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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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ワカナ 40 究極の露出 性器立体スクリーン

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 24インチのモニター5台を抱えたワカナ。

4枚には自分のマンコが写っており、一枚には自分の全裸の体が写っているのだ。

そんなモニターを歩道で抱えたまま、彼女は車に戻してもらえない事に困惑をしていた。


「う、うそでしょ・・・」そう呟く。

そんな状況で隣を車が何台も通るのを見て、現実だとおもいしらされる。


クスクス笑いながら、生徒たちがワカナに声をかけてくる。

ワカナちゃんの体しっかり見て貰いたいから、モニターを減らして、顔を隠してるモニターだけにしてあげるね!


そういわれ正面と後ろについているモニターがそれぞれ一枚取り外されて、5枚あったモニターが3枚になる。


彼女を隠していたモニターが取り外され、がに股で金具に取り付けられた、ワカナの体が更に露出する。


「ひ、ひ!」小さく声を上げるが、自分がどれだけ滑稽な恰好で晒しものになるのかを思い知らされる。


ガニ股で大きく足を開いた自分の体の下に色々な機材が取り付けられていく。


じゃあ、ワカナちゃん!機材説明するね!

まず!この機械はワカナちゃんの体を下からライトアップする機械だよ!

そして、ここについている沢山のカメラ!これで、ワカナちゃんの上空10mくらいのところに、30mの立体スクリーンを浮かべてくれるよ!


スクリーンが写ると上からの太陽の光が遮られて、ワカナがいる場所が結構暗くなっちゃうから~ ワカナちゃんをしっかりと見て貰えるようにライトアップしてあげる感じだよ!


立体スクリーンには、ワカナのマンコを映すから!お腹付近からマンコとお尻までを、包み隠さずに映してあげるからね!30mサイズで、一番恥ずかしい所を映される気持ちってどんな感じか分からないけど…見られてベトベトになっちゃう変態マンコならいいよね!


「あ、あ…い、いや…な、なに言ってるの…」既に見られまくってベトベトになっているマンコをそんな形で宣伝することになるのだ。自分自身が見られて濡れまくる変態ですと言っているような状況も相まって、屈辱的な感覚がいっそう襲ってくる。


あ~さらにね!足に追加金具をつけてあげたから!

一歩進むごとに、マンコが開いたり閉じたりするよ~!歩道の最後は結構な坂道になってるけど、重たい物を色々固定してるから、きっと勝手に下っていっちゃうんだよね~その時にワカナのマンコが凄い勢いで開閉する事になっちゃうけど、その動きでブレーキをかけながら下ってもらう事になるから!


そんなとんでもない事を口々に言われる。

「へ、え、い、う?」返す言葉もなく、ワカナの口から声が漏れる。


確かに、ワカナは現在、ワカナの取り囲むように四方に柱のような物を立てられており、

その柱を四角くつなぐ鉄の棒に、手を固定されている。

更に両足はシコを踏むようなポーズで大きくガニ股で広げられ、足が宙に浮く感じで固定されている。


4か所の棒にはタイヤがつけられており、宙に浮いている足を歩くように前後に動かすと、そのタイヤが動くようになっているのだ。坂道でタイヤが勝手に動けば、勝手に足を吊っている金具が動くだろう。そこにマンコ開閉装置なる物を取り付けたと言っているのだから、恐怖で全身が震え上がる。


じゃ!ワカナちゃん!いってらっしゃい!

私たち先でまってるから!


そういって、周囲で作業していた生徒たちが一気に車に乗り込み、そのままワカナを置いて車が走り出す。


「あ、い、いや!おいてかないで! い、いや」そんな声を上げる。

それと共に、ワカナの下で嫌な音が鳴り響いたのだ。


ブーーーーンーーーーー

その音と共に、一気にワカナの体がライトアップされ始める。


「ひぃ!?」


そう思っていると、突然自分のいる周囲30mほどに影が落ち始める。


ワカナははっとして、上を振り向く。


30mに拡大された、ワカナの両足の根本が表示され、一番今見られたくないドロドロになった割目が見える。


どんどん鮮明に映り出し、30秒もする事にはワカナの上に鮮明に映る立体スクリーンが完成したのだ。


「ぁぁあ、あ、あああああああああ!わ、私のマンコが!私のまんこがあああああああアアアアアアアアア!」そんな叫びをあげる。


「あああああああああ!こ、こんな い、いや!は、早く進まなくちゃ!早く あ、 あぎぃ!」あまりの恥ずかしさに、ワカナは上を向きながら足をバタつかせる。

一歩踏み出すと、両足を一気に引っ張られる感覚があり、グボっと一気にマンコが開く


上を向いたまま自分の30mほどに拡大されているマンコが、グググっと動き、割れ目の中からビラビラが飛び出て、一気にピンク色の肉壁が見える。おしっこの穴と膣穴がビクビクと反応しているのが、いやでも見える。


「ヒギイイイイイイイイイイイイ!」自分のマンコに来る刺激と、目の前のマンコが大きく開く映像に悲鳴をあげる。


もう一歩すすむと、今度は、自分のマンコが一気にギュっと閉じる。ワカナの足の皮膚を強く中心に向かって押し付けられる感覚がする。


それによって、強く自分の股の間の割目がこすりつけられ、激しい刺激が襲う。


「おほぉおおおお!」ワカナはそんな声を上げながら、いっぽ、いっぽ進んでいく。


進むたびに、自分のマンコが開閉する。


あまりの恥ずかしさに、上を見ていたワカナが、目を放し。

画面の下から前をのぞき込む。

すると、今度は遠くの方に車が見えてくる。1台、2台、4台、10台…信号待ちをしていた車が一気にこちらに来ているのか、かなり多くの車が来るのが見える。


「ああああああああああ、見、見られる!わ、わたしのマンコ!、こ、こんなの!」

そう呟く間にも目の前に車が近づいてくる。


車の中の人が怪訝そうに30mほどに拡大された自分のマンコを見上げている。


「おほおおおおお!み、見ないで! ああああ! み、見上げたらだめ!だめ!わ、私のマンコま、丸見えになっちゃってる! あああああああああ」そんな叫びをあげるが、そんな事も気にせずに、車に乗っている人が一斉に上を見ているのが見える。


そして、影の中に入って、今度はガッツリライトを当てられているワカナ自身に目を向けられる。


「いああああああああ!」ガニ股で逃げようとジタバタと足を動かせば動かすほど、マンコの刺激が強くなる。

それでも、容赦なく全裸の体を晒しているワカナの横を低速で車が通り過ぎていく。


「いぎいい!み、見られてる、す、すごいいいいい!わ、私のマンコ、すごいよおおお!」見られる気持ちよさとマッサージされるかのように開閉する刺激に一気に気持ちよさが加速する。


「あ、あ!あぁあああ!いぐ!、いっちゃう!」あまりの快感に足の動きを緩める。

グボっと大きく開いたマンコの状態になる。


それでも、車の動きは止められないのだ。

「あ…あ、あ!こ、来ないで…み、見ないで…見られると、イく、いっちゃう、あぁああ、ああ、だめ! い、 イグ!イグ、イグゥ! イギ、おほ!」

彼女の大きく開いたアソコが一瞬ギュっと小さくなる。

そしてドロっと一気に透明な液体が流れ出る。


「おほひぃいいい!い、いった!イったから、あぁああ!きもちいいいい!も、もう見ないでぁああああ!」


イったアソコをしっかりと近くを通る車が見ていく。

結局ワカナは一番見られたくないイき姿を多くの車の前で晒すことになったのだ。

「ぉ! おひぃ! いぎい! おほ! おひぃ!」そんな声を上げながら、足を進める。


ギコギコとワカナの四方についたタイヤが進み、ワカナが一歩進む毎にその距離を進めていく。

そして、とうとう一番歩道の中で高いであろう場所までたどり着いたのだ。


「あ、後は下り坂…」目の前に下る道を見て、恐怖でいっぱいになる。

それでも、下りた先に、また車が待っているのだ。


ワカナは思い切って一歩足を進めたのだった。

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