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あくる日の朝、最近露出のお題もなく、なんだかモンモンとしていた、ワカナは布団の中で例のSNS掲示板を見て、驚きの声を上げる。
そこには、彼女にとって久々のお題が書かれていたのだ。
彼女は嫌だと思う気持ち半面、やった!っと思う気持ちが心を渦巻いていた。
次は恥部の方をストリートビューでネットデビューさせちゃおう!
そんな事が書かれているのだ。
「あ、ああ・・・わ、私のマンコ…ま、また晒すのね…!」彼女にとって一番見られると恥ずかしい場所で、ここ数日間何もない事で、一番物足りないと感じていた部位なのだ。
「きょ、強制…だからね…イヤでも出さないと…」そんな言い訳をしがなら内容を読む。
そこで、次の土曜日と書かれているのを見て、何となくガッカリしたのだった。
それから、彼女の眠れない日々が続いた。
・・・
そして、とうとう学校が休みの土曜の昼間に、学校に呼び出された。
学校の校庭の端、道路側が丁度自分たちの目線の位置に来る場所に移動させられる。
・・・ワカナは前回あれだけの事をさせられたので、今回もまた色々させられるのだろうと内心ひやひやしているが、それでも見られる場所を最初から聞いているため、股下にギュッと力が入る。
えっとね~いまから、ワカナチャンにはここで足を大きく開いて、逆立ちをしてもらいます!勿論全裸で!
その言葉に更にマンコにぐっと力が入る。
基本的に通りすぎる人には、植栽があって気が付かれない所ではある。
ほら、早くしたら、すぐ終わらせてあげるから!
ワカナは久々に脱ぐため、緊張に震える体をどうにか保ちながらいそいそと脱ぎだす。
全身に冷たい風があたりブルっと体が震える。
全裸になったね!じゃ、逆立ちしてほら、これで足固定するから…
ワカナは早く終わらせたい一心で何も考えずに背もたれの大きな台車にのり足を開いた。
テスリ部分に足をベルトで固定されていく。
・・・これで逃げられないのだ。
そのまま横にスライドされ道路側に移動される。
横の道路までは校庭さがあり、ワカナのお腹付近までは隠れ、逆さ開脚しているワカナの下半身のみ車から見下ろせば丸見えだろう。
車が数台通りすぎるたびに、心臓がギュっとなるが気が付かれていないのかそのまま通り過ぎていく。
そうこうしていると、上からダンボールをかけられる。もちろんマンコとおっぱいと顔は隠されず他にダンボールで作られた溝が沢山入っている感じなのだ。
わかなちゃん!すこしだけ隠してあげる!あ、勿論この溝が沢山入っている状態だと全身にモザイクかからないだろうから!ちゃんとおっぱいとマンコはしっかり撮影してもらえるからね!
そういわれたのだ。
「あ、あ、あうぅう!、い、いや、やっぱり恥ずかしい!外して、外して!」改めて久々に全裸の体を撮影される事に恥ずかしさを感じ、慌てて逃れようと暴れ出す。
クスクス女子生徒が笑いながら、ワカナの目の前にパソコンを置きストリートビューの生撮影が見えるように置かれ、生徒は物陰に隠れる。
ほら~もうすぐここを通るからね!ほら~ワカナちゃんの全裸逆立ちマンコ見せの映像撮ってもらおうね!、今までと違って丸見えだよ!
そういわれたのだ、目の前を見るとストリートビューの映像がゆっくりと動いていくのが見える。
「ひぃいいあああああ!だ、だめ!い、いやあああああ!、外して!外してああああ!」
そんな事を叫ぶワカナの横を赤いボールをつけた車がワカナのマンコの2m横を通りすぎた。
本人は逆さになり下からなので気が付いていないようで、パソコンの画面を見ている。
パソコンの画面が少し遅れているため、もうすでに撮影されている事にも気が付かず、ワカナは暴れている。
映像がながれていき、一瞬映像に肌色が写り通りすぎるのが見える。
「ひぃ!?」ワカナは恐怖に震える。
生放送で流れる、ストリートビューでは、勝手に画面が進み通り抜けたのだ。
女子生徒がニヤリとわらい、パソコンの前に移動し、更新されたストリートビューに少し戻る。
奥の方だが、すでに足が少し見えている。
その事にニヤケが止まらない。
「い、いやだ!い、いや!う、うそ!ほ本当に今とられて…」
そのまま進めていくと逆さにされた体半分くらいが見えてきたが、まだ葉っぱがあり分かりにくい。
「あああああ!わ、私がいる!!!い、いや、おっぱいが、片方みえてる ひぃいいい!」彼女は悲鳴を上げるが、自分の顔が見えない事に安堵する。
そして次にすすむ、
とうとうワカナの横2mほどで近づいた映像が出てくる。
マンコをカメラにしっかりと向けられ、丸見えにされた状態で撮影されているのがわかる。
完全にモザイクかかっておらず、ビラビラが出て、少し濡れているのか半開きになったマンコがテカッているのが分かる。
「ひ!? い、いやああ!け、消して!消してえええ!」自分の生々しいマンコの映像を撮影された事をしり、恥ずかしさに体が震える。
女子生徒がニヤニヤと笑いながら意地悪に操作していく。
ギリギリまで拡大すると毛並や薄く開いた中も見え。何より逆立ちでがに股開きでおっぱいが上に垂れ下がった状態で非常に滑稽なのだ。
どうにか顔は隠れているが、むしろ顔しか隠れていないのだ。
とうとう彼女の第三弾ストリートビュー全裸デビューになったのだ。
これまでと違い、全裸逆立ちで足を開かれているため、今までと違いマンコを見てくださいという感じで突き出しているのだ。
ワカナは一気に体が火照り、マンコがビクビクと動く感じがする。
そして股の谷間からタラリと愛液がワカナの体を伝っていくのを感じる。
「ひぐぅー、ひぐぅー」そんな荒い息をしながら、どうにか耐える。
それでもワカナの足を固定するロープをほどいてくれない。
ジワジワと愛液がワカナのお腹とお尻を伝い胸元まで流れていく。
それを見て女子生徒が面白がって、写真を何枚もとってからその日は終了したのだった。
恥ずかしさに震えながら、その日は帰路についたのだった。
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家について慌てて、学校の裏掲示板を見る。
自分の痴態があげられていないか、不安になったのだ。
ゆっくりとHPを開き掲示板に飛ぶ。
「う・・・」
そこには今までに撮られた、自分の全裸の写真だったり、性器の写真が転がっているのだ。
改めて、ワカナは自分の恥ずかしい写真が大量に出回っている事を知る。
「ひぃ!も、もう出てる…!」
更新された写真を見ると、逆さ貼り付けで開脚している写真が飛び込んできたのだ。
わざわざURLまでついている。
ついさっきの事なので、まさに今の自分のマンコを見られるのだ。
それを見てまた、性器に熱がこもり一気に熱くなるのが分かる。
結局彼女は、その後自分の貼られた写真を見ながらオナニーを初めて、こと切れるまで自分の性器を虐めたのだった。
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