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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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ワカナ 34 公開デルトスクワット

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教室の中央で縮こまっているワカナをよそにまだ話が続く。


じゃあ、次は何する?


その言葉にワカナはハッと顔を上げる。

あれだけ自分の全裸体を撮影されて、その上股下を皆が通りぬけながらマンコを散々撮影されたことで全身が相当敏感になっている。その状態でおっぱいを触られまくり全身が悶えるくらい敏感になっているのだ。


やっと終わったおっぱい触りに、少しホッとしていた所だが、

それなのに「次」という言葉が出てきたのだ。


ん~やっぱりおっぱい散々揉んだし、次はマンコじゃね?

おっぱい触られてる時も散々汁垂らしてたし

www笑い声がワカナを囲って色んな所から上がる。

あ~でも罰を与えるなら、刺激してイかせる感じになる?

ん~マンコ握手会とか?

うはw

あ~私いい案思いついた!確か、以前誰かがイタズラで持ってきたデカイデルトがあったはず!

おいおいw

まさか?

ちょっと持ってくるね!

そんな話が出てきたのだ。


「で、デルト?!」そんな事を思っていると、

白い半透明の長さ20センチはあるであろうデルトを持ち出される。


「ひ!な、なにそれ!」ワカナは小さく声を上げる。


クスクスと笑う女の子が、そのデルトを棒に固定していく

皆!見てて、こうやってこのデルトを固定するでしょ!このボタン押すと!


そう言ってデルトのボタンを押す。


ウィイイイイン と音が鳴り出し。

目の前のデルトがブルブルと回転する。更に20センチはあろうデルトが15センチから25センチ程に伸び縮し始める。

程なくすると、ドドドドドってすごい勢いで突き上げ運動を始める。



ね~凄くない!この上でワカナにスクワットしてもらうのどう?

おーーーーすげええ!いいね!

これ、どんな振動きてるのかな?そう言って一人の女の子が軽くデルトを触る

ひぃい!?手に来る強い振動に女の子が驚き離れる。


お?そんなに強いのか?そういいながら皆が交互にデルトを触り出す。

おおおお!やべえ!これワカナに突き刺すの?

す、すごい、こ、こんな私なら絶対耐えられない!

う、うわ!

デルトを触る生徒たちからそんな声が聞こえる


「ひぃ、ひぃ、こ、怖いそ、そんな…」そんな事を思いながら自分の一番敏感な所に突き刺す物を見ている。


教室中がざわつき、ワカナの心臓はドキドキと高鳴った。

クラスメイトがニヤニヤと私を見ている。

クラスメイトたちは机を更に少しずつ後ろに引いて、中央に大きなスペースを作っていた。


「は、はい…わ、私のマンコは…ば、罰として…このデルトの上でスクワットをします…」そう小さな声で答えた。


スクワット、50回!いけるでしょ?と、女子生徒が明るく言った。


「5,50回?!む、無理…」そう言うも聞く耳を持たない。


50回出来なかったら、その時は更にきつい罰ゲームね!


ワカナは涙目になりながらうなずき、ゆっくりと足を肩幅に開いた。

そして、下ですごい勢いで動いているデルトの上に移動する。

手を頭の上にくみ。

ガニ股で大きく足を広げて、全裸の体をこれでもかと見せながらスクワットするのだ。


教室中の視線が一斉に私に集まるのを感じた。


よーし、ワカナ頑張れ!と、前の席に座っている生徒が応援してくる。

全裸スクワット、オナニーとかww

うは!はずかしー!

行けるよ、ワカナ!やっちゃえ!

