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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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ワカナ 37 ちんあてゲーム

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結局一人だけ形が同じで分からない人がおり、最終的に5人のうち一人だけ候補として残される。


そして、次にワカナは目隠しを取られたのだ。

一気に周囲が明るくなる。


「う・・・」まぶしさにうめき声を上げながら、前にいる6人の男子をみる。


この中の一人が先ほど自分が舐めた人のはずなのだ。


「あ、う、み、皆さんのおちんちん見させてください…観察して最初に舐めた人が誰か…当てさせてもらいます…」

その声と共に、6人の男子が前に一歩出る。


ズボンを下ろす気が無い所を見て、ワカナが嫌々ながらズボンを一人ひとり下ろしていくことになったのだ。


チャックを持ち下におろして開けて、ボタンを外す。その過程で嫌でも手が触れる。


「う、ぅう…」険しい顔で顔を赤らめながら男子のズボンを下ろすワカナを見て周囲がまた面白がる。


よし、ワカナちゃん!6人のペニスは自由に触っていいよ!そんなルールが追加されたのだ。


とりあえず、ズボンをおろして、パンツ姿にして、隣の人に移動する。チャックを開けようとするとムクと中の物が動き手に触れる。

「ひぃ…」小さく声を上げながら作業を続ける。


そんな感じでゆっくりと6人のズボンを下ろしていく。

そして、今度は一人ひとりパンツを下ろしていく。


最初の一人のパンツを下ろすと、ペニスの根本が見えて来てそこからズルズルと下ろすと跳ねるように先端が出てくる。

皮を被った小ぶりのペニスが出てくる。


次にパンツを下ろしていくと、半立ちになったペニスがパンツにひっかかり下に下がっていく。そしてバネが戻るようにパンツから外れ、ベチンとお腹に当たり、中央に戻る。


そして次にゆっくりとパンツを下ろしていくとまた、緊張からか縮こまったペニスが出てくる。


そんな感じで一人ひとりパンツを下げていったのだ。


皆が男性の性器を脱がせて晒させているワカナを見ながら面白い光景にニヤニヤと笑っている。そんな事も知らずに、ワカナは真剣にゆっくりとパンツを下げていく。


全員を下げ終えると


ワカナの前にズラっと6人のちんちんが並ぶ。

「うわ・・・」この異様な光景に自分でもたじろく。


それでも一人ずつ確かめていかないといけないのだ。


最初の一人に向き直り、垂れ下がった、チンポの先端をつまむ

そしてゆっくりと持ち上げる。

正直じっくり見てもよくわからない。

そこで、更に肉棒と金玉を手で握ってサイズ感や柔らかさを確かめる。

ムニムニと揉んでいると少しずつ固くなっていく。

ワカナは男の皮を被った鬼頭を見るため、皮を根本の方に向いて見ていく

一回り大きくなったペニスが、最初の男そっくりなきがするのだ。

「う、ううう…」そんなうめき声をあげながら次の男に行く。


次の男は半立ちになっており、下から人差し指でちょっと上げるだけで、ペニスの裏側が見える。ペニスを鷲掴みにするように持ち尿道の根本から人差し指を動かしながらサイズ感を見ていく。中間部分が少し膨らんでいるのに気が付き違う。


「あ、こ、この人違います!」そう慌てて言い、チンポから手を放す。


そして、その横の緊張かしぼんでいるチンポを見る。

明らかに違うが、どうしようかと悩みながら、それでも大きくなったらと思うと念のため触る事にする。

小さくしぼんでいるので、人差し指で先端を触る。

そして先端を三本指でもって、引っ張ってみる。

グニンとチンポが伸びるのが分かる。

少し伸びた肉棒を反対の手でつかんで牛のおっぱいを絞るように根本からギュッギュっと触ってみる。すると一気に成長して、大きくなる。

サイズ的には舐めてたペニスと同じ感じなのだ。

結局分からなくなり、更にとなりを見る。


そして今度は、ペニスの棒をぎゅっと握るように持って持ち上げる。

そんな感じでひとりひとりクラスメイトのチンポを見比べていったのだ。

結局最初と縮んでいたチンポ以外は別物に見えたため、二つに絞り込まれる。


わーわーと周囲にいる生徒たちがにぎやかになる。

ワカナちゃん!ここでどっちか外したら、次の休みは、公道で究極の露出をしてもらうよ!

