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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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ワカナ 25 自分のマンコの紹介をしよう

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また、前回のストリートビュー露出から次の日、ワカナは例のSNS掲示板に書かれている内容を茫然と眺めていた。


今日の保健体育でワカナのマンコを紹介する。


この強烈な内容が書かれているのだ。


下にご丁寧に説明がかいてある。

 今日の全校保健集会で、体育館の全校生徒の前で大型スクリーンにマンコを映して、説明してもらいます! バレないように、いつもみたいに相手を嫌がらせするかのように事細かに説明してね!

そんな事が書かれているのだ。


「う、う、そ、そんな、じ、自分で自分の…マンコを…」気絶しそうになるくらい恥ずかしい。


それでも、学校に行くしかないのだ。

ドキドキしながらとにかく学校に行く。


朝から全校集会があるのだ。

恐る恐る体育館に入ると、目の前に大型スクリーンが置かれ、そこには10mはあろうスクリーンがある。

そのスクリーンには、テニスボールが鮮明に映っている。


ワカナを見つけた、スクリーン等の作業をしている生徒が、駆け寄ってくる。


あ!ワカナちゃん!あんたのマンコ紹介のための準備してるからね!


「ひ…な、なにあ、あれ…」


あ~あれ?見れば分かるでしょ?

この後マンコを映すためのスクリーンだよ!ほら、テニスボールの細かな毛一本一本丸見えでしょ?細かなくぼみから何まで丸見え!あそこにワカナちゃんの一番恥ずかしい下の穴を置いてもらうのよ!すごいでしょー!


「あ、あ…」ワカナはあまりの映像にガクガクと震えがくる。

クスクスと笑う生徒が続けて話してくる。

ワカナちゃんはね!ステージの上の教壇の後ろに設置された金具の所で、スクリーンにうつったマンコの解説をしてもらうからね!


「え、う、うそ?!そ、そんな…」


ワカナちゃんが、変態女のマンコを晒しているって設定だから!今まで通りそれはそれは酷い言葉で、自分のマンコを解説してねwww

そういわれたのだった。


程なくして、生徒たちがぞろぞろと体育館に集まりだす。


ワカナは慌てて教団の後ろに移動するのだった。


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教壇の後ろに回ると目の前にテニスボールが金具に置かれている。

小さなテニスボールが、隣を見ると10mはあろうスクリーンにでかでかと写っているのだ。

これから、テニスボールを置いている小さな金具に、マンコを押し付けるように座らないといけないのだ。


ブルっと震える。


それでも、とうとうワカナのマンコ自己紹介が始まったのだ。


前を見ると既に、数千人の生徒が座っている。


「あ、あ、お、おこしいただきありがとうございます。」ワカナは目の前に置かれた台本を読んでいく。


「これより、この学校で有名になった変態ちゃんの…マンコを使い保険体育を行います!」大きく声をだして、今から移す映像が自分じゃないとアピールをしようと必死にしゃべる。


それでは、生放送されているテニスボールを押しのけて、マンコを金具の位置に設置してください!


ワカナは、スカートの下にパンツを履かない状態にさせられているのだ。

映っているスクリーンを見ながらゆっくりとテニスボールがある位置に進む。


前に進むにつれて、テニスボールの周囲が、スカートで隠れる。


「あ、え、えっと今!変態ちゃんがテニスボールの上にノーパンで移動しました!後はテニスボールを押しのけて貰えれば!丸見えとなります! 見ての通り…最高画質のカメラを利用してしっかりと撮影させていただきます!」


文章を読んでいき、途中書いてある内容を見てぎょっとする。

それでも読まないといけないのだ。

「えー彼女は自ら、自分のマンコを晒すという事で、テニスボールを押しのけてマンコを晒したら、今後一生自分のマンコは教材として無修正で晒しても良いそうです。教科書に実写で載せて貰えればいいです。との事です。」

自分の一番恥ずかしい場所を今後沢山の人が見るという事なのだ。その文章を読んでいる最中にも体が震える。


「そ、それでは、テニスボールを押しのけてマンコを見せてください!」そう言うが、ワカナは恐怖で体が動かない。


少し腰を落として、テニスボールをマンコで押しのければいいだけなのだ。


「ほ、ほら!変態ちゃん!露出狂の変態なんだから!マンコ晒しちゃえばいいのよ!」画面に向かってしかりつけるように言う。


それでも、腰を落とすのでせいいっぱいのワカナ


「ほら!・・・マンコ晒して!・・・マンコ晒すの!」そう言って、意を決してテニスボールをぐいっと腰を振り落とす。


ブワっと目の前に肌色の映像が写り出す。 スカートから2本の足が生え、その隙間は布で隠す事もせずに映し出されている。


緊張で力の入ったマンコが、くっついて二つの土手が一つの山のようになっており、割れ目も周囲の毛が絡みついて完全に閉じているのだ見える。


「う、ううう! 見、見える! わ、わたしのマンコが、ひひああああああ 見えてる!わ、私のマンコ!ぁあああああ」そんな事を考えながら、横の大型スクリーンを見て、興奮するワカナ。

