SamSuka
やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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ワカナ 43 マンコ生放送2

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お~ワカナちゃん!更に1000人くらい増えたよ!

そんな事をクラスメイトが言ってくる。

それを面白がって、他の生徒たちもワイワイと話し出したのだ。


俺たちで、ワカナのマンコ拡散するのに、URL貼りまくろうぜ!

うはwいいね!

俺!他の学校のSNSにも貼るわw

いいね!俺もしよw

そんな話で盛り上がる。


「あぁああああ!わ、私のマンコが・・・!ゆ、有名になっちゃう!あぁあああああ!わ、私のマンコがぁあああああああああああ!」ワカナは恥ずかしさにそんな事を呟くが、生放送中のため、回転台を下りる事も出来ない。


彼女は顔を晒すか、マンコを晒しつづけるかの二択を迫られているのだ。


おわw凄い!凄い!もうすぐ1万人こえるよ!


「い、一万!?」そう思っていると、マンコに冷たい感触が当たる。


「ひぁあ!」悲鳴を上げる。


映像がマンコの皮に当たり広げる様子が写る。


「あ、あぁあああ!い、いや、いや!な、中はだめ!中まで全部!う、うぅうう!」

慌てて、マンコに力を入れる。


それでも先端がグググっとゆっくりと入っていく。


生放送でも、閉じられた土手が開きビラビラが飛び出し、その隙間を突き進むようにゆっくりと押し込まれていくのが見える。


「ウグググググ!」めいいっぱい力を入れる

それでも程なくして一気にピンクの映像が広がっていく。


「ウァアアアアアアア!」悲痛な悲鳴をあげる。


すると押し込まれる力が緩くなり、今度は抜かれる。


「あひん!」引き抜かれる感覚が全身を襲う。


そして半開きになったマンコの撮影が始まる。


「ヒイイイイ!私のマンコガアアアアアアアア!」

そう思っているとまたゆっくりと上に進んでくるのが見える。

そしてグググっと中に入っていく


そのままグボグボっと中に入っていく一気にマンコの中が撮影されていくのだ。

程なくして、また抜かれて、ベタベタになったマンコとビラビラ、クリトリスを撮影されてまた差し込まれる。


ギャハハハハワカナちゃん!

マンコ晒して凄い事になってるね!

うわー凄い!

そんな事を延々と言われる


程なくしてマンコの中に入っているカメラが引き抜かれるのが分かる。


「おひぃ!」突然一気に引き抜かれた事で刺激が襲う。


そしてパシャ! パシャっと音が聞こえる


ブフ!凄いね!ワカナちゃん!マンコ有名人だよ!まるみえ! 

うはw開いたマンコは、ホントに艶めかしいなw

めっちゃ濡れてるやんw


そういわれ、スマホ画像を大きく表示されて見せられる。


そこには曇り一つない自分のマンコが超接近した状態で撮影されているのだ。


毛や半開きで中のピンク色の肉まで丸見えにされている。


「あ、あああ!ももう、いや!ぁあああ!」そう叫ぶワカナを横に、生放送視聴者の人数がぐんぐんと進んでいく。


人数が5万人を超えた頃


それでも顔だしするわけにいかず、ワカナは回転台から降りられずにいた。

すでに、20周は回転しただろう。

生放送を見ている人には、自分の全裸の隅々まで見られているだろう。


先ほどまで、抜き差しされていた、カメラもワカナのマンコ1センチ程の所で止まり、ワカナの性器の外観を撮影し続けている。


「ひぃ、ひぃ、ひぃ」多くの人に見られている事に自分自身の体が悶え、興奮する。


気が付いた頃には、マンコの周囲がベタベタになっており、洪水のように足を伝い。

ビラビラからポタポタと愛液が落ちるのが見える。


コメントでも、その事で盛り上がっている。

うは!こいつ、全身さらしてて、完全に刺激与えてないのにマンコ濡れてる!

見られただけで濡れるんだなw

露出狂じゃん

見られるだけで気持ちいいんじゃない?

それなら、これだけ見せるのも分かるわw

めっちゃ変態w

ガチで自分から見せてるんだな~

すげえ

そんな話で盛り上がっている。


よーし、しっかり撮影できたね!


じゃあ、次は中をしっかりと撮影しようね!

その言葉とともに、またワカナのベトベトのマンコの中にカメラが差し込まれていく。


「イグウウウウウウ!」突然の刺激に、興奮しきった体が耐えられず、一気に絶頂する。


ドクドクドクっと脈打つ膣の中をカメラが撮影していく。

処女膜が見えて、そこを通り過ぎて次に子宮が見えてくる。


「ひいぃいいいいい!あ、あ、あああああ!だ、だめ!こ、こんな!」

カメラで子宮を撮影した状態で固定される。


ワカナのマンコの中からどんどん愛液が噴き出ているのが見える。

子宮の穴からも、ダラダラと液体が漏れているのが見える。


「あ、あぁあ!そ、そんな、こ、こんな、わ、私が見られて気持ちよくなってるの、分かっちゃう!あぁああああ!そ、そんな」恥ずかしさのあまり子宮の写る画面を見つめてブツブツと呟く。


「う、うぅうううぅ、だ、だめ、いきそ・・イっちゃう! イっちゃう!イク!イク!イグァ!」

子宮から一気に愛液が噴き出し、子宮がドクドクと何かを欲しがるように動くのが見える。


見られるだけでイったため、刺激を与えてイっている時などより、よっぽど鮮明にイクマンコ映像を取られることになったのだ。


「あぁああああああああああああああああああああ!」声にならない悲鳴を小さく上げる。


周囲でクスクスと笑う声が聞こえる。


程なくして、ゆっくりと膣穴からカメラが抜かれる。


そしてイったマンコの外観を改めて撮影しだしたのだ。


先ほどと違い、ビラビラも完全にむき出しになり穴も半開きになり、濡れて丸見えになっているのだ。


そんな状態をまた延々と撮影され始めたのだ。


結局10分と言われていた撮影は1時間以上となる。


じゃあそろそろ今日はこれで終わりにしてあげる!


もうすぐ!20万人くらいの人に見られるみたいだよ!

ワカナのマンコ人気だね!完全にマンコだけ有名になったよ!すごいね!


「う、ひ!?」あまりに多い人数に、変な声を上げる。


大丈夫!ワカナちゃん!この映像はちゃんと録画して一生残るから!今後100万人でも見られることになるよ!

良かったね!


そんな声をかけられてから配信が終わったのだ。

ガクガクと震える体をどうにか動かし、ワカナは制服を着る。


あまりの人数に状況が飲み込めない状態だった。


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