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前回の辱めから、2週間がすぎていた。
その日は、学校に沢山の人が来る文化祭の日だったのだ。
ワカナはガクガクと全身が震えながら学校に登校する。
それもそのはず、ワカナは文化祭のメインイベントと言える、劇に出演する事になっていたのだ。
「な、なんで…こんな事に…」そんな事を考えつつ、体育館に向かう。
寄りにもよって、多くの人が入れる場所なのだ。
劇では、お姫様を襲った蛇とサソリを複合したような化け物と闘い、見事化け物を打倒し、姫を救うというものだった。
ここまでは問題ない。素敵な作品なのだ。
問題は、この敵…蛇サソリの、弱点である蛇の顔のようになったサソリの尻尾役がワカナになのだ。
このサソリの尻尾には、ギョロギョロとした目と、なんでも吸い尽くす口があり、その口の両側からは、つかんだら二度と離さない大きな牙がクワガタのように生えているのだ。
ギョロギョロとした目はワカナのおっぱいで演出し、なんでも吸い尽くす口はマンコ、そして牙は足でやれと指示があったのだ。
自分の体を劇のために、使うという事に強く羞恥を感じていた。
体育館の裏につくと、それはそれはリアルな蛇サソリが作られている。
そして、サソリの尻尾につく、蛇のような模型の先端には、穴が開いていたのだ、それを見て、これから私ここに全裸で入って…そんな事を思う。
お!ワカナ待ってたよ!お前のおっぱいとマンコしっかり有名にしてやるからな!
その言葉と共に、ワカナは周囲にいた生徒たちに囲まれ一気に全裸にされていく。
そのまま蛇の顔部分にのけぞるような形で固定されたのだ。
一切動く事が出来ない。
「な、なにこれ!?」慌てるワカナ
のけぞるような体制のため、おっぱいが突き出している。
そのおっぱいを突然ギュっとつかまれ、ロープをまかれる
「んほぉ!」ワカナは突然の刺激に声を上げる。
彼女の足には何か長い金具のような物がつけられ、牙のようにされる。
そして彼女の腰にベルトを巻き付け、出来上がったモンスターを動かす内部の棒に固定させられる。腰を曲げる形で固定されたため、正面にマンコが露出する。
そのまま体にモンスターの色に合わせて、粘土で出来た皮のような物を取り付けながら色を塗られていったのだ。
顔まで、黒い布で覆われ、薄く開かれた場所から外がのぞけるようになっている。
それにも関わらず、おっぱいとマンコの部分だけは、色を塗らずに肌色が露出したままなのだ。
おっぱいの乳輪の輪郭に白と黒の輪を書き込まれて、乳首と白黒の輪を利用して目ん玉のようにしていく。 更に肌色の肌をそのままに、赤色で目が血走っているようにラインを加えていく。
マンコには牙のような物を足元付近の周囲に取り付けられていくが、肝心な性器のビラビラや穴は、むしろテープを使い大きく開くようにされていく。
そして、とうとうワカナはおっぱいとマンコを丸出しの状態で、蛇サソリの尻尾が出来上がる。
ワカナが動かせる場所は足を通している牙だけなのだ。
それ以外は後ろで他の人が操作している。
ワカナはこの後強制的に劇の舞台に登場させられることになるのだ。
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そうこうしている間に劇が始まる。
「う、う・・・」しゃ、しゃべったら…バレちゃう、そう思いながら小さくうめき声をあげる。
ワカナは蛇サソリの胴体から生えるようにしっぽにつながれており、サソリの中に3人が入り、これから尻尾を操作するのだ。
ゴロゴロとステージ横に移動し、目の前に明るく照らされたステージが見えてくる。
そしてとうとう、出番が始まったのだ。
ゴロゴロゴロという音と共にステージに移動していく。
全裸でボディーペイントされているワカナの前に数百人以上もいる生徒たちが見える。
「!!・・・」ワカナは緊張のあまり、ガクガクと足が震えだす。
それが、劇の蛇サソリが威嚇のため牙をガチガチと鳴らしているように見えて、観客が盛り上がる。
今まさに、ワカナのおっぱいとマンコを沢山の人が見ているのだ。
「・・・ひぃ・・・ひぃ・・・」気持ちがたかぶり、呼吸が荒くなっていく。
目の前に捕らえられた姫が担ぎ上げられるシーンになる。
ワカナの横までとらわれの姫が担ぎ上げられると、一気にワカナに向かってスポットライトが当たる。
ワカナは自分のおっぱいとマンコが強く照らされて丸見えになっているのが分かるのだ。
とらわれの姫も、そんなワカナを見て薄目でニヤニヤと笑っているのがみえる。
「くぅ・・・」顔を真っ赤にして恥ずかしがるが、それでも腰に巻かれたベルトに手を固定しているため、隠せないのだ。
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程なくしていると体育館の両側にもスクリーンが下りる。
そしてその画面に、大きく蛇サソリが写る。
そして、そのまま拡大していき、姫と蛇サソリの尻尾・・・つまりワカナがでかでかと写される。
「ひぃ!?」薄目で体育館を見ていた、所に生々しく拡大されたおっぱいとマンコが写されているのだ。
クスクス笑う姫が小さく指示をだしてくる。
ホラ!大きく足を広げて威嚇するポーズ!
「う、うぅう・・・んん!」ワカナは真っ赤になる顔からウルウルと涙を流しながら、指示に従う。
ガバっと開けた牙を開くと大きく蛇の口が開くのが見える。
勿論、蛇と言ってもワカナのマンコの穴が大きく開く程度なのだが、牙と一緒にデザインされたマンコは丸見えにも関わらず、周囲の牙がいかにも大きな口のように見せていたのだ。
「ひい、ひぃ! ひぃ」自分のアソコからジワっと液体が染み出るのが見える。
「うぐ・・・」
うめき声をあげながら、液体が垂れて、周囲に取り付けられた牙をつたい落ちる。
今にも姫を食べてしまいそうに見える、口が写されているのだ。
そのまま、姫を食べるようにワカナを動かされ、姫がワカナに抵抗する演出が入る。
そこで、姫がマンコとオッパイに手をつき揉みながら、
キャー食べられる!と声を上げたのだ。
ワカナは揉まれたマンコといっぱいがビクビクと反応する。
人に見られながら、もてあそばれる、自分の一番恥ずかしい場所を考えると、より愛液がダラダラとながれでたのだった。
そのまま、ワカナを辱める文化祭は続いたのだった。
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