それでも、司会をしないといけないのだ。


「はい!変態ちゃん!マンコ丸見え!ですね!えーそれでは、まずこの状態のマンコを紹介します!」

そして、自分のマンコの紹介がをする事になるのだ。


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カンペには、今の状態・見た目・色を順番に説明して、撮影許可を出す等書かれている。


「え、えっと、まず、この女のマンコですが、昨日お風呂に入ってからそのまま学校にきたそうです。見ての通り手入れはしておらず、マンコの周囲の毛も絡みついてスジに入っていますね…! 完全に肌色で、周囲の足の色と変わらないので、この女のマンコは実際に見える肌色の肌と同じ色と言えます。

 えーそれでは、彼女に変わって、私がこのマンコの撮影許可をだします!マンコ・おっぱい・その他顔を除いて全ての部位の撮影をワカナ私が許可します…! そして、この女はこれから更にオナニー映像やマンコを虐める映像も沢山出てきていますし…これからもでますが、それも彼女本人が望んでいるものとなりますので、私ワカナは撮影を許可します…!」


そう言わされたのだ。

あまりに屈辱的な文章を読まされ、さらにこれから自分の性器に何をされるのかを自分で言い事になったのだ。


「はいでは、始めにリラックスして、テニスボールの置いてあった金具にすわってください!そうするとマンコが開いて中まで丸見えになります!」

続けて自分のマンコを開く指示を自分に与える。


画面の中のマンコがたじろいているのを見て、自分だとバレないように煽りをいれる。


「ほら、マンコ見られたいんでしょ!全部見せればいいんだよ!早く座って!」

そう自分に言い聞かせて、ゆっくりとしゃがむ。


カメラにマンコが近づいていく

それと共に、割れ目の中に入っている、毛が出て来て、割れ目が少しづつ割れていくのが見える。


「は、はい!これから!マンコが丸見えになります!皆様注目してください!」

そう発言して、チラっと生徒の方をみると、皆熱心にスクリーンのマンコを見ているのだ。


ワカナの体がよりガクガクと震えだすのが分かる。


それでもしゃがんでいくと、冷たい金具が体に当たる感覚がある。


「ひ!…ごほん、ごほん、で、では彼女のマンコが開いていきます!」


ゆっくりと、金具に座るように体を預けていくと、マンコが食い込みさっきまでテニスボールを強調していたように、ワカナのマンコが大きく映し出されていく。


そして、ビラビラが飛び出してきたのだ。


「あ! び、ビラビラが飛び出して来ました! 彼女のマンコの一部です!すごくシワクチャで、黒くなっています!」


そのまま、体を下ろしていくと、モリモリとビラビラが飛び出ていき、とうとう丸見えになる。







「う、む、むり!こ、これ、す、すごいことになっちゃう!」悲鳴のような声を小声で上げる。


クスクスわらうミズナ、 さあ、ほら、足開いて!足開いたら、足の間にカメラを入れてあげるから!


「ひい、ひい」震える足が大型スクリーンに映っている。そしてゆっくりと開いていくのが見える。ぎりぎりまで寄ったぼやけた足がなくなる。


ワカナの一番大切な部分がスクリーンに映りこむ。

切れ目は閉じ切って、毛がこびりついているのが見える。


ワカナは生徒たちと一緒に見ている自分のマンコ映像から、目を離す事も出来ずに衝撃に震えている。


カメラがワカナのマンコに近づけられさらにズームインし、スクリーンに大きく映し出される。

彼女の薄く毛の生えた土手は軽く閉じられ、薄く汗ばんでいるようではあるが穏やかな感じだ


えー、でははい!ありがとうございます! 間野先生は説明を続ける。


皆さん、こちらが自然な状態のマンコです。

薄く毛の生えた土手…つまり外陰部における大陰唇が軽く閉じられており、中にあるのビラビラ…つまり小陰唇が見えない状態ですね。

まずはこの状態をよく観察します!


会場内の生徒たちは、スクリーンに映し出されたマンコを真剣に見つめている。


肌色の肌と股と足の脇付近に擦ったような、ブツブツがみえ。そして黒い一本一本の毛が数えられるのではないかというくらい鮮明に映し出されているのだ。


えー、このように彼女の股下ですが、閉じている状態では、陰部を守るための毛がある以外には特に周囲の皮膚と変わりませんね!



わはは

この女のマンコは結局太もも付近の皮膚と変わらないって事なんだな

他の人もそうなのかなー?

ちょっとやめてよ、男子―!

