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10周しマシンが一旦とまる。
「は、はぁ、はぁ、はぁ、お、終わった・・・」ワカナがそう思っていると
今度は体育館にマシンが動き出す、体育館には二本のレールが丁度60センチほどの間隔で引かれており、体育館の外周をぐるりと回るようにひかれていたのだ。
「な、な、なにこれ・・・」
そう思っているとマシンがレールの横に移動する、何か説明を受けたのか、少しして生徒がぞろぞろと入ってくる。
その間にワカナを散々走らせていたマシンが今度はレールにセットされていく
そして、ワカナも二つのレールに滑車が付けられており、そちらに誘導されていく
そして生徒たちが、レールの下に潜り込むように寝転がり出したのだ。
「う、うそ・・・こ・これって」そう思っていると、アナウンスが流れだす
え~それでは、これより、校庭をさんざん走って、すごい状態になっている変態さんの体をユックリ閲覧していきましょう。
これより、彼女の体は足と手をレールに結び付けられ、うつ伏せでつるされるような感じになります。床までは50センチほどの隙間があるため皆様寝転がりながらレールの下から、ゆっくり観察していきましょう!
その声と共にワカナの足に拘束具が付けられ、それをヒモで引っ張るようにレールの金具に引っ張られていく。
「い、いやあ! やめて!」そう小さく叫ぶもそのままユックリと足を開かれ固定されていく。
そして、そのままお腹をぐっと凹ますように、うつ伏せでかつ、くの字で胸元を前のレールの方に移動させられ、顔も固定させられる
うつ伏せのため胸がゆらゆらと揺れる感じがあり、くの字のため、いやでも、自分のマンコが見える。
ガタンと音が聞こえるとともに前の自分を引っ張っているマシンが動き出したのだ。
顔を固定されており、目を空けると目の前に自分の胸とマン毛が見えるようになっている。
極めつけでご丁寧に鏡が3枚つけられ、その鏡でマンコがはっきりと見える状態にされる。
今度は走っている時と違い鏡や自分の体は引っ張られているだけなので揺れずにしっかりと確認できる状態なのだ。
その状態でゆっくりと地面が動き出したのだ
流石に、あまりの状態に、ワカナはボッーとしながら自分の体を茫然と眺める。
「わ、私の胸だ~ さすがにくの字で胸を垂らす感じだと、形がしっかりわかるな~」そんなことを無意識に呟いている
「これじゃ、お腹三段バラになっちゃうし、ちょっとみっともないな~、それにマンゲがかなりボーボーで手入れしないとな・・・」
そして、ボーっと3枚の鏡を眺める、自分の一番恥ずかしい部分が、あまりにも悲惨な状況で映っている。そのためワカナはボっと眺めて自分の体だとは認められず、他人の映像か何かだと思い込んでしまう。
その鏡を見てワカナは呟く
「うわ、マンコ写ってるやん、なにこれ ここまでしっかり映せるとか感激だわ~ ベタベタだし、まんこの周りの毛も丸見えだし ビラビラが半開きで中の肉まで見えるやん、なにこれ気持ち悪いマンコ~・・・誰のだこれ」そんな事をブツブツと呟いている。
「このマンコを人に見せるとか・・・人生おわるだろ・・・色の変わり目から黒ずみまで全部わかるやん、それに、黒子とかくすみまで丸見え。・・・その自身の特徴まで分かる状態とか、変態としか思えないな~ というか、変態なんやろな~ さすがに、こんな映像みたら全身ゾクゾクするな・・・」そんな事を呟く
下を見ると、丸裸のおっぱいやマン毛まである事にワカナは気が付く。自分の物だと考えもせずにブツブツと呟きつづける。
「ん~? これさっきのマンコ映像の体だよな~、これはきっと全身見られたいって感じかまじ変態やわ~、 ここまでするならもういっそ散々人に見られればもっと興奮するんかな?~ うわ~ 我ながら変態やな~そうなっちゃえばいいのに」今まで虐めていた相手を何となく考えながらつぶやく。
それでも、ワカナは体を動かして、全裸の女から目をそらそうとする。それでも目がそらせない事、更には体が思うように動かせない事に気が付き、私大に自分が今どういう状況なのかを認識しはじめる。
「あ?、あ?・・・あ、ぁああああああ!い、いや!ぁあああ!ま、マンコが!私のマンコが!」慌てふためき叫ぶ。
そうこうしていると更にアナウンスが流れる。
え~では、先ほど変態さんがつぶやいてた、言葉を再生しながら、みなさんにユックリ見てもらいましょう!
「え、う、うそ」
そうしているとアナウンスで自分の声が流れ始める。声は加工されずに、ワカナの事を知っている人なら気が付かれただろう。
さらにとんでもない事に微妙に編集されているのだ。
「うわ、マンコ写ってる ここまで確り映せるとか感激だわ~ ベタベタだし、まんこの周りの毛も丸見えだし ビラビラが半開きで中の肉まで見える、気持ち悪いマンコ~。散々人に見られれば興奮するんかな?~ うわ~ 我ながら変態やな~」そんな感じの呟きにされている。
え~という事で、更に興奮したさそうなので、私たちで協力して、変態さんの体をゆっくり眺めましょう!生徒全員に、おっぱいやお腹そしてマンコをドアップで直接見ていただきます!
「う、ぅぅうう」
あまりの事に放心していると
目の前に生徒の顔がゆっくりと見えてきた
「ひ、」
生徒が2~3人見えてきたあたりで、ワカナをひっぱる機械の動きがゆっくりとなりる。
これでじっくりと見えるであろう事を痛感する
生徒と目があい、ワカナが見ないで!と思う間もなく生徒の目線が胸、そしてマンコへと移っていく
ワカナは、固定され、嫌でも自分の体が見える状態にさせられている、そして全身の鏡には生徒が寝っころがりまんこを見ている姿がはっきりと、自分の全身と共に映されているのだ
「う、うぐぐう」
マンコに力が入る
ワカナは、自分のマンコに力が入り、半開きになったマンコが締まってビクンと揺れるのを生徒と一緒に見ているのだ。
「ひ、ぐぐうう」
そうこうしている間に、レールがさらに大きく開脚を始める
生徒がみるなか、ワカナは、自分のまんこがゆっくりと開いて行く所をいやいや見させられるのだ。
そしてとうとう開き切って中が丸見えの状態になる
おっぱいも汗がつき、手入れの行き届いていない体がレールの段差に合わせてゆれている
自分の体を下から丸見えの状態で見られている。さらにはカメラを抱えた人がフラッシュを炊いて撮影したり、ビデオカメラで撮影したりしているのが、自分の全裸の体といっしょに良く分かるのだ
「ひ、ひいい・・わ、私の体全部みられて・・・」
目の前に映る自分のみっともない姿を見て改めて思う
とにかく最近は毛の処理など手入れをさせて貰えないのだ。もともとそこまで手入れをしていないため手入れして少しでも綺麗にすれば、今までの自分と違うため恥ずかしさも薄れそうなものだが、それすら許されない。
さらには校庭をさんざん全裸ガニマタで走らされて酷い状態なのだ。
ユックリとレールに固定され動けないまま動かされているので心地よい風が全身を乾かしていく
それでもマンコは完全に開き切っていない中途半端などろどろの状態から愛液がでて更にベトベトになっていくのが見える。
「ひ、ひいぃ・・・」動く事も出来ずにただ、茫然と自分の体を生徒と一緒に鑑賞するしかなかった。
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