_____________________
<全作品目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9232238
< 前 章 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8476978
< 次 章 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8477022
<ワカナ目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8186442
____________________
レールの上で散々イカされたワカナ、どうにかレールから降ろされる。
そんなやさきに、まだ次がある事を聞かされたのだ。
この後校舎で性教育がもう一回あるよ!
「・・・え・・・な、何いってるの・・・」全身ボロボロという感じなのだ、これ以上自分のアソコを虐められるのかと思うと恐怖が走る。
ワカナは黒い布で、先ほどまで散々弄ばれた体を隠す。
体育館から連れ出され、
途中の木の影から外を見ると、月明かりに照らされ、すでに数千人が校庭にいるのが見える。
あ、ほら、テスト立体スクリン!が始まるよ~
はっと前を見ると、大きくステージのような場所がこうこうと光り出す。
運よく、雲に月が隠れて、周囲が暗くなり、より、明るさが目立つようになる。
お、これで完全に見える状態になるね!
光るステージの上にテニスボールが置いてある。台座は見覚えがある下が穴の開いた三脚に建てられ置かれている。
ぶわっと校庭全体にテニスボールの映像が浮かび上がる。
うわ、30mって言ったけど、2~300mの間違いだったね!
ほらみて!テニスボールの毛から、繋ぎの糸まで完全に丸見えwwwあそこに今からワカナ立つんだよwww
こんなにでかくしっかり映るとかヤッバ~!丸見えってレベルじゃないねwww
そんな事を言われガクガクと足が震える。
ワカナにとって立体スクリーンも、マンコを映すためのテニスボールが置かれた椅子も見覚えがある。
それでも以前と違い300mはあろうテニスボールの表面が写っており。
生徒たちが立ち上がれば顔がテニスボールの中に入るほどまじかで見れるのだ。
もう見られるというレベルが違うのだ。
茫然を眺めていると、とうとう移動の合図がかかる。
黒布をガッツリかぶり、ガクガクと震える足で舞台前まで移動する。
ボールの置いてあった場所には何もなく、足を置く部分だけボードが黒くなっている。
「アアアア・・・・アソコに足を置いたら…あのボール見たいに、今度は自分のが…」
エ~ではこれより、性教育を始めます!この上に立つと、先ほどのテニスボールのように体が浮かび上がります! また、体の方も周囲から偏角で映像が取られているため、約2~30k先の人からでも見えるような映写機となっております! 最新鋭の機材と、教材になっていただく生徒に感謝の念を…そんな声が聞こえる。
彼女の意向により、映像等は著作権フリーとの事で、こちらも全国の教材等に利用可能となります。
彼女が自らこの台の上に立ちます!そちらが、彼女のの体を包み隠さず自由に利用してよい証明とします!
また、穴の開いた椅子に座ると、ここの校庭は、マンコで埋め尽くされる事になりますので、
彼女のマンコの中で授業をする形とします!
フフwじゃ、布は両側から押さえてるから、一気に全裸になって、あそこにいってね!
ワカナちゃんのマンコの中で授業とかww
ワカナを取り囲む生徒たちがクスクスと笑う。
「う・・・うううう」
えー!それでは、始めます!
「!!!ウ!」その声に、驚くように布を一気に脱ぎ捨て飛び出す。
一気に校庭の台まで移動して足をかける
うわwやば!本当に上がるよ!上がった時点でガチでマンコ晒もんなのにwwwやばー そんな声が後ろから小さく聞こえるが、動いてしまった体に脳が追い付かず、一気に上に飛び乗る。
そして足をポイントの場所に運ぶ。
一気に校庭が肌色になり、ワカナのマンコが一面に映し出されたのだ。
あれだけイカされた状態で洗えもしなくて、どんな状況になっているのか分からないマンコが映し出される。
そこでどんな状態になっているのかが目の当たりになる。
毛がマンコに絡まり両足のからおしりの穴のシワまで完全に映し出される。
「アアアアアアアアアアア!」悲鳴を上げる。 緊張でギュっと力を入れているベタベタで毛が絡まった閉じたマンコが映し出されている。
それでは、しゃがむように足をユックリ広げてください。
その声と共に腰をおろしていく、マンコの割れ目がユックリと開いて行く。
いつの間に入れられたのか、かぶっているヘルメットの中にスピーカーが付いておりクスクスと笑う声が聞こえる
ヤバ~スッゲー、ワカナちゃん!今全裸で皆の前に立ってるし、マンコ丸見え!