私ね!大型ホログラムを用意するから!


「え…」その声にワカナはビクっと体を震わせる。


ワカナちゃんがどちらか外したら、まず!顔を隠すように前後にモニターのついた台車を持ってもらうでしょ!その状態で自分のマンコの映像を見せながら歩いてもらうでしょ~!半分過ぎたら今度はホログラムでワカナの股下の割目を空に浮かべてあげる!


「ひ、い、いや…そ、そんな」あまりの事に恐怖で震える。

とにかくどちらか当てないといけないのだ。


真剣に二つのペニスを持ち上げてムニムニと触ったり、先端を広げて眺めたりする。


周囲でクスクス笑う生徒たち。

どれだけ頑張ってワカナが当てようとしても、当てられないのだ。

最初から公道でワカナを晒上げるために、どちらと答えても、反対のチンポだという予定なのだ。


あんなに真剣に悩んで、そのうえで、絶望の顔を浮かべる姿を見るのが楽しみで仕方がない。


あ、そうだ、もし間違えてたら、ちゃんとするように、これ読んで~

そう言ってスマホを渡してくる。先ほど急いで書いたのかそこに文章が載っている。


「あ、あう、うぅ・・・」それを見てあまりの恥ずかしさに言葉を失う。


「わ、私ワカナは…このチンポ当てで間違えたら…次の休みに歩道を全裸で歩きます。その時には、罰ゲームとして…私のマンコを生放送したモニターをもって宣伝します。

と、途中まで過ぎたら…あ、え・・・2、20?!…20mほどになるホログラムで私のマンコを大きく空に浮かべながら歩きます…!」そう宣言させられたのだ。


20m…想像もできないサイズで自分の一番恥ずかしい部分を誰でも見れるように浮かべるなんてどんでもない事をさせられるのだ。 恐怖で体が震えどうにか回避しようとまた、真剣にだらんと垂れているチンポをつかむ。


クスクスと笑いながら、彼女の選択肢を待つ。


二人のペニスをさんざん揉みまわしたワカナは、結局二人ともビンビンに立たせてしまう。

それでも一人ずつ、先端の膨らみから、棒の固さ等細かくさすりながら見ていく。


緊張に縮こまっていたペニスも結局引っ張られ、揉み上げられ、立たされたのだ。

そのうえで、先端をコスコスとこすりながら、ワカナが真剣に眺めている。

そんな状態で素直に立っていられる事も出来ずに、我慢できずに精液がビュっと飛び出る。


「キャ!」そんな声とともにワカナの顔に白い液体が垂れる。


う、う、っと思っているとゆっくりと小さくしぼんでいくのが見える。

「あ…こ、こっちかも・・・」そんな事を呟きながら縮んでいくアソコを更に眺める。


どくんどくんと精液を一しきり垂らしたペニスが小さくなっていく。

ゆっくりとしぼんでいくのを、ワカナはまじまじと眺める。

その光景をみて、股ムクムクと股間が大きくなっていく。そして少ししてまた小さくなっていくのを繰り返している。


ワカナはもう一人のペニスを握ったままな事を思いだし、そちらもしっかりと鷲掴みにして一気にゴシゴシと動かす。

そして程なくしてそちらも射精する。

そしてまた小さくなっていく所を眺めたのだった。


「よ、よし、わ、私が最初に舐めたのは・・・こ、この最初凄くちいさかったこっちです」

結局、ワカナは緊張で小さくなっていたチンポを選んだのだ。


どちらにしろ、間違いだという予定ではいたが、ワカナは最初にちんぽを舐めた時に、そこまで緊張でしぼんでいなかった事を完全に忘れていたのだ。もし、最初に選んだ人が、緊張して縮こまるちんこであれば、最初に舐めた時も小さい状態だっただろう。

結局間違った方を選んだのだ。

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