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次の日今度は24インチのモニターを2枚上下についている物と、同じものが後ろ向きでついている物・・・つまりモニターが4枚ついている台車が後ろに置いてある車に乗せられる。
「な、なにこれ・・・」とてつもなく嫌な感覚がしてそう呟く。
ん?~これね!この台車に跨るでしょ?そして台車の両側から足で押して、ワカナちゃんにはこれから歩道を1キロ程歩いてもらうんだよ
モニターを引いて歩くと言われ、嫌な気分が漂う。
何をさせられるのか想像できるのだ。
ワカナが怪訝な顔をしているのを見てクスクスと笑う。
ワカナにはその台車を引いてもらうからね!それでね!台車の下に高性能カメラを置いて、がに股で、下から撮影した映像をモニターに映すの!今車の通り多いから1キロだと、どうかな~1000人は間違いなく超えるね! 全裸で撮影してみてもらおうね!
そういわれ更に気がめいる。
そうこうしているうちに目的地までついてしまったようだ。
低い茂みで無理やり全裸にされヘルメットを被せられる。
ちぢこまっていると、モニターがセット終わったのか青空が大きく表示される。
ほら!ワカナちゃん!みて!画面に青空が写ってるでしょ!
ここにワカナが覆いかぶさるようにのるから、どこを映されるか分かるよね!
「う、うぅ、い、いや…こ、こんなの…」そう言いつつも、彼女のマンコはビクビクと反応する。
どうやら腰を落としてガニマタで上下に二つあるモニターの隙間を見ると前が見えるようだ、ご丁寧に目線の上のモニターに縮小された別モニターが見える。
どうやら、自分のマンコを強制的に見ながら歩かせるようだ。
ほら、ワカナちゃん準備できたよ!
上のモニターには、ワカナちゃんの体を下から見上げた映像!
下のモニターには、ましたからワカナちゃんの一番恥ずかしい部分を撮影した映像が写るよ!
半分過ぎたら、上部に20mって前言ったかもだけど、30mの立体スクリーンを表示するよ!
こちらは、車どころか、数百メートル範囲から、ワカナちゃんのマンコを見て貰えるよ!
皆にワカナちゃんのマンコ晒してこようね!
そんな事を言われる。
「む、むり!ぜったい!むり!」たまらず、震え上がる。
ん~やらないなら罰ね!こうしようか!
そういわれ台車の下に更に金具を取り付け始める。
その金具は台車の両側に取り付けられ、足を無理やり拘束できるようだ。
そしてその金具は中央で歩くように交互に動くようにされている。
さらに台車の部分にも手錠がついており手も固定できるようにされていく。
真っ赤な顔でワカナが顔を横に振る
ん~だめ?じゃあ、これも!そういって側面にモニターをもう一つ追加される。
全身も映してあげるね!
そう言いながら更にヘルメットを無理やりはぎ取られたのだ。
「い、いや! う、うそ そ、そんな!」
大丈夫大丈夫。
そういわれ髪を後ろで束ねられ、水泳キャップを頭にかぶせられる。
これだけガッツリ顔を晒せば、逆に印象全然ちがうからwwwワカナってばれないよ!
そういわれる。
「いや! う、うそ! い、いや!」
うわww顔真っ赤!凄い顔になってる。
早く映してやろ! そういわれ無理やり腕を引っ張られる
「いやだ! や、やめて! あああ! いや!あああ」 そういうが手足を施錠されていく。とうとう無理やりガニマタにさせられたのだ。
「いあああああああ! いやだ! ううう!」 全身からどっと汗が噴き出す。
目の前のモニターに一気に自分のガニマタになり半開きになったマンコが映し出されているのだ。
「アアアアアアアアアアア!いや! アアアア!」
じゃ!1キロ先で待ってるから!
