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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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ワカナ 36 ちんくわえゲーム

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程なくして、ビクビクと震えるワカナをよそに、デルトを固定する紐を外される。


「うぅううう!」そう、うめき声を上げながらゆっくりとバイブが抜ける。


ゴロンと出たバイブが凄い勢いで跳ねまわり机の上から落ちるのをみて、周囲の生徒たちもワイワイとにぎやかになる。


うは!すげw

あんな、動いてるの中に入れてたんだなw

みろよ!

うわ、穴開いてるww

マンコの中奥まで丸見えじゃんw

うはw


そんな事を言われているが、恥ずかしくても、縛られているため動く事も出来ないのだ。


散々自分の刺激された場所を指さされ、程なくしてどうにか手足を縛っているロープを外されたのだ。


机からどうにか下りて、這いずるように移動し、服とタオルを渡され体を慌てて拭いて服をきる。

「う、うう・・・」服を着た後も体がビクビクと動き机に座るだけでも時間がかかる。

そのままどうにか授業を受けたのだった。


そして、問題の昼やすいがやってくる。

ワカナにとって嫌な気持ちがあったが、やらない選択肢は無いのだ。


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よし、じゃあ!フェラチオしてもらおうぜ!そう言ってワカナの周りに10人の男子生徒が集まる。その周りを面白がってクラスメイトが取り囲む。


じゃあ、ルール説明ね!

最初に目隠しして、一本舐めて貰うのね!

誰のを舐めたか当てるゲームだよ!

一人舐めた後に、目隠しのまま、またシャッフルした人の中から5人だけ一人づつ舐めてそれが正解か違うか言う事が出来る。

その後、残りの人は目隠し外して、観察してあてる感じ!


「う・・・」ワカナはうめき声を小さくあげるが、そうしている間に目隠しをされる。


そして、ワカナを取り囲んでいる10人の男子が入れ替わりを始める。

外野にいる女子生徒が、いいよ~ワカナちゃん!ほら、どこでもいいから、フェラチオさせてくれって頼んでー

そう言ったのだ。


ワカナは何とも言えない感覚を感じながら、適当に横を向き頭を下げる。

「あ、あなたのおちんちん、な、舐めさせてください…」そう言うと、目の前でカチャカチャと音がなり、周囲からワっと声が聞こえる。


ホラ!ワカナちゃん!そのまま前むいて舌をだして!

そういわれ、ワカナは口を開けて舌をだす。


クスクス笑う生徒に促されていく。

そのままゆっくり舌を突き出したまま上に持って行って~


その言葉に合わせ顔をつっくり上にあげながら舌を突き出す。

すると舌の上にちょこんと何かが当たる。


わー!ワカナちゃん!そのままゆっくり舌を持ち上げてみて!

そういわれ、舌を持ち上げるように上に持っていくと


下向きに垂れ下がっている肉棒がクイっとワカナの舌の上を転がるのが分かる。


「う・・・」自分の舌の上に乗っている物を考えると、今すぐにでも口を放したい。


クスクス笑う生徒がそのまま、くわえたり舐めたりして覚えて~

その言葉に舌を動かす。そうすると舌の上に乗っている肉棒がビクビクと反応するのが分かる。


このペニスを覚えないと、公道でマンコを宣伝する事になるのだ。恥ずかしさを考えるなら真剣にしないとと思い、ワカナは顔を前に近づける。舌をグググっと進んで、口の中に棒が入っていく。


舌の先端が柔らかい皮膚にぶつかり、金玉を舐めている事に気が付く。


「うぅ…」気持ち悪さを感じながら、舌を動かしながら棒を舐めて形を確認していく。

男の尿道がある位置なのか、柔らかい棒をぺろぺろと舐めながら先端の方に行く。途中突起があるが、皮を被っているのかするりと鬼頭付近まで進んでいく。


正直あまり形が分からない。

しかたがないので、ワカナはまた口の中にガバっと誰かもわからないちんぽを入れ今度はくわえる。



うはw

すげえ!フェラチオ!

ワカナの公開フェラチオだなw

めっちゃ舐めてるw

まあ、形分からんと当てられないもんなー

そんな声が聞こえてくる。


口の中に入れて口を閉じると、唇に肉棒の間隔が伝わってくる。

その状態で舌をグルっと回して大きさを確かめながらゆっくりと口から抜いていく。

また突起に引っ掛かった所でワカナは皮を被っている状態だと形が分からない事に気が付き、舌で皮の先端を舐める。

口を出来るだけ閉じて、口から息を吸い込む。

皮の中にある棒が空気の圧力でグググっとワカナの口の中に入っていく。

皮は唇で止めているので吸い上げるどんどん口の中に皮を被っていた所が中に入ってくる。

そしてワカナの中で突出した先端をベロベロと舐め始めたのだ。

どうにか形が分かる。

その後、立ってきたのか大きくなるペニスを何度かくわえなおしなめまわす。

先端から何か液体が出ているのが分かり、ワカナにとって嫌悪感でいっぱいになった。

それでもどうにか形が分かり。

口から離す。


すげえな、めっちゃチンポ舐めてたww

ワハハそんな声が聞こえてくる。

それじゃ、また男はランダムに回って~

そういわれワカナの周りで男の人が交代する。


ほら!ワカナちゃん!今から4人だけ選んで舐めていいから!


その言葉に、先ほど舐めていた男の一物を考え嫌な気分になっていたが、この後更にくわえさせられる事を考え嫌な気持ちが膨れ上がる。


それでもワカナは従うしかないのだ。

適当にまた今度は正面付近を向く。

「こ、ここから右に4人の方、わ、私におちんちん舐めさせてください…」そうお願いする。


一気に周囲でカチャカチャと音が鳴り出す。


はい、ワカナちゃん準備できたみたいだから!舌出して舐めてみて!


「う、うぅ・・・」そう小さくうめきながら、またゆっくりと誰か分からないペニスを持ち上げる。

一気に加え舌で先端をグルグルと舐める。

先ほど加えた物より、少し細い感じがする。

次に目の前のチンポを深く口に入れて、尿道の通りをなぞるようにゆっくりとなめまわしていく。

先ほどと違い、ビクビクと直ぐに反応がきてモクモクと大きくなっていくのが分かる。

先端まで行ったあとに、念のためもう一度根本まで加え今度は舌を回すように根本からゆっくり舐めてサイズ感を確かめていく。


「あ、こ、この人は違います…。」そう言う。


おーーーー周囲から歓声が聞こえ

あ~ばれたか!根本から先までめっちゃ舐められてやばかったわwww

そんな声が聞こえる。聞き覚えのある声に、誰の物を舐めさせられていたのか、初めて知ったのだ。


そして次が始まる。


また次の物を舐めだす。


既に、半立ちになり少し硬くなっている。

先端をくわえると、ビクンと強く反応する。

ワカナは嫌な予感を感じながらも根本まで加えて、ゆっくりと尿道付近を舐めていく


う!

その声と共に、ワカナの口の中に生臭い何かが流れてくる。


「うえ?! げほ、げほ、げほ」せき込みながら少し飲んでしまった精液を吐き出そうとする。

「うぇえええ・・・こ、この人も違います…」そういう。


ワハハハっと声があがり

お前早漏かよ!

めっちゃイってるやん!

うはwワカナかわいそ~

おい、やめろって!

そんな声が聞こえてくる。


そんな感じで残り二人も続いていったのだった。

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