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ワカナはその日、例のSNSグループに呼び出しに合っていた。
行きたくない気持ちがあったが、行かなければ次会う日まで電気を流すと言われて、泣く泣く現地に向かったのだ。
目的地に着くと、そこには2人の生徒がまっていた。
「な、なにするの…」そう警戒心を高めながら、ワカナがいう。
クスクス笑う生徒たち。
程なくして横にトラックが到着する更にそのトラックから3人の生徒が出てくる。
トラックを見ると、前、中間、後の三つの層に分かれて作られている。
前には運転するためのスペースがあり、中間には白いコンテナのような箱がついている。
そして後面は、コンテナ部分が取り払われ、むき出しの床が見えている。そのむき出しの床には、棒が二本取り付けられ、太いマジックテープが10本は括り付けてある。
ワカナはそのトラックを見て、少し怖くなる。 後ろの棒が二本でている所に全裸で縛られでもしたら、完全に公開処刑になるのだ。
ワカナは恐々としていると、トラックから出てきた3人の生徒が、その後ろについているまっすぐ伸びている棒を折り曲げて金具を調整する。
その様子をみて、ワカナは貼り付けの刑ではないと思いほっとする。
そうこうしている間にトラックから降りてきた3人もワカナの周りに集まって、5人が取り囲むようにならぶ。
そしてその中の一人が話し出したのだ。
ワカナちゃん!これからね!ワカナちゃんの全裸引き回しだよ!
「え…」
ワカナちゃんにはあの棒に全裸で貼り付けになってもらいます!
「え、そ、そんな!」
フフ、勿論普通にじゃないよ!逆立ちする形で足を大きく開いてガニ股で、おっぱいまで晒してもらうよ!
頭は土台の下に隠れられるようにしたから、頭隠して、おっぱいもマンコも隠さずだよ!
「ひぃ!、い、いや、絶対いや!」そう思うも周囲から手足を押さえつけられる。
そのまま服を脱がされていくのだ。
あ、ワカナちゃん!あれ見て! そういわれて、ボタンを押すとコンテナから同じ形の金具が出てきたのだ。そこには逆さ開脚貼り付けになったドールが設置されていたのだ。
「ひい!」これから自分がどんな状態で貼り付けられるのかを目の当たりにされる。
フフ、さらにワカナちゃんには大特価!そういって女子生徒が手に持っているボタンを押す。
すると、白いコンテナの側面が明るくなり、逆さ吊りでしばりつけられているドールを斜め上から撮影した映像が流れだす。
ジャジャーン!ワカナちゃんのマンコ広告車の出来上がりだよ! 実際にワカナちゃんがしばりつけられて、全身を見せつけて!そのうえで、上からしか見えないマンコを大きくスクリーンに表示してあげるからね!
「い、いやあああああああ」ワカナはどうにか逃げようと暴れるが、手足を一本ずつ持たれ、そのまま下着を引っ張られる。
フフ、わかなちゃん更に!大特価!ワカナちゃんのマンコかき混ぜ機もつけてあげるよ!1m進むと10回転するアーム!がワカナちゃんの大切なマンコをかき混ぜてくれるよ!
先の凸凹が子宮、中間の全体的に沢山ある凹凸が膣の中を縦横無尽にかき回してくれるからね!
見てて!そういって車の上の逆さ開脚ドールの穴に棒がつっこまれる。
とりあえず、5キロで走るとこんな感じ!ドールの上に突き刺さった棒が動きグニグニと穴を攻めている。
広告考えて10キロから30キロで走るけどね!10キロだとこう!一気に回転速度があがり、ドールがすごい勢いでブルブルと震え、棒が上下左右にグワングワンと動き回るのが見える。
「ひ、い、いや、な、なにあれ!む、むり!」
フフフ、次 30キロね!そういわれ、何かひねりを回す。
するとトラックからキーンと音が聞こえだす。
ガガガガガゴゴゴゴゴゴと目にもとまらぬ速さで棒がかき回される。そのままドールに刺した棒が、すごい勢いで下半身を責め立てているのが分かる10秒もすると、ドールの下半身が裂けて大きく穴が開く。
「ひいいいいいい!し、しぬ、しんじゃう!あんなの!いやああああああああ」ワカナは悲鳴をあげる。全裸に向かれた状態で、ワカナを固定するために金具を一度倒して、マジックテープをワカナの手足にまかれていく。
わああ、ドールは柔らかいからね!大丈夫ワカナのマンコはきっと頑丈だから!
「いやあああああああ、私のマンコ壊されるの、広告する気!そ、そんな…」
クスクス、そうに決まってるでしょ!イッってもやめてあげないからね!散々グチャグチャになるマンコ見て貰えよ!
そういわれて、ワカナは逆さで足を大きくガニ股になる感じで開かされ、マジックテープで両手両足、肘膝、お腹周りまでがっちりと固定されて、金具が持ち上がり、逆さ吊りにされたのだ。
あ、ワカナちゃん!その顔を入れる場所ね!スクリーンになっていて!自分の放送されているマンコの様子が見えるようにしてあげるからね!体とか周囲にいる人もある程度見えるようにしてあげるから!自分の体がどうなってるか、皆と一緒に見ようね!
「いや!いや!う、うそ、やめて、怖い!こわい!こわ!んひほぉ!」ガクガクと震えるが、固定されて一切動けない状態でマンコに細い棒が差し込まれたのだ。
じゃ!スクリーンにワカナちゃんのマンコ写すからね!その声と共に、ワカナの頭を入れたくぼみが明るくなり、目の前に逆さ開脚吊りにされた女の映像が流れだす。棒を突っ込まれたマンコが大きく映っている。
「いやあああああああああああああああ!」
クスクスと笑う5人の女子たちが運転席とコンテナの中に移動する。それと共にドールが片付けられる。
トラックには中間のコンテナのスクリーンにはデカデカとワカナのマンコが写り、後ろにはガニ股開脚全自動マンコかき回し機につながれたワカナがいるのだ。
「ひぃ、た、たすけて…」
じゃあ!しゅっぱーつ!
「や、やめて、い! うぎ! うおほぉおおおひ!と、とめで!い、いやあぁ、おほおおおおおおおおおおおおお!」
ゆっくりと動き出したトラックの動きに合わせ、ワカナのマンコに突き刺さった棒がゆっくりと回転し始める。
そして、とうとう道路にでたのだ。
「いぎいいいいいいいいいいいいいいいい!」ワカナは目の前で無慈悲にかき回される、自分のマンコを眺めるしかなかった。
閉じていて、棒を突き刺された場所だけが少しひらいたマンコも、気が付けばグボっと開いていて、棒が回るたびに自分のマンコが大きく形を変える。
さらに周囲にチラホラと人が見え始めたのだ。
この先は駅前や商店街など更に人の多い場所にいく
「や、やめて、だめ、だめ、だめ!ぁぁぁああああああああああ!うぐ!」まだ、数分も経っていないのに、ワカナは無様にもマンコから愛液が飛び散る。
目の前のマンコの映像から飛び出る愛液が体をつたって垂れるのが見える。
「ひほおおおおおお!」イッて敏感になったアソコを無常にかき混ぜ続ける。
ワカナちゃん~自分のