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じゃあ、始めようか!
その声と一緒に、一気にラミサを生徒たちが取り囲む
「ま、待って…その心の準備が…」
その声を聴いて、周りの人たちが顔を見合わせて、アイナを向き直りニコっと顔を向ける。
気にせずにアイナの手を複数人で持ったのだ。
「ひぁ! ま、待って!ま、ま!ひっ」
ゆっくりと、セーラー服のボタンを外され脱がしやすくされる。それに合わせて、スカートのホックを他の人が外すのが見える。
「んぁあ!」
服をめくりあげられて、お腹と背中を5~6人の生徒が触り始めたのだ。
お!いい声出すね!
わはは!
じゃあ!ラミサちゃんを下着姿にします!
おおおおお!
おおお!
「うう!や、やめて、は、恥ずかしぁぉんんん!」
一気にセーラー服を顔にかぶせられる。腕を上にあげられて引っこ抜かれそうになっている。
恥ずかしさのあまり、全力で抵抗していると、今度はスカートの方が腰からするすると下ろされる感覚がある。
「んぁあああああ!わ、私のパンツ見えちゃう!ううううう!」そんな叫びをあげるが、スカートを止める事はできない。
一気に足から抜かれる。
さらに、程なくして服も腕から抜かれ、すぽんっとセーラー服を引っこ抜かれる
そのまま靴や靴下も脱がされていく。
「あ、あああああああぁぁぁあああああ!!だ、だめ!」彼女にとって人気のない所で胸元のボタンを外すだけでも恥ずかしかったのに、今では下着姿なのだ。
恥ずかしさで、顔が真っ赤になり、涙がでる。
それでも、この羞恥はさらに続くのだ。
じゃあ次は!ブラジャーとってラミサちゃんのおっぱい見よう!
おおおー!
おっぱい!
おっぱい!
おっぱい!
周囲から沢山の人がおっぱいと言っている。
いやでも、これから自分が脱がされる事を自覚させられる。
後ろのフックを誰かが外したのか、バインっとはじけるようにラミサのブラが飛んだのだ
「う・・ぁぁあああひぃいいいいいいいいいいいいいいいい!」悲鳴をあげる。
はじけて、おっぱいがばるんと跳ねて、垂れる。
大きなおっぱいがラミサの興奮した息使いに合わせて上下にゆれる。
あれ、隠そうとしてるよww本当に大きい!
頑張っても無駄だよ~私たちで隠せないようにしてあげるからね!
あれ見て、笑っちゃう
乳輪大きい!乳首もピンク色で綺麗だね!丸見えだよ
本当にウケる〜
確かに!かなり綺麗なおっぱいの色だね!
ワハハハw
おかしすぎる
あ〜あ、可哀想~どちらかというと、ご褒美かな?
おっぱいも乳首もバレバレだよ!ラミサちゃん!
皆がはやしたてる。
「い、いや!いや、は、恥ずかしすぎる!」
恥ずかしい?
じゃあそろそろラミサちゃんのマンコ見よう!
おおおお!
マンコ!
マンコ!
マンコ!
マンコ!
「い、いや、ま、まって、本当に心の準備が・い、いやだ・・・こ、怖い、ま、まって!」
またないよ!
じゃあ外すね!
そういってパンツを一人の生徒が持つ。
「ま、まって!ま ひ、ひぃいいいいあああああああああああ! だ、だめ!い、いや!」
ずるずるとパンツを下ろされ、足をつかんでいる複数の手を持ち替えながら、パンツを足元までもっていく。
ラミサは最後の最後まで抵抗する。足元にパンツがあるのと完全に脱がされているのでは、大違いなのだ。それでもラミサの抵抗も空しく。
パンツが足元から外されたのだった。
「い、いやぁ、た、たすけて!」恥ずかしさに耐えられない状態なのだ。
よし!手足を広げさせて、皆で抱えようぜ!仰向けね!
「い、いやだ、だめ!」そう叫ぶも、だれも止める気がなさそうだ。
ラミサの足を持つ人と手を持つ人が横に広がると、ラミサの足が宙に浮き自然と仰向けになる
「い、いや、ひ!開かないで!み、見える!みえるのぉ!」
クスクス、見せるために足開いてるんだよ!さあ、さっさと開いて!
お、ゆっくり開き始めた!もっと開け!
おおお!割目丸見え!マン毛結構濃いなwww
割目の周囲もびっちりだぜ!
ワハハ!
「ひいぃいぁあああ!みられてる、わ、私の一番大切な所!!!」
おっぱいも垂れて丸見え!すげえ!
見ろよ!垂れて、本当にデカいな!
ぶらんぶらん揺れてる~おもしろ~
周囲からいろんな声が聞こえてくるのだ。
「ああああ!お、おろして!だ、だめ!は、恥ずかしい!」
お、ラミサちゃんマンコもう濡れてね!
「ひ・・・」ビクンと体が跳ねる。
その声と反応に皆が笑う。
じゃあ、もっと中まで見えるように足開こうぜ!
「ひぃああ!」
グイグイと足を開かれていく。
おおおお!マンコの割目から毛抜けてきた!
「い、いや・・・」
いいね!、うわ!これは恥ずかしい!
開かれていくの見れるとか最高!
ほんとに、体綺麗だよな!マンコは結構剛毛だけどww
お!ビラビラ飛び出てきた!
「ぃ、ぃやああ! は、離して!だ、だめそれ以上!だめえええ!」
おおお!というかビラビラかなりデカイな!
おっぱいと合わせてこっちもデカいんだなww
出てきた出てきた!
ビラビラ完全に丸見えだよ!
「い、いやああああああ!わ、私のマンコがあああああ!」
本当にデカいな、もっと開けばビラビラも剥がれそうだな!
「や、やめて! ほ、本当にやめて、も、もうだめ!も、もうダメ、あああ!」
露出耐久0のラミサにとって、下着の時点ですでに限界が来ていたのだ。それでも彼女はこれから更に体の全てを見られて、その後は、反応まで事細かに見られるのだ。
わははは!どんだけやめてって言われてもラミサちゃんのマンコはこれから沢山の人に見られるんだよ!
ラミサちゃんのマンコ開きましょうね~
ほーら!開いてきたよー!ラミサちゃん!
おおおおお!
中見えてきた!
ピンク色!すごい!形も もう一人の変態ちゃんと全然違うね~
おっぱいもマンコのビラビラもでっかいから、沢山の人に見られるようにでっかく南端じゃね!
wwwww
というか、もう濡れてね?
確かにww
「あああああああ!だ、だめぇぇぇええええ!わ私のマンコがあああああ!マンコあっぁぁあ!」たまらず、小さな声で悲鳴を上げる。
よし!このまま胴上げして、顔の上まで移動するぞ!もうマンコ準備万端みたいだから一気に持ち上げて、触りまわそうぜ!
「ひっ!、だ、だめ・い、いま触ったら・・・い、今はだ、だめ!」
お!触ったらスぐイっちゃうんじゃね?
wwwww
じゃあ、なおさら触らないとな!
そんな話で盛り上がったのだった。
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