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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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ワカナ 46 全裸校庭強制ダッシュをしよう

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自分の体を散々晒された後、こんどは、全校集会を引き続き校庭で行うというような事になる。

ワカナは、いぶかし気に思いながらも、校庭に移動しようとする。

すると、自然に周囲に女子生徒が集まり、ワカナの両手をもってトイレに移動されたのだ。


これから何をされるのかと考えると、悲鳴をあげたくなる。


トイレに入ると、突然腕を後ろで縛られて全裸にされる。


「う、う…」


ワカナちゃん!これから、皆の前で全裸ダッシュしてもらうね!どう?楽しみでしょ?


その言葉を聞いて、より悲鳴をあげたくなる。


この紐ね!校庭を自動で走ってくれる機械につながってるんだ~


そんな事をいいながら、おっぱいからチクビをがっちりとくっつけるようにガムテープで紐をくっ付けられる。


さらにその紐が外れても無理やり走らされるように腰にも巻きつけられた。

そのままでは、全校生徒が見守る前を全裸で走らされる事になるのだ。


ほら、ワカナちゃん!かわいそうだからヘルメットは貸してあげる!ワカナちゃん自分ってバレなかったら思う存分体見られてうれしいでしょ!そう言ってヘルメットをかぶせられる。


ほどなくしてマシンが動き出し

ワカナのおっぱいが引っ張られる


「ぃっ!」痛みにユックリと歩き出す


ゆっくりゆっくりと引っ張られ、校庭の方に移動していく。


「い、いやだ…いやだ!あ、ああ!」全裸で後ろ手に縛られ、おっぱいを引っ張られながら歩かされる。これから同じくらいの歳の人に全裸の姿を見られる事になるのだ。

そのまま、校庭に出る。 明るい光がワカナの冷や汗をかいた体を照らし、艶めかしく肌色の体を光らせる。


校庭から大きなざわめきが上がる。


わざわざ100m走の直線トラックを見られるように沢山の生徒が整列している。


そのトラックまで足をとにかく内またにし、どうにかマンコを見られないようにのそのそと走っていく


「は、恥ずかしい・・・!恥ずかしい!!は、裸見られてる!」ワカナはそんな事を思いながらゆっくりと移動させられる。


そしてとうとう生徒がいる近くの直線通路までくる。

おっぱいは、テープを張り付けられている事で見えないため

どうにかマンコを隠せば大切なところは隠せるのだ


速度がゆっくりと早くなり、足をバタつかせながら、とにかく足を開かないように走る。


「あぁあああ!み、見える!見えちゃう!」そんな事を思いながら走る。


そんな身をかがめワカナが全裸で走る姿を、ニヤニヤとしながら鑑賞する皆の前を通り過ぎていく。


目の前を見ると、生徒が途切れる折り返し地点に棒がたてられており、マシンがそちらへ向かっていくのが見える。


「はぁ、はぁ、はぁ」緊張と興奮で少し疲れがにじむ。


それでも、折り返し地点をみると、絶望の光景が広がっているのだ。

そこには、折り返し地点の前で待機している3人の女生徒がいて、その手には50センチくらいの鉄を持っている。

その棒に拘束用の粘着テープがついた物。

そしてテープはがし、さらに粘着テープで固定できそうなジドリ棒を持って、待ち構えていた。


ワカナは、これからされる事に顔を青くしながらそちらに向かうことしかできなかった


「あ、あの50センチの棒・・・あ、あれ足に装着されたりしたら・・・そんな事ないよね、それにあのテープはがしは・・・おっぱい・・・それにあのジドリ棒・・・」想像するだけでも恐怖がよぎる。


「ま、まさか・・・あっちについたら、こんな恥ずかしい事は終わりだよね・・・」そんな、今更終わらせてくれるはずも無いのに、そんな事を思う。


そう拒絶してるが、マシンが折り返し地点の棒をクルリと周り、 ヒモをグググっとひっぱっていく


そうしていると、ワカナの周りに、例の3人の女性とがちかづいてきてとうとう拘束されたのだ。


おっぱいについたガムテープをスプレーで剥がそうと吹きかける、 ジワっと剥がれていき、ほんとにギリギリくっついている状態でとめられる。


そしてジドリ棒を腰に巻きつけられ背中に棒がいくように固定される。

それと同時に校庭横に置かれていたトラックが開き大型のスクリーンが校庭に用意される


そして、50センチの金属棒を足に無理やり装着されたのだ。


「や、や、やめて! う、うそ!」


そうしている間に、大型スクリーンが明るくなる。


そこにはワカナのおしりの映像が写っている。

腰を丸めているため、自撮り棒が浮いている感じのため、デカデカとお尻が写っているのだ。

もし、このまま腰を引っ張られて走らせられれば、腰をまっすぐ伸ばす事になり、お尻ではなく、お尻を見上げるように下から撮影していくはずだ。

そうなれば自撮り棒は本来取るべき場所・・・お尻から、無理やりこじ開けられた足の谷間をデカデカと撮影しだすだろう。


今のところは生徒にはなんとか見えないじょうたいだが、それでも生で見られる事が嫌でも分かる。


そして、近くにあったマシンがユックリと動き始めた


それと同時に、マシンに繋がったヒモがマシンによって一気に巻き取られ短くされたのだ。


そのはずみで、ワカナのおっぱいについていたテープが外れる

「あぁ!」小さく悲鳴を上げる。


これによって、ワカナはこの後全校生徒の前でおっぱいを丸出しで揺らしながら走る事になるのだ。

更にはガニマタでマンコを撮影されながら走る事になるのだ


マシンの背中にテレビが取り付けられ、ロープが短くなり、無理やりマシンの背中に近づかされたため、いやでもテレビが見える。


そのせいでワカナの目には、いやおうなしに走っているワカナのマンコを後ろから撮影している映像が飛び込んできたのだ。


半開きになり、ビラビラが無造作に揺れ、ガニマタで足を入れ替えるたびにマンコがグパグパと大きく動くのだ

その状態をスクリーンで大きく映されながら、走る事になる。


生徒が横に校庭にずらりと並んでいる、その1Mほど横をユックリと走らされる


デカくマンコが写っているスクリーンを熱心に見ていた生徒達も、ワカナが全裸で走ってくるとこちらに目をやるのが分かる


座っている生徒からは、直接マンコが丸見えになっているだろう


「う、うぐう」


自分のマンコを見ている生徒を見ながら、往復で10周ほど走らせられる。


最初の内は、屈辱的な感覚に興奮してマンコから愛液をダラダラとだしていたが、流石に5周もしたころには疲れが出てくる。

そこから後半にはマンコも愛液と汗でドロドロになり、おっぱいもツヤツヤで揺れている状態で走らせられる。


そんな状態の体を見られるのも恥ずかしいが、隠す事も出来ずに走らせられたのだった。


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