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また、少し期間が空きワカナの興奮する体が落ち着いてきた頃、
燦々と照らす太陽が彼女を眠りから目を覚まさせる。
最近は悪夢を見る…いやどちらかと言うと、強制的に露出させられて喜んでいる夢を見るようになっていたが、今日は深い眠りだったのか起きた時には夢も覚えておらず、静かな陽気に包まれていた。
「今日何かあったっけ…」そんな事を思いながら、スマホを見る。
最近は例のSNSグループを開くのも慣れて来ていた。
昨日も色々書き込みはあったが、特にお題は出されていなかったのだ。
そんな状況に満足できない悶々とした心が渦巻いていた。
いつもの通り、SNSを開く。
「ひぃ…!」そこで新しいお題が出ている事に気がつき悲鳴を上げる。
一気に心臓がバクバクと脈打つ。
日曜日に公園の水飲み場で、マンコを洗う。そんな事が書かれているのだ。
「あ、あ…う…」小さく声を上げる。
ただ洗うだけ…
そんなわけがない。きっとあられもないことをさせられるのだ。
今日は土曜日…明日の事を考えると、体が疼いて仕方がなかった。
彼女はその気持ちを一日中味わいながら、明日を待ったのだった。
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次の日、どんよりと厚い雲が世界を囲っている日
灰色の雲が外の光を薄暗くして、雨でも降りそうな感じの日
どうやら昼には雲も薄くなり、雨は降らないらしい。
ワカナは恐怖と羞恥にベッドから出られずにいた
ピンポーン
その音と共にワカナはビクンと大きく跳ねる。
重い足取りで玄関にいき、静かにドアを開ける。
そこにはにこやかに佇む生徒が5人いた。
あ、ワカナちゃんおはよ〜! あ!服は別にどうせ脱ぐんだからそのまま行くよ〜!
そんな声をかけられて、腕前を持たれた引っ張られる
「あ、う、う…」小さく声を上げるが、抵抗することも出来ずに、近くにあった車に乗り込む。そして少し遠くの公園に移動されたのだった。
自然と興奮していく体…。
ワカナの中では、自分が露出プレイもイジメられるのも好きなマゾだと嫌でも気付かされていた。
それでも、恥ずかしさとこの後どれだけの刺激を味わう事になるのかと恐怖が入り混じり、不思議な感情にとまどっていた。
あーじゃあ、ワカナちゃん服脱いで、水飲み場の金具にまたがってね!ちゃんと足を開いて犬みたいなポーズでね!
「え、え…へ、ヘルメットは!?」顔を隠す事が出来ない事に慌てる。
ワハハ、人いないから大丈夫だよー そんな人ごとのように言われる。
俺ワカナの裸初めて生で見るわw楽しみ!
フフ、私は何回かある!今日も無様に全裸で恥ずかしい所見せて~
誰にも見られないといいね~
ハハハw見られたら確かに大変だもんなw
「う、う…」誰かに見られる恐怖でガクガクと足を震わせながら、服を脱ぐしかなかったのだ。
パジャマを脱いでいく。嫌でもゆるいパジャマのためスルスルと脱ぐ事が出来てしまう。
そのままブラジャーとパンツを脱ぐ時に手が止まるが、それでもスルスルと脱いでいったのだ。
「ふ、ふぅ…ふぅ」恥ずかしさのあまり、メガネをかけた顔が真っ赤になる。
うははw
あれだけ脱がしてるのにまだ恥ずかしいんだね!
うわwすげえ!ホントに脱いでるわ
もうマンコベタベタじゃん〜
ちゃんと洗ってあげないとね!
ワハハ!
完全に変態じゃん!
ちゃんと写真とってあげるよ!
そんな声をかけられると、よりワカナの股の間を愛液が伝う。
じゃーワカナちゃん!ほら水飲み場の上に登って!
水飲み場は、1m程度の高さがあり、上部は60センチほどの人がちょうど乗れるくらいの面がある。
そこから、上部に向かってデザインされた特徴的な噴水型の水飲み場がある。
ちょうど腰を下ろしてまたがれば、ワカナのマンコの中に噴水型の先端が1センチほど入るだろう。
それを見て自分のアソコの中に入る事を考えると怖くなっていく。
彼女が怖がりながら足を大きくあげて上に上がろうとする。
うはwマンコ丸見え!やっばー
哀れー
この後あそこを、水飲み器具で洗うために上に登るとかかわいそ〜
ワハハハと一斉に笑い声が響く。
「うぅ…」小さくうめき声をあげつつも登ろうとすると、目の前の女子生徒が登ろうとしていた水飲み場の噴水のレバーを大きく捻る。
ビュー!っと一気に水が飛び出る。10m以上飛び出る噴水を見て今から何をされるのか、ワカナは改めて認識したのだった。
とてつもない勢いで水が噴射されている。
今からこの水を自分のマンコで受け止めるのだ。
ぜったいに自分の一番大切な所がとんでもない事になる。そう考えれば考えるほどアソコから愛液が垂れていく。
「ひぃい…」勢いよく吹き出る噴水の水がワカナの体にかかり、冷たい感覚にビクンと体が跳ね、片足を置いていた台から滑り落ちる。
「お、わぁあ!」そんな声と共に崩れ落ちるワカナ、背中から砂場にダイブする。
「う、う、こ、こわい…」そんな事を呟きつつ砂場にうずくまっていると、周囲に生徒たちが集まりワカナを起こして噴水の前まで押される。
背中につけた砂をはらわれて、再度上れと指導させられる。
自分のマンコを水の噴射でおかしくなるまで刺激されるであろう事が分かっている上で、上に上れと言っているのだ。
「い、いやだ・・・い、いや・・・」そう言うも
解放する気はないようで、彼女は自分のマンコを刺激するために台の上に登らされたのだった。
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ワハハ!
ほら犬みたいに、おちんちんのポーズ!
足開いて〜
俺らで落ちないように押さえといてやるからなww
ワハハハハw
じゃ、俺らで噴水捻るから、ワカナは水飲み場の上でバカみたいにポーズとっとけばいいから!
もし退いたら初めからやり直しだよ!
「う、うぅううう」ワカナは半泣きになりながら、全裸で水飲み場の上に足を大きく開き、しゃがむように爪先立ちで立つ。 手はおっぱいを挟むようにグーで脇ふ付近に置いとくように指定される。
うわ!哀れ~
自分でおっぱい抑えて強調させてるの、まじ笑える!
というか、水飲み台の上だとめちゃくちゃ目立つな~
確かに
少し見下ろせばマンコw前を向けばおっぱいが目の前だからな~
ワハハハハ
ワカナがどんな感じで見えるかを延々と話され、恥ずかしさのあまりガクガクと体が震える。
じゃあ!ワカナちゃん!そろそろマンコに金具いれちゃって!
「う、うぅ・・・」
ワカナが爪先立ちでヒョコヒョコと移動して、噴水器具をマンコに当てて、ゆっくりと中に入れる。
「ひっ!ンッ…んはふぅ…」自分の一番見られたくない部位に冷たい刺激がくる。そのためどれだけ恥ずかしい格好をしているか改めて伝えられているように感じた。
よし、ワカナちゃん!そろそろベトベトになった汚いマンコ洗ってあげるね〜!
そう言われたのだ。
「う…」ビクンと体が反応する。
フフ、まだ流してないのに〜
「ふぅ、ふぅ、ふぅ…」体がびくびくと反応する。
クスクスと笑いながら噴水の金具を軽く回される。
チョロっと水が流れ出す。
「あひぃ!?」冷たい水が自分の恥ずかしい場所を刺激する。
「あ、あ…」小さく声を出す。
火照って熱い体の1番火照っている部分が一気に冷たくなっていく。
「う、うぅうう…」気持ちよさに体が震える。
ワハハと笑いながら、周りでワカナが落ちないように支える生徒たち。
彼女のビクビクと震える体の振動が伝わり面白がる。
おもしろー
wwww
めっちゃ滑稽!
かわいそ〜
ワカナの話をワイワイしているが、等の本人はそんな事聞いている余裕がない。
じゃーそろそろ、中まで洗ってあげるね!
その声と共に更に軽くカランを回される。
表面に当たっていた水の勢いが更に強くなり、ワカナの中に入り込む
「ぉおおほぉお…」表面を洗っていて水が膣の中に少しずつ入っていく。
クスクスと笑いながら、噴水の出を強くしていく。
ジャバジャバと水がワカナの穴から流れ出ていく。
「んほおぉおおお…」
「んひぃふ、ひほおおお!」
「んぁ!?」彼女の奥深くまでとうとう水が到達し、奥まで冷たい刺激がくる。
「んひほぉおおおおおお!あ、あ!、き、気持ちいい…冷たい、ぁ、んぁ!」小さく悲鳴を上げる。
水流に押し広げられた自分の体の中を、冷たく冷やしていく。
熱い日差しで体が熱くなっているワカナにとって、非常に気持ちの良い刺激だった。
そして何より、外で全裸になり、水飲み場の上に犬のポーズで立たされていることで、興奮してビクビクと反応していたマンコを冷たい水で刺激されているのだ。
彼女は気持ちよさに、全身を震わせて気持ちよさを感じ続けてたのだった。
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