手足を固定され動けないが、どうにか横にある茂みに隠れようと腰を落とそうとするが、しゃがむ事もできない。
側面にモニターをつけられ、目の前にカメラが置かれているのだ。そのモニターは嫌でも丸見えになっているはずだ。
ワカナは正面の二つあるモニターの隙間から奥を見る。
直ぐ上と下には、小さなモニターがついており、皆に見られる映像が小さく見えるのだ。
どちらの映像も影でかなり暗くなっているが正面から見上げるようにマンコと下乳が丸出しになった映像と、マンコがドアップで映っている映像が嫌でも目に入る。
先の道をのぞき込むと
目の前には茂みが無く多くの車が列をなしてこちらに進んでいるのが見える。
一番の問題は既にモニターは茂みに隠れていないであろう事だ。
追加で置かれたモニターの後ろに小型のモニターがついておりそちらがパット明るくなる。
「ひ!」 悲鳴を上げる。
下からライトで自分の体を照らし始めたのだ。
顔を真っ赤にして、茶色いおっぱいの先端がとがり、腰を曲げてお腹が三段腹のようになりマンゲが散らかっているのが丸見えになっているであろう事を考えると、全身が熱くなる。
明るくなった映像には先ほどの薄暗い映像とは違い、マンゲに包まれて黒いビラビラが少しは見出し中がギリギリ見えそうな状態のマンコが写っており、下にはさらに拡大されたマンコが写されているのだ。
この状態を見て、少なからず自分の方からは大きく映されたマンコが、ドッキリや冗談でない事を物語っているのだ。
「ヒググ…」足がよりいっそう震えるが、すでに晒している状態なのだ。
ワカナは震える足を一歩一歩と勧め出した。
目の前のマンコがグボっと開き奥が見える。 ピンク色の肉壁が見えそして足が反対に動くと反対側の肉壁が見えてくる。風がまたにあたりスウスウと刺激を与えてくる。
そしてまた一歩足を進める。またマンコがグボっと開きビラビラが揺れて見える。
自分の全裸の体と、特に見られたくないマンコを下から撮影して、なおかつ自分で運ばされている状況にガクガクと全身が震える。
画面の隙間から前を除くと多くの車と目が合う。
「み、みられてる…ああ、また、う!あ!ま、また!ひぃ!た、沢山車来てるぁあああああああああああああああああああ!」
モニターの隙間を除くとその上下にある自分のマンコも見え、いかに恥ずかしい映像を見られているのかと恥ずかしさがこみ上げる。
「いぎいいいい!は、早くいかないと、もっと沢山の人に見られる!ああああ!」
5分程歩くが、まだ先が長い。すでに数百台以上の車とすれ違っただろう。
沢山の人に自分のアソコを見られている事に興奮するが、
それでもできる限り急いで足を進める。
グボグボっと自分のマンコが動くのが見える。
とにかく急ぎ足で足をすすめ、奥の方に車が止まっているのが見える
隙間を覗きながら急ぐと、上のモニターの中のマンコから薄い糸が垂れているのが見える。
「うっ!」それを見て小さく声を上げる。
上のモニターを良く見ると、ビラビラから汗が落ちる水滴が見え。
更にマンコの中がツヤツヤになり、ビラビラをつなぐように糸がはってゆっくりと下に落ちていくのがみえる。
それを見てぐっとマンコに力が入る。
ドプっとマンコから一気に液体が流れおち一気に糸をひく。
とんでもない状態のマンコを撮影されている事に、身震いする。
手錠をされて、足も固定されているため、隠すこともできないのだ。
程なくしてやっと車まで、たどり着く。
「は、早く入れて、車にあ、あああ!また奥から車くる!早く!」慌てふためくワカナをよそに
わー!ワカナちゃん凄い1キロ1000人くらいにはマンコ見てもらえたね!凄い!
沢山の人にマンコ見て貰えてどんな気持ち?あ!それだけ液垂れてるってことは!凄くうれしいんだね!
さすが!そんな事をぐちぐちと言われたのだ。
あ~ワカナちゃん、そんなに見られるの嬉しいならこの後もっとすごい事されるのもきっとうれしいよね!
その言葉を聞いて、まだマンコ映像を映しながらの歩道徘徊が終わってない事に気が付く。
「あ、あ、そ、そういえば30mの…あ、あ、あ、い、いや! い、いま私のマンコすごい事になってるの!だ、だめ!こ、こんな状態みせられない!ああああ! 車に入れて!」
そういうが、車から降りてきた生徒たちは、新しい機械を、マンコ広告させられている台車に追加し始めたのだった。
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