情が起こっていたのだ。
そして保健体育の授業が始まり、艶めかしくマンコが晒され、更にグニグニと動かし中まで丸見えにされて、おしっこ映像まで流れてきたのだ。
それを、全身が震えるくらい火照る体を抑えながら見る。
・・・
「見られたい」その映像を見て初めて体を見られたいと強く思ったのだった。
見られたいと思っても、ラミサにとっては人がいない場所で服を脱ぐ事も勇気がなくできない。
もんもんとする気持ちがありながらも、彼女はアイナが変態ちゃんとして体を晒す行為を見させ続けられる事になったのだ。
実際、学校では、あれだけ大々的に露出が行われているため、露出願望のある人がラミサ以外にも出始めていたのだった。
勇気のある人は、こっそりとノーパンになってみたり、ブラを外して服をたくし上げてみたり楽しんでいた。
程なくして、散々エッチな事をしていた変態ちゃんが、ラミサのクラスメイトだと言うことに気が付く。
そして、程なくして、アイナが教室で全裸になると発言した時、ラミサは心が躍るような気分になっていた。
「直接みれるんだ!」そんな事を考えたのだ。
もちろんラミサにとって、裸のアイナを見る事は、彼女の露出願望を高める事にしかならないのだが、彼女にとって今の、露出したいという気持ちを止める方法は、さらなる強い興奮を求める以外なかったのだ。
彼女が脱いでオナニーしたり、全裸逆立ち開脚をする姿に、興奮し、
そして何よりアイナの凄く幸せそうな、真っ赤になった顔を見て初めて、ラミサにとって露出が楽しいのだろうと、感じさせたのだ。
・・・
程なくして、彼女の運命の時がやってくる。
アイナが全裸で廊下に出るのを、ラミサは興奮した状態でついていく。
突然目の前でアイナの体がフワっと浮き上がり、ラミサの目の前にアイナのマンコが大きく開かれた状態で現れたのだ。
どうやら彼女が、無理やり生徒たちに担ぎ上げられて胴上げされたのだ。
「?!」ラミサにとって衝撃の事だった。
更に、その後はハルキの後ろ付近にいたラミサは、アイナの胴上げされた体を数十人という人が触り、揉みあげる所を見る事になるのだ。
アイナのマンコがハルキに触られ揉み上げられ、程なくしていろんな人が手で触りまわすのを見続けたのだ。
「見られたい…触られたい!」
「いいな…アイナちゃん」
「私もあんな事されたい…!」
そう強く思い続けたのだ。
すでに抑えきれない感情が、彼女を襲っていた。
アイナの全裸胴上げでいろんな人に胴上げされていき、程なくしてアイナがグチャグチャになって解放されるのを見て。
ラミサにとって耐えきれない状態になっていた。
アイナがハルキとミズキに担ぎ上げられるように連れていかれて、程なくして、興奮が冷めた生徒たちがゆっくりと解散しようとしていた時
とうとう、ラミサは皆にお願いをするために声をだしたのだった。
「あ、あの!…わ、私も今のされたい…!」そう彼女はドキドキする体をギュット抱えながら言ったのだ。
「あ、あの!…わ、私も今のされたい…!」そうラミサが発言すると、
一瞬にしてザワザワと話していた生徒たちが静まり返る
え、えっと・・・周囲にいる生徒たちも困惑している
「あ、私も…アイナちゃんみたいに…されたいんですけど…。」
制服を着崩す事もなく着たラミサを皆が見る。
どこから見ても非常に清楚で、そんな風に体を見られて触られまくりたいと、自分から言うとは思えないのだ。
さらに、ラミサは学校一の可愛い子で、おっぱいも制服の上からでも分かるくらい大きく。
彼女の体を見たいと思う人は五万といるだろう。
「あ、だ、ダメですか…わ、私実は、その、服のボタンを外すだけでも恥ずかしくて…このままだと、露出なんて絶対にできないと思って・・・。」
「で、でも本当に見られたし、その、今日触られてるの見て・・・いいなって思って」
そう勇気をこらして言う。
あ、ああ・・・まあ本人が良いって言うなら!いいよ!協力する!
おおおおお!
ラミサちゃんの体見れるのか!
ワハハハ!
良いね!というか触っていいんだね!
「あ、は、はい・・・そ、その良ければアイナちゃんよりも、もっと激しく触ってほしいかも・・・その、おっぱいよりも・・・えっと・・・」
お、おおう
ワハハハ
凄いな!
更に盛り上がっていく。
「あ、えっと、それで・・・その、触られたいんだけど…その服自分で脱ぐのが、緊張して脱げなくて…無理やり脱がしてほしいというか…その、恥ずかしくて我慢できなくて、やめてって叫ぶと思うんだけど・・・やめないでほしいと言いますか・・・」
ラミサは話せば話すほど、顔を真っ赤にして下を向いていくことになったのだ。
その後は、結局バタバタと生徒たちもあわただしく準備をしだす。
止めてと叫んでいる女の子を裸に向いて触りまわす状態になるのだ、結局根回しをするために明日行うという話になったのだ。
ラミサにとってイレギュラーな事と言えば、アイナとは違い根回しを行う事で参加者が急増したと言う事だった。
「明日まで待ちきれない」そんな事を思いつつラミサは明日を待ったのだった。
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