_____________________
<全作品目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9232238
< 目 次 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8588167
< 前 章 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8588141
< 次 章 > 随時更新します!
____________________
ラミサは、今興奮する体を抑えきれずにいた。
「だ、だめ・・・!ほ、本当にいまは・・・い、いっちゃう、うぅうう」全裸で手足を持たれて、地面から宙に浮いている状態なのだ。
手足は大きく広げられ、彼女にとって一番恥ずかしい場所も、その次に恥ずかしい場所も完全に丸出しになっている。
よーし!持ち上げろ! その声と共に、ラミサの体がより持ち上げられる。
そして、うつ伏せで持ち上げられたラミサは、廊下にいる生徒たちの全貌が見えたのだ。
端から端まで埋め尽くされた生徒たち、これから沢山の人に自分の体を見られ、もてあそばれると思うと彼女の体は、それを受け入れきれずに、吹き出すのだった。
「んほぉおおおお!わ、わたしの大切な体、全部見られちゃうぅうう!い、いぐぅううう!」ブシュっと音がなり、ラミサの子宮がどくどくと脈打つ。
おおお!
クスクス、見てあれ!
あの子イッちゃったね!
どんどんグチョグチョになっくね
おおーマンコやば!
イっちゃった!
あ〜あ、どうしようもないね~
かわいそ〜
恥ずかしい〜
グチョグチョになったマンコ完全に丸出しじゃん!
ラミサちゃん!持ち上げられて、イッてる所よーく皆に見られてるよー!
「うひぃいい!み、見ないで!い、いぁああ」
ビクビクと反応するマンコからドクドクと液体が流れ落ちたのだ。
_____________
じゃあ!そろそろラミサちゃん連続超絶ウエーブいくよー!
「い、いや、いやまぉほひぃい!」先ほどまで持ち上げられたラミサの体の下に開いていた空間に人が流れ込んでいく。
おお!おっぱいやわらけえ!
うお!ホントだ!
というかお腹も脇も全部柔らかい!
いいな!もっとおっぱい揉んでやれ!
「おほぃひいいいい!き、きもちいいいい!きもちいいよおおおお!」ラミサは壊れたように叫びながら、おっぱいを揉まれる感覚を楽しむ。
よし、じゃあ、俺は乳首!
「おひん!」乳首をつままれ、ラミサの体がビクンと跳ねる。
ワハハ!
よし、じゃあ、そろそろ望み通り、ラミサのマンコ皆で指突っ込んで広げてやろうぜ!
その言葉と共に一気にラミサの足元とお尻を触る手が増える。
その手がゆっくりと既にイッて敏感になったアソコの中に滑り込んでいくのだ
「・・・!!!んんんんぉぉぉぁぁああああおほおおおおおお!」
5人の人が人差し指を差し込み彼女のアソコを内側からグニっと引っ張る。
グボっと開いて、一気にラミサの中に冷たい風が奥まで入る。
おおお!
すげえええ!マンコ拡張!
丸見え!
お、子宮暗くて見えにくいけど、ぎりぎり見える!
「ああああ!ま、マンコ 私のマンコがああ、あぎゅ!?」
彼女が叫ぶと同時に、中からグチュグチュと動かされ始める。
指先をこりこりと、膣の中をかく動きをする人もいれば、抜き差しを繰り返し、子宮をつつく手、膣の側面をコスコスと動かす人まで出てきたのだ。
「おほ! いぎゅ!」その声を上げたと同時に、ラミサは本日二度目の絶頂を迎える。
絶頂を迎えたアソコから愛液が噴き出るなか、わいわいと賑わっいながら、ゆっくりと彼女の体が移動していく。
先ほどまでいおっぱいを揉んでいた人がマンコ触りに加わり、別の人がおっぱいを揉みだす。
彼女はイって気持ちよさのあまり、一瞬気絶するがそれでも辱めは続く。
イッているマンコをなぞるように誰かが触り、そのままクリトリスをピンと指で跳ねる
「おほ!?」その刺激に一瞬で覚醒する。
目を覚ました、ラミサを更に容赦なくクリトリスデコピンが襲う
「おほ!」
「おひぃ!」
「おぎゅ!」
「いぎゅ!」
そして次にクリトリスをコリコリと揉みしだしたのだ。
「いぎゅぎゃぎょぎいいい!」
入れ替わり立ち代わり、彼女の体を色々な人がもてあそぶ
うは!彼女の顔www
真っ赤!
マンコもベトベト!
やべ~
おっぱいも凄い勢いでぶるんぶるん動きながら揉まれてるな!
手足じたばたしててかなり気持ちいいんだなww
手足を持つ人や脇足裏をこそばしている人まで加えると、彼女は胴上げされながら、20人以上の人に触られているのだ、下に潜り込んだり周囲から手をのばして触っているが、大賑わいだった。
女子生徒も加わりラミサのおっぱいを熱心に揉んでいる。ほとんどの生徒が面白がって参加しているのだ。
実際ラミサの下に潜り込んでまでおっぱいを揉んでいる彼女はこの後マンコも激しく触る事になるが。そんな彼女も実はノーパンノーブラでこっそりと露出を楽しんでいたのだ。
「うぎゅぅううう!い、いぐ! いぎますぅうう! いぐから、や、やめ!おほぉ!」
女の子が激しくマンコを刺激していると、その声と共に彼女に一気に愛液が飛ぶ
きゃ!、目の前にあるマンコから一気に顔に向かって液体が飛んできたのだ。
一瞬驚くが、彼女は自分の顔にかかる液体も気にせず、そのままマンコに手を入れてグリグリと動かす。
「ぎもちいいいい! きもちいいよおおお おほおおおお!」
そんなラミサの叫びを聞いて、満足する。
彼女もまた、ラミサの痴態を見て、露出欲が増え続ける事になるのだ。
「いぎいいいいいいいいい!」
ラミサは叫びながら、ゆっくりと運ばれていく。
すでに全身から汗がしたたり落ち、顔は赤面して涙と鼻水、よだれで大変な事になっている。
おっぱいも既に数百人以上の人に触られ、少し赤くなっている。
更にマンコは、無残という方が正しいくらいに、大きく開かれ手を突っ込まれていた。
沢山の人が彼女のイかされているマンコを見ながら楽しんでいた。
階段にさしかかり、彼女のマンコから手を抜かれる。
ビクビクと反応して、気絶している彼女をゆっくりと運んでいく。
階段の半分に行った頃に彼女はまた目が覚める。
そして、階段を下りた先の廊下が見えてくるのだ。
「ひぃ!?」目の前の廊下の奥まで、また生徒たちがあふれている。
ここにいる生徒たちはラミサを今か今かと待ちわびているのだ。
ほれ!階段終わったから!また攻めろ!
その声と共に、全身まさぐりがまた再開する
「おぎょ!?」変な声を上げて、のけぞる。
彼女がいくらのけぞり、刺激から逃れようとも、よいしゃなくおっぱいとマンコを触られるのだ。
「・・・ぐ・・・ぐぐんぁああああ! い、いぐうううう!」
のけぞり、ギュットマンコに力を入れて閉しようとするが、無慈悲にも指をいれられまさぐられる。
力を入れれば入れるほど、刺激が強くなるのだ。
グチュっと艶めかしい音が聞こえ、愛液がダラダラと流れる。
「おほぉおおおおおおお!」
それでも更に別の人が彼女を触り続けるのだ。
そのまま彼女は廊下の反対まで連れていかれ、更に一階まで下ろされ更にまた一階でも触られまわしたのだった。
帰り路は、彼女は半分気絶するかのように
「お・・・お・・・」と小さく反応しながら、3階まで戻されていく。
元に位置についてやっと彼女は解放されたのだった。
床にゆっくり寝そべらせる。
周囲の人たちが彼女の体をタオルで拭いてあげて、どうにかその日は終わったのだった。
_____________________
<全作品目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9232238
< 目 次 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8588167
< 前 章 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8588141
< 次 章 > 随時更新します!
____________________