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道路で散々性器を晒しものにされてから二日ほどたつ。
それでもワカナは疲れが取れず、こわばった体をどうにか動かして生活していた。
そして今は学校から帰ってすぐに体を丸めてベットの中にいた。
あれから、一気にテレビ等でもあの事が報道され
生徒たちも知る事になったのだ。
運が良い事に、顔にはモザイクがつけられており、誰か分からないようにされている。
それでも、この事を知っている皆は、自分の酷い映像をぞれぞれ保存していたのだ。
それから、一週間ほど何もない時期が続いた。
ワカナも体が落ち着いてきて、なんだか晒されていない事に違和感を覚え始めていた頃、次のお題が立つ。
マンコ生放送
そう短く書かれていた。
彼女にとって、一番晒しあげて、虐められたい場所になっている部分を指定されている。
ワカナは嫌な気持ちと興奮する気持ちでいっぱいになって、次の指令日まで待つことになったのだった。
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程なくして、当日がやってくる
ワカナは、どんな虐められ方をするのか、不安と興奮で包まれていた。
教室の真ん中に立たされる。
周囲で色々な人が準備をしている。
すぐ横に回転台が置かれる。
ワカナちゃん、じゃあ、脱いで
その声にドキっとしつつ、いそいそと服を脱いでいく。
周囲にクラスメイトがいるため正直気恥ずかしい気持ちがあるが、逆らう事もなく全裸になる。
そしてうながされるまま、回転台の上に乗る。
えっとね、ワカナちゃんその回転台に乗ったら、正面にあるビデオカメラからギリギリ首下まで映像が写ってるでしょ・・・・?
まずこの状態でワカナちゃんの全身を生放送するね!
「グ…」
改めて生放送と言う言葉に体がビクンと跳ねる。
首下ギリギリだから足は曲げられないね!あ、下の回天台の中央にね!カメラが付いてるんだ~。そんな事を言われる
「エ・・・・」っと声を上げるが、何となくお題からサッシが付いている。
じゃあ、このボタンもって
「?」そう言われ、何か丸いリモコンのようなものを渡される。
ワカナちゃん、その今持ってるボタンを押したらマンコも撮影されるよ~
「ひ、いや!そ、そんなの絶対に押せない!」突然の事に慌てる。
クスクス、じゃ、全裸の方は生放送するね!そういわれ、目の前の全身を映しているカメラのボタンを押される。
カメラの横に置いてあるノートパソコンからじぶんが回転台に乗せられユックリ回る滑稽な映像が映し出されているのだ。
あ、ワカナちゃん!じゃあ、この生放送、自分でマンコ撮影して投稿していく証拠放送って感じでとってるからね!
ちなみにワカナちゃん!その手のボタン押すとね!撮影されてその後は自動でどんどん回転台の中央がせりあがりながら撮影してくれるんだ!
最終的には一センチ!マンコと一センチの所で撮影されるんだよ!そのあと動画に切り替わって、先端がさらにのびてマンコの中まで入って、その後は出入りしたりするの!
「ひ、ひ、そ、そんな・・・」恥ずかしさに声を上げる。
どれだけ人に見られようとも、時間を置かれた事もあり、恥ずかしさがこみ上げて来ていた。
すっごいね~!そんなの私なら死んでも無理!
ワハハハw
マンコの中までしっかり撮影される事になるからなw
クスクス
嫌ならその回転台からおりてね!
そんな事をはやしたてられる。
「そ、そんな降りたら、顔が見えちゃう…!」
クスクスわらう横で、生放送されているサイトの文字が書かれた概要部分をイジリだした。
学校の教室で、自分の体を医療用に提供するため撮影してみた!この後マンコをできるだけ沢山撮影します!今から自分でボタンを押して自分のマンコ撮影を始めるので見ててください! と概要に書き込まれる。そして決定ボタンを押される。
クスクスわらうクラスメイト達、今度はネット掲示板のサイトにアクセスする。
じゃあ、ここのURLも投稿できるようにするね!
そのボタンと連携したから後はマンコ撮影して、ついでに学校の皆にも見てもらおうね!
大丈夫!全部隠せないから!もちろんマンコの中までしっかり見てもらえるよ! ほら!
うははw鬼畜!
ワカナ自ら、自分のマンコを生放送会か~見返す事が出来るからそれはそれでいいな!
ふふ、じゃあマンコ撮影もういつでも準備できてるよ!
「う、うぅ・・・」そう声を上げるが、無情にも回転台に乗るワカナはゆっくりと一人で回転している。
ちなみにすでに1000人くらい生放送みてるよ~
ワカナが突っ立って、全裸で回ってるの丸見えだよw
ほらこのまま生放送続ける~?どうせマンコも後で見られるし早くそのボタン押したらどう?
このまま長いこと、全裸の体回転させられる方が恥ずかしくない?マンコ撮影も10分くらいあるから、長引くと大変だよ~~
そんな事を言われる。
「ウウウ・」恥ずかしさに小さく声を上げる。
「・・・」
手がガクガクと震える、それでも意を決して押そうとするが、手が滑って押せない。
「ウウ・・・」マンコ撮影ボタンを押す意志がどんどんそがれていく、
それでも、終われない事を悟り思い切って、ボタンを強く握る。
「ウウ!」 軽いうなりと共にボタンを押し込んだのだ。
パシャ!股下から明るい光が光る。
生放送されている画面が分割され、一気に肌色に毛でおおわれた物が写る
「ウウウウ!あ、あ・・・自分のマンコ!!」
そう思っている間に下で音が聞こえ パシャっとまた音が聞こえる。
さっきよりも鮮明になった映像がどんどん写っていく
「ヒイイイイイイイイイイイ!」一気に自分の恥ずかしい部分に熱がこもる。
そう思っている間にどんどん、パシャ、パシャっと音が近づいてくるのが分かるのだ。
そして 一本一本の毛まで丸見えの状態でマンコ撮影が始まる。
「あああぁぁ!わ、私のマンコ・・・み、見られてる! 見られてる・・・!」
ワハハ!ほら、ワカナちゃん!もう2000人の人が来てるよ!
あ、一気に増え始めた!掲示板に貼ったからそこから来てるっぽいねw
もう2500人超えるよ!
そんな声が上がる。
「ニ、2500!?え、あぁ、わ、私のマンコ、そ、そんな沢山・・・!」ジワっと多くの人が見つめている、彼女のマンコが濡れてくるのが見える。
見られる感覚に、ジンジンと彼女の急所に刺激がくる。
そうこうしている間に、とうとう生放送に変わったのだ。
それと同時にコメント機能を解除したのか一気にコメントが流れだす。
マンコ!
マンコ!
学生のマンコかこれ!
ほんと丸見え!
毛の一本一本まで見えるけど、やばー
マンコ
マンコ
周囲の土手の毛まで丸見えw
うはw
マンコ!
コメントでマンココールが発生する。
ため、最初の数日はバレないかと緊張しながらの生活になったのだった。
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