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足をつかまれたワカナは、じたばたと暴れるが、何度かイった体では動く事もままならない。
そのまま担ぎ上げられて。
自分の机の上に跳び箱を飛ぶ時のように足を広げられて置かれたのだ。
「ひぃ、な、何するの…?」
そんな事を思っているとワカナの目の前に今度はデルトを紐に括り付けてワカナの机に固定していく。
ワカナちゃんにはこのまま!デルトをくわえた状態で今見たいに机に座ってもらうよ!
その言葉に慌てて、逃げ出そうとするが、生徒が5人係でワカナを持ち上げ、固定されたデルトの上に持ち上げられ、ゆっくりと下ろされる。
デルトは動いていないとはいえ、20センチほどあるデカイデルトを奥まで差し込まれていくのだ。
「イギギギギググググググ!」ワカナは、先ほどのスクワットの時よりも深く突き刺さるデルトに恐怖を抱く。
もっと奥まで差し込め! その声と共に、ワカナに体重をのっける生徒たち。
「イギョオオオオ!」変な悲鳴を上げて、ワカナのマンコの中に完全にデルトが収まる。
デルトを中に入れた状態で机の上に足を広げて、机を挟み込むようにされている。
その足を今度はロープで机に縛り付け始めたのだ。
「ァアアア!マンコがあああ!壊れるぅうう!」そんな悲鳴を出すが、誰も聞いてくれない。
うわ、完全にバイブ飲み込んだな!
これ、どうやってバイブ動かすの?
あ~バイブの横のスイッチは押せないからね~
「い、いやだ!む、むり、動かすなんて、そ、そんな!」悲鳴のように叫ぶワカナ。それでもスイッチを押す事が出来ないという事を聞いて、少しほっとする。
あ~遠隔のボタンあるよ!
ほら、これ大人のオモチャだから!
二人で遊べるようにそういうのもついてるのよ~
そんな言葉が聞こえ絶望する。
今から、自分のアソコの中でバイブを暴れさせる気なのだ。
それも、机にまたがっているワカナはバイブを抜く事さえできない。
「イヤァアアアア!」
じゃあ!スイッチ押すね~!
罰ゲームだから~
皆の質問に答え終わったら、このバイブ外してあげるってのはどう?
嘘ついてそうなら、終わらなくなっちゃうけどね!クスクスと笑いながらそんな事を言ってくる。
「い、いや!いやぁ、いやだ!」ワカナはとにかく恐怖で否定の言葉を言い続ける。
じゃあ!スイッチオン!
「イギョオオオオオオオオオオ!」ワカナの中にあるデルトが一気に伸び縮を始め、グネングネンと動き出す。先ほどと違い、根本まで完全に中に入っているので刺激が逃げる事もなくワカナの中をかき混ぜて、伝わってくる。
「オホオオオオオオオオオ!い、いぐううううう!」ビクンビクンと一気に愛液が飛び出る。
それを見て、生徒たちが笑う。
じゃあ質問!ワカナは露出が好き?
「スキーー!好きだから!と、とめてええええ!」
ワハハ!そんな笑い声をあげる。
じゃあ、次の質問!そういって他の生徒が次々と質問を出してくる。
体重はー?
「ご、おぎいいいい!ごじゅうよん、54キロああああ!」
平均よりちょっと重めなんだな
ワハハハw そんな笑い声が聞こえてくる。
身長はー?
「イギイイイイ!165です、と、止めて!おほぉお!」
イかされてどう?気持ちいいー?
「キモチィイイイイ!キモチイイの止まらないいぎいいい!」
ビクンビクンと体が跳ね、それに合わせておっぱいがユサユサと揺れる
愛液が飛び散りワカナの机に水たまりが出来ている。
ウハハwじゃあオッパイのサイズはー?
「イグウウウウ!C、Cカップです!た、たすけてアァアア!」
ワカナはイきながら自分の恥ずかしい情報を散々答えさせられるのだ。
すげえ!どう、本当に露出とか攻められるの好き?
「あああ!スギ!好きです、ぁあああキモチイイ!トメテ!キモチイイイイイイ!」
うっは、めっちゃ壊れてるわwww
そんな声と共に周囲に笑いがおきる。
ワカナの体は隅から隅まで撮影して拡散してもいいのよね?