そんな生徒たちの声も聞こえる。



えーでは、次に陰部を開けてください。足を広げて足の肉をゆっくり引っ張ってもらえれば隠さずに開くことができると思います!


「き、きた…!」ワカナは待ちに待った時間がとうとう来た事を感じ取る。

今までとは違う、新しい興奮にワカナはいつの間にか期待してしまっている。


ワカナは指示に従い、足を大きく開く。

そして薄く毛の生えた土手の周りの太ももの肉をゆっくりと両側に引っ張っていく。


「ふ、ふ、ふ!、ひぁ…あ!あ!毛、毛が出てきて!ひ!みられ・・・私の一番みせちゃだめなばしょ!!!み、みられる!」


スクリーンには、上下の薄く毛の生えた土手がわずかに離れ、割れ目に吸い込まれていた毛が少しづつ出てくる。


「う、み、みえるう!?」


肌色の皮膚がゆっくりと割れていき、茶色く黒いビラビラがちらりと見える様子が映し出される。


「ひあああああ!み、みえてる!わ、私のマンコ」


それでもゆっくりと開いていく、むくむくと茶色いビラビラが出てくる。


「ヒイオオアアアアアアアアアアアアアアア!わ、わたしのマンコ!!!みんなに見られて!イアアアアアア」ワカナは気持ちよさと羞恥に悲鳴を上げる。


大きな声ではないので、おそらく生徒の場所までは届かないが、それでもワカナの激しく動揺する心境がカメラからも伝わってくる。



間野先生はすかさずその変化を説明する。


えーご覧ください、薄く毛の生えた土手が少し離れただけで、小陰唇…つまりビラビラが見えてきました!彼女の陰部はしっかりとビラビラが黒いみたいですので、大陰唇から小陰唇

までの色の移り変わりからさらに中まで緩やかに変わっている所を見ることができそうです。

ではこの状態から、さらにマンコを開けていきましょう。」


ワカナは狂うかのように指示に従い、マンコをもう少し開ける。

今度は左右ののビラビラがはっきりと見え、その奥にあるピンク色の肉壁もちらりと覗く。


10mほどのスクリーンの上から下までワカナのマンコでいっぱいになっていく。

そこには大きく周囲を囲うように毛の生えた肌色の土手、そこから中に入るにつれて一気にピンク色に変わっていく、その途中で、一気に皮膚が黒くなりビラビラとシワのよった皮膚が両側に晒されている。そしてそこから黒色からピンク色に流れるように変わっていく、肉壁が丸見えになっている。


「あ!あ!あ!」ワカナは今までにない、興奮とゾクゾクと一気に自分のマンコにあつまる刺激に耐えきれずに、喘ぐ



そこで間野先生は興味深げに解説を続ける。


えーではここで、ビラビラとピンク色の肉壁の一部が見えますね。

マンコの中にはたくさんの構造があります。

さらに大きくマンコを開けて、ピンク色の肉壁全体を見せてください。


「ひい、いや、ま、まだあけるの!!!」ワカナは抗う事も出来ずにさらに足の肉を両側にひっぱっていく。


ワカナのマンコは大きく開け、ピンク色の肉壁が大きく姿を見せる。スクリーンには、マンコの奥の処女膜からその穴の奥までもが映し出され、ピンク色の肉壁の細かな凹凸やビラビラの形状が鮮明に見える。


間野先生は続ける。


えー皆さん!これがマンコを大きく開けた状態です。

ピンク色の肉壁の表面にはつややかですが、中はたくさんの凹凸があり、男性器を感じさせる役割を果たしています。

では、さらに細かく見ていきましょう。マンコを大きく開けたままにしてください。


「こ、このまま!!!」丸見えになった自分のマンコを生徒たちと一緒に見ながら、いやおうなしに保健体育を聞くことになる。


間野先生はカメラに向かって合図を送る。すかさずカメラを操作するミズナがさらにズームインさせる。


次に、ビラビラにカメラをドアップにしてください。


慎重にカメラを操作し、ビラビラがスクリーンにいっぱいになるように映し出す。シワな周囲の毛まで鮮明に映し出される。細かな質感や微細なひび割れまでが詳細に見える。


間野先生はその映像を見ながら解説行ったのだ。


「ひ、ふ?!、ひや! ひぐ!」ワカナは解説の言葉に一つ一つ反応するようにビクビクと声を上げてマンコを震わせる。


生徒たちは息を呑んで映像を見つめている。

普段は見えない体の一部がをおおぴらに見せている事に驚きを隠せない。


えー皆さん!これでマンコとマンコの詳細な観察は終了です。

ありがとうございました。


続いては質疑コーナーとなります!

彼女には、質問に体で回答をいただく形となりますのでよろしくお願いいたします。


ワカナは終わったと思った一瞬の安らぎと、まだまだ次がある事を聞かされ恐怖に体がこわばるのを感じるのだった。


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