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次の日になる。
ラミサはすでに興奮している体で制服を着て学校に向かう。
家の玄関の扉をあけると、彼女を勇気付けるかのように明るい光と心地の良い暖かい風が出迎えてくれる。
ラミサは緊張する体で学校に向かったのだった。
予定はお昼からになっている。
ドキドキする体で教室に入ると、昨日も全裸だったアイナが今日も当たり前のように全裸で自分の机に座っていた。
アイナはラミサを見かけると、おっという顔をして、そしてすぐにニコっと笑顔になる。
それ以上なにも言ってこなかったが、それが露出仲間の仲間入りのためのエールだと気が付いた。
お~!ラミサ!あれか、アイナに続いてラミサも脱ぐのか!
そんな事を言いながら笑う。既に学校中に内容が回っているようだ。
「う、うん・・・」
お~いいね!一応ルールなんだけど、実際に服を脱ぐのが緊張して脱げないって事だから、契約書作って、それを読み上げて貰う予定なんだけど可能か?
「あ、あ・・・うん・・・大丈夫・・・だけど、その・・・契約書の中身読まずに署名してから、読み上げようかな・・・」中身を読んでしまってからだと、読み上げできないくらい緊張してしまうかもしれないのだ。
あ~なら、ん~ 白紙の紙に署名だけする?
「あ・・・うん」こうして、何を書かれるのかも分からない白紙の紙にラミサは自ら名前を書いて指印をおしたのだった。
白紙の契約書を貰いクラスメイトがワイワイと騒ぎだす。
おー!ラミサをめちゃくちゃにできる紙って事かこれ!
どう書こうか!
ちゃんと彼女が、してほしい事を書こうよ!
とりあえず、沢山の人に体を見られたり触られたりしたい、触るなら激しく触られたいってことよね!
「あ、う、うん・・・そう」恥ずかしがりながら、白紙の紙に文章が書かれていく。
うははは!これは傑作だな!
おーいいね!
ねえねえ、ラミサちゃん特に触られたり見られたい所どこ?
「へ?あ、あ、・・・えっと・・・その・・・下の・・・」
戸惑うラミサを見て皆が笑いだす。
凄く可愛いね!
確かにwww
じゃあ、特に重点的におっぱいとまんこを触るように書いて~
ワハハハハ
その上でマンコはめちゃくちゃになるまで触ってって書いといてあげよう!
「あ・あえ・・・そ、う、・・・うん・・・お願い書いておいて」そんな返事をしたのだった。
こうして色々と内容が書き込まれていく。
ん~ラミサちゃん、かなり可愛いし、着替えてる時の体みてもかなり体系もよいよね。
お、期待だな!
ん~自分から体晒したいなら、いっその事お金とってもいいくらいだと思うけど。
あー確かに!
このラミナたちの住む国では、自分の体を売ってお金を稼ぐ事自体は、まったく問題ないのい。
お~そういうのもいいね!
ってことは今回はその予行練習って事だな!
俺らだけは自由に触っていいって事にしようぜ!
wwwwまた笑いにつつまれる。
AVというより、おさわりできるアイドルって感じかな~
まあ、めちゃくちゃになった姿をアイドルとして売るっていうならそうかも!
なんだか初めての試みって感じだね!
そんな話で盛り上がっている。
そうこうしていると、朝のホームルームの時間が始まったのだ。
ラミサにとっては、昼休みまで待つだけなのだ。
・・・
緊張する体で授業を受け、一限目・二限目と受けていく
そしてとうとう放課後が始まったのだ。
皆が廊下にでるとずらっと学校の廊下に人だかりができている。
ラミサは、リボン等細かな装飾品を外し、目を白黒させながら皆のいる廊下にでたのだった。
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よーし! ラミサちゃん!じゃあ、これからこの書類を読み上げて貰って!
自分の事変態宣言してね! その後、今日のルールを説明するから!
そんな事を言われ、紙を渡してきたのだ。
「あ、う、うん」そう小さく呟いて紙を貰って紙を開く。
そこにはとんでもない事が書かれていたのだ。
彼女はそれを見るだけで顔が一気に真っ赤になり全身が強く震えだす。
そして、彼女はその文章を読みだしたのだった。
「あ、あ・・・わ、私ラミサは変態です。沢山の人に全身をくまなく見られて…そして隅々まで触られたいです。 あ、え・・・私は、そ、その・・・皆に無理やり服を脱がされて、おっぱいや・・・まんこを触られるプレイが大好きです。なので、私の体を沢山触ってください。」ドキドキと張り裂けそうな心臓、ラミサは肩を揺らしながら読み続ける。
まだ後半があるのだ。
「わ、私の一番恥ずかしくて、沢山触りまわされたい所は・・・ま、まんこです。出来るだけ皆さんは・・・私のマンコを触ってめちゃくちゃにしてください・・・!
わ、私がイッたり、止めてと言っても絶対にやめないで私を気持ちよくさせ続けてください。そ、その私の体をイきまくらせてグチャクチャにした時の反応等沢山たのしんでください!」
ラミサは読み切ったのだ。
おおおお!
がんばったね!
ちゃんと動画で撮っといたよ!
俺らも!
ワハハ!
これで、もう逃げられないね!
ハハハ!
実際廊下に全校生徒が集まってる状態だからここをかきわけて逃げるなんて無理だろうけどなww
そんな話で盛り上がる。
程なくしてルール説明が始まったのだ。
ルールとしては、まずスタート地点で、無理やり服を脱がして全裸にする。
そのままうつ伏せで皆の上に乗る。その時に手足の近くにいる人は手足を握って暴れされられないようにする。
顔は危ないので、軽く触る程度にしておっぱいとマンコはそれ以外の人で触りまわす
また、マンコに関しては、濡れるまでは優しく触って、濡れたらとにかく一人ひとりがイかせまくるために、触りまくる。
そんなルールになったのだ。
「う・・・ほ・・・ひ・・・」そのルールを聞きながらラミサは興奮が止まらない。
既に下の方は濡れている感覚がする。
廊下にいる生徒はすでに、3階から1階まで全校生徒が集まっているので、階段も含めて生徒が待機しているので、ラミサちゃんは担ぎ上げられたら、廊下を全裸で強制的に3階から一階まで廊下を交互に行ってそのまま3階まで流されるという流れなのだ。
想像以上に沢山の人に触られる事を知り、今更ながらに怖くなってくるのだった。
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