「ああああぃぎいいいい!は、はい!わ、私の体は撮影して拡散してくださいいいいいぎいい!」
おっぱい撮影するよー!
「うぅうう…んはぁああ!さ、撮影していいから!とめてぁあああ!」
ビクンビクンと体がのけ反りマンコからブシュっと何度目かの潮吹きをする。
イッてるマンコも撮影するからねー!
「ぁああああ!許可します!マンコ沢山撮影してぁあああ!トメテ!トメテ!あぁあああ!またイグ!イグウウウウ!」
またがっていた、ワカナが腰をそらして後ろに倒れこむ、そこで、後ろにいる生徒がすかざすワカナの頭を持つ。
中途半端な倒れこみで、マンコは正面を向いているにも関わらず、デルトの角は床にあたり、ロープで固定されているため、抜けない。
「イギイイイイイイイ!」ビクンビクンと体が跳ね白目を剥く。
「ぉ、おほ・・・・」一気にワカナの意識が飛ぶ。
静かにワカナの中でビチンビチングチョグチョと動き回るバイブが、ワカナのビラビラをすごい勢いで震えさせ、マン毛や下腹をグニングニンと動かしているのが見える。
あら~気絶しちゃった? そういって、ワカナのバイブのボタンを切る。
ゆっくりとバイブが動きを止めて止まる。
机を頭側に、もう一つもってこさせてワカナを寝かせるように横にする。
そして、気絶しているのをいい事に、ワカナの手を上げさせて机の脚に紐で括り付ける。
足は大きく開いて、机の横から降ろして、机の脚にこちらも括り付ける。
バイブは紐でマンコから抜けないようにがっつり位置を固定されているのだ。
よし!これで、ワカナが意識もどしたら、皆にマンコ見られながらイク罰ゲームができるね!そんな話で盛り上がったのだ。
うはw酷いな!それにしても、寝てるとおっぱい潰れておじさんみたいww
たしかにw
気絶しているワカナをよそにそんな話が盛り上がったのだった。
数分してワカナの目が覚める。
「う、う…」バイブの振動で気絶して、意識を失って夢を見る事もせずに意識を取り戻す。
10分程度の休憩でも、ワカナにとっては1秒にも満たない休憩になったのだ。
あ!起きた!じゃあ!ワカナちゃん!公開連続絶頂ショー開催するね!
「あ、いぎょ?!」また、体の中で動き出すバイブ。
体は休憩を挟んだからか、鈍くなった感覚がまた敏感な状態に戻っており、ワカナを刺激しだす。
「やめてええええええええええええ!」
おーすげえ!すごい勢いでビラビラビチビチ動いてるww
へーこんなに振動してるんだな!
よし、質問再開!
そう言って、更に、無慈悲にもワカナの恥ずかしい情報を聞き出す質問が続いたのだった。
さらに、途中からは質問ではなく、する事を言わされるようになっていく。
あ~私ワカナにいじめられた事あるから、あんたのマンコ思いっきりひっぱたきたいと思ってるんだけどいいー?
「いぎいいいい!ご、ごめんなさい!ご、め!ァアアアア!い、いいです!マンコ叩いていいから!ァアアアア!」
うはwOK出してるww
面白w
俺らも、やりたいことお願いしようぜ!
じゃあ!男との行為はした事あるー?
「イギグウグウウウ!…な、ないですけど、んひい!ち、痴漢にあった事ならんぐぐ!」
おお、なら、口はまだ新鮮なんだなwww
うはw言い方w
じゃあ、昼休みにレクリエーションとして、フェラチオ会しようぜ!複数人の加えて、最初に加えたのどれか当てるゲーム! 外れたら、歩道で自分のマンコ映像掲げて宣伝してもらおうぜ!
「う、い、イァ……んひ…ぁあああああ!わ、分かりまじた、やります!お!おひいい!」
机に固定されたワカナの体がビクンビクンと跳ね動く。
そんな感じで散々言わされた後、解放されたのだ。
今までにないくらいの刺激に体がガクガクと震えるしかなかった。
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