そんな声がクラスメイトから聞こえてくる


私は深呼吸をして、膝を曲げ始めた。

「1回、んひぎぃ!」

腰をゆっくりと曲げ始めたワカナのマンコに、突き上げられるように動くデルトの先端が軽くパチンとあたる。

一瞬腰を上げるが、これでスクワットとみなしてはくれないだろう。


「う、ううう」ワカナは羞恥で顔を真っ赤にしながら再度腰を下ろして、デルトを下の口でくわえ始める


「うぐぐぐぐぐ…いぎ!」ワカナの中に入っていく



そしてデルトが、子宮を突き刺し、ワカナが悲鳴を上げる。

「オホォオオオオ!」


それと同時に、突き上げられた衝撃でワカナの体から一瞬力が抜け、ドスンと一気に腰が落ちる。


ドドドドという音が、ベチベチベチベチとワカナのマンコの奥深くを叩く音に変わる。

「イギイイイイイ!」そんな声を上げながら、腰を上げる。


ほら~2回目だよ~そう周囲の生徒たちがはやしたてる。


「ひぃ、ひぃ」そんな声を出しながら、一気に持ち上げた腰をまた下ろすしかないのだ。

ゆっくりとまた腰を下ろす。

次は膣をバチンと叩く衝撃があり、一気にデルトが中を右往左往しながら入ってくる感覚がある。

「イヒギイイイイイイ!」また悲鳴を上げるが、先ほどと同じように衝撃に体が硬直し、グっと腰が下がる。マンコをどうにか閉じようと力が入るが、力が入って閉まろうとする膣穴を一気にデルトが押し広げる。


ほら~3回…


教室内の空気が少しずつ変わっていくのを感じた。

みんなが一緒に数を数えているのだ。

数を数えながらワカナのガニ股スクワットを撮影しつつ、ニヤニヤと笑っている


4回…5回…6回…


いいぞ、ワカナ!その調子!

もっと自分のマンコ刺激しまくれー!

はずかしー!

ワカナー公開デルトオナニー頑張ってー!

ワハハハハw

クラスがそんな声援を送ってくる。


私はその声に屈辱的な感覚を受けながら続けた。

しかし、20回を過ぎたあたりで、足が少しずつ重く感じ始めた。


21回

「イギョギョギョギョ!イグウウウウウ!」


22回…

「ああああ、い、いっちゃう!次触ったらイッちゃ!!!アァアアアアア!イグ!」


23回…

「いぎいいいいいい、ぎもちいいいいい!!!」


24回…

「い、いったから、も、もうだ、だめ!あ、あ!!!あぎいいいいい!」


呼吸が乱れスクワットするたびにワカナの悲鳴が上がる。


それに伴い教室の中はますます騒がしくなり、みんなの応援がますます大きくなっていく。

ワカナ、頑張って!あと少しだよ!と、生徒が手を振りながら叫ぶ。


それでもの額には汗がにじみ、鼻水と涎でベタベタになった顔に、眼鏡がキラリと光る姿が既に限界を迎えているのを皆に知らせていた。


心臓がバクバクと音を立てている。

スクワットをするたびに、マンコが凄い勢いでかき回され熱くなるのに、足の方は鉛のように重く感じていく。


28回目で、ワカナは体制を崩す。

腰を一気に落とし、ワカナにデルトが突き刺さり

容赦なく、膣の奥を責め立てながら、ワカナは倒れこんだのだった。

「アヒイ・・・」


そんな声を上げながらビクビクと跳ねるワカナ

そんな状態のワカナのマンコからデルトが抜け落ちる。


そんなワカナを見て

教室中が沸き上がった。


お!ワカナ!50回出来なかったから罰ゲームだな!

wwwww

罰ゲームはやっぱりマンコで受けさせるのか?

勿論そうだろ?


私はゼエゼエと息を荒げながら、皆が話す事を聞くしかなかった。


ワカナ!50回スクワット出来なかったから!お仕置きだよ!そういって生徒が駆け寄ってくる


「あ、あ、あ・・・い、いやぁ・・・」と、私はビクビクと痙攣する体をどうにか抑えながら答えた。


よし、この後すぐ罰ゲームしようぜ!

ワカナを机に固定してデルトぶっさそうぜww

そんな話が聞こえ始めたのだ


「あ、あ、い、いや」ワカナが腰の据わらない状態で逃げ出そうと床を這う。

それも空しく、ワカナは足をつかまれ、引き戻されたのだった。

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