スゲーあんな事絶対できないわwww
そんな声が聞こえる
腰を下げていくと
マンコがどんどん開いていき、ビラビラが飛び出て、ピンク色の肉壁が出てくる。愛液がネバっと垂れて数滴おちるのが見える。
クリトリスの皮も映りこみ、とうとう穴がグボっと開く。
うはwじゃあ、これからワカナの穴の中で俺ら授業だから!
ワカナちゃん!今どんな気持ち?これこれから、毎年性教育に出されるからね!本当に皆にワカナちゃんのマンコを知られる事になるね!
「ひ、ひいい・・」とてつもない感情が襲ってくる。
これから自分の一番視られたくない、恥ずかしい場所が一生無修正で出されるのだ。
自分より下の年齢の人は全員もれなく自分のマンコを知っている事になる。
改めてそう考えるとガクガクと全身が震える。
一気に気持ちよさが押し寄せ体の中を駆け巡ったのだ。
上空に自分のマンコが大きく映し出されており、なんなら今現在、自分は真っ裸で皆の前にいるのだ。
自分の体とマンコをセットで見られているのだ。
えーでは、今度は穴あき椅子に座ってください。椅子に食い込んで、更にマンコが開きます!そこをカメラで接写し、マンコの中にもカメラが入れるようにします!
そんな声が聞こえてくる。
あまりの言葉にガクガクと足が更に震えだす。
腰を更にまげて椅子に触れる。
冷たい感覚がお尻に伝わる。
さらにゆっくりとしゃがんでいくと、テニスボールを置いていた小さな穴あき椅子のため、ワカナのマンコを包むようにグっと穴の中にマンコが押し込まれる。
更に、完全に座るように力をかけると、とうとう、周囲の金具にひっぱられて一気に大きくマンコが開く。
更にその状態で校庭に座っている生徒たちの顔付近までワカナのマンコが下がっていくのだ。
はいこれ!そういってワカナの手に手袋をはめさせられる。
あ、それ超精密カメラが沢山ついた手袋だよ!
その手袋をはめてオナニーしてくれれば、ちゃんと穴の中まで立体映像としてしっかり見せられるからね!
そんな事を言われたのだ。
地上1m程度の所にデカデカと自分の首から下の体が映し出されて、マンコが丸見えなのだ。
オズオズと手袋をした指をマンコに持っていく。
「ッ!」指が当たり刺激が来る。
そして目の前の立体スクリーンに映っているマンコがぐにょりと動くのが見える。
「・・・・!!!」
指をマンコに当て動かすとそれに合わせて目の前のデカデカとしたマンコがブニョブニョと動く。
「うう・・・」す、すごい
え~では、マンコの中に手を入れてください!生徒たちは立ち上がってマンコの中に入ってください!
ワカナにとってこれほど恥ずかしい事はないが、散々見られる喜びに体が震えていた。
ゆっくりと指を入れていくとマンコの穴がどんどん開いて行くのだ。
ほら!奥までいれて、できるだけ広げて!
その言葉にハッっとして、更に指を入れて中で広げていく。
自分のマンコがどんどん開いて、マンゲでぼさぼさの外観からビラビラ、中のピンク色の肉
壁まで露わになり、膣穴まで大きく広がるのが見える
えー!では見学会をはじめます! その言葉とともに、生徒たちが自分の大きなマンコを広げた穴の中に入っていく。
ワカナにとって自分のマンコの中がどのように見えているのか分からない。
それでも外観を凝視している人から、膣穴を眺めている人といろんな人が自分のマンコを眺めている。
「ああああああああああ!わ、私のマンコ!マンコすごい事されてる!あああああ!」
こちらが、子宮になります。
ここの皮膚が、
このビラビラしてるの
これクリトリスだよな!
そんな声が自分のマンコの中から聞こえてくる。
そんな恥ずかしい状態で延々と生徒たちがワカナのマンコを見ていくのを、台の上で待たされる。
30分ほどして、ようやく解放されたのだった。
それから数日の間は体が強張ってねつけが悪かったが、数週間がたち何もない事に、体が少しずつ普通に戻っていく。
思い出すだけで体が震え、耐え切れず一気にオナニーを始める。
程なくして大量に掲示板に投稿されている自分のマンコ映像を見てまたぬきまくる。
それが日課となっていたのだ。
一か月も過ぎ、あの出来事が夢だったような感じになって来たときにまた地獄の晒露出が始まったのだ。
_____________________
<全作品目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9232238
< 前 章 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8476978
< 次 章 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8477022
<ワカナ目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8186442
____________________