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思い切って一歩進めると、思いのほか足取り軽く、前に進む。
「あひ、あひ、あひ」小さく声を上げながら、自分のマンコに来る刺激を感じつつ進む。
「思ったより、足がかるい・・・よかった」そんな事を考えているが、既に汗で全身はベトベトになっており、艶めかしくおっぱいがブルンブルンと揺れ
マンコからも容赦なく愛液と汗が垂れている。
程なくして、足が軽いという事が、誤解だと気が付く。
「あ、あ!ぁああ! と、止まらない!とめて!あぁあああ!」
軽快に足を入れ替える度に、グボグボっとマンコが開いたり閉じたりする。
先ほどまでは止まれば、刺激が来なくなるのだが、疲れ切った足で坂道を下る機械を止めるほどの力がでない。
そのため、彼女は強制的に歩く事になっていた。
この先、更に勾配がきつくなる。
「ひ、あ、あ!だめ!だめ!」そう、小さく呟くも、無情に進みつづける。
そして、一気に勾配がきつくなり、本格的な坂道に差し掛かったのだ。
グボグボグボっとリズムよく鳴り響く音がよりいっそう大きく聞こえ始める。
グボグボグボグチュグチュグボボグボボグボボボボボボボボボボボ
坂道を駆け出すように動き出す機械。
「おぎょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」一気に刺激が襲い、ワカナは仰向けに体をのけぞらせる。
真っ赤になった顔で、口から舌が飛び出し。
涙と鼻水だけでなく涎や口から泡が噴き出す。
更に、のけぞった事で、高速で開いたり閉じたりする自分のマンコが写っている30mものの大型スクリーンを直視することになったのだ。
「おほぎいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!」
気持ちよさに、一気に頂点に達し、ドクンと子宮が動く。
「お、おひおおおおおおおお!」
更に敏感になった膣穴をグボグボとすごい勢いで練り上げていく。
「いぎいいいいいいい!お、おほ!いぁああああああああああああ!」味わった事の無い気持ちよさに連続でまたイく
イけばイくほど、刺激的な感覚が襲ってくる。
「イギギギギギギ!」
あまりの刺激に全力で自分のマンコに力を入れる。
それでも、見上げている艶めかしく動くマンコのは、ビラビラが一気に飛び出し、周囲に広がったと思うと、おしっこの穴が丸見えになり、膣穴の奥まで一気に開く。そして子宮が見えるか見えないかまでグボっと開いたと思った所で、 ビタンと大きな音が出そうな勢いでビラビラ同士が強くぶつかり、そのまま、薄く毛の生えた土手がくっつくのが見える。
「いぎいいいいい、いぐ!いぐ!んぁあ! あああああ!ま、またイった!イったからあああ!止めてえええ!ああああ! おほ! ぁあいぎいいいいいいいいい!」
何度もイき続ける体に、ビクビクと震え続ける。
震え、のけ反ればのけ反るほど、ワカナは自分の体を、多くの人に見せつける事になるのだ。
ビクビクとおっぱいが突き出し。
横を大量に通る車の軍に見せつけていく。
「おほぉおおおおおおおおおおおおおおおおお!」
結果的にワカナは自分の体を、一番恥ずかしい状態と恰好でいろんな人に見られる事になったのだ。
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少し時は戻り
車を運転する生徒たちが車の中でワイワイと騒いでいた。
ワカナちゃん、ほんと変態だねwww
自分のマンコ晒すのと、電気ショック受けるのどっちがいいかって言うと分からないけどね~
まあ、でも正直すでに、電気ショックよりも酷い事してるのにね!
ワハハハ
そんな感じで車の中で話が弾む。
あ!ワカナちゃんのマンコスクリーン起動されたね!
お!ホントだ!
うは!すご!
30mって待ってる1キロ先からも見えるんだね!
何なら数キロ先からでも見えるんじゃないかな?
お、丘になってる道上ってるw上ってるw
フフ!
凄い!マンコ開いたり閉じたり
確かに本当に丸見え!
そんな話で盛り上がっていたのだった。
程なくして、ワカナの姿が見えてくる。
遠くからでもこちらをワカナがのぞいているのが見える。
フフwこっち見てるね
ワハハハハ めっちゃ顔真っ赤
あの丘から歩きだしたら、マンコすごい事になるぞ~楽しみ!
確かに!めっちゃ楽しみかも
お、動き出した!
ワカナが動き出した事にケラケラと笑う。
動いてほっとして足を進めるワカナの顔が焦り始め、凄い顔になって程なくしてのけ反る。
うわwすっごい顔w
止められない事に、今更気が付いた感じっぽいねw
すっごい、マンコの動きw
うわ~すっげえw
あの顔撮影するように撮っとけばよかったな~
あ~真正面からのカメラに写ってるんじゃね?
あ、そうかもwあ、写ってる写ってるw
すっごw
あ、上むいた!
あ~上からの映像はないね~
めっちゃのけ反ってる
うはw
彼女の映像と現実世界で弄ばれる彼女を交互に見ながら笑いあう。
そして、一気に速度があがり、こちらに向かってくる。
大型のスクリーンに映されているマンコがビチビチビチとすごい勢いで動き回り、前から見ていると、ふとももやマン毛までビクビクと動いており、どれほどの振動が伝わっているかを物語っている。
うわ~すご・・・
あんなの普通に電気流すより、長い刺激うけまくってるよね
確かに
うわ…
あ、イッてる
めっちゃ液飛んでるね。
うわ、かわいそ~
あれ、大丈夫かな?
凄い勢いで開閉するマンコが近づいてくるのだ。
更に、他の写っている映像を見ると、ワカナの全裸のおっぱいがビビビビっと振動にゆさぶられすごい勢いで跳ねているのが見え、お腹等も大きく震えているのが見える。
のけ反った顔も口をポカンと開けているであろう事が分かる。
あ、またイってる!
うわ、地獄~
凄いね~
程なくして、ワカナの体が車の近くまでやってくる。
立体スクリーンの影の中に入り、真上から茫然とマンコを見上げる。
凄い勢いで振動するようにマンコを動かす映像が、ましたからだと、より、リアルに丸見えになっているのが分かる。
そして、お尻もビクビクビクビクとすごい勢いで振動しているため、どれだけすごい勢いでマンコを練り上げているのかがよくわかる。
「おぎいいいいいいいいいいいいいいいいい」そんな声が聞こえてくる。
「いぐ!いぐぁあああああ!と、とめてええええええええ!」そう言いつつ、ブシュっと愛液を垂らしたところで、ゆっくりと機械の速度が落ち、生徒たちが載っている車の横についたのだった。
ビクビクと反応するマンコがスクリーンに映し出されている。
うはwすごw
あ~ワカナ気絶してるかな?
そんな事を言いながら、車から降りてくる。
あ~気絶はしてないねw
うはwって事は、あれ全部感じ続けてたのかw
ビクビクと反応して、汗でべったりとしているワカナをタオルでふいていく。
無慈悲にも金具に固定されているままで、立体スクリーンにマンコを映したままにして体をふく。
「あ、あ、あ、け、消してあ、い、いや!いやあ!」
クスクスと笑う皆に囲まれ、最後の最後まで辱められたのだった。
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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
2024-11-30 04:13:00 +0000 UTCRRus
2024-11-30 03:11:48 +0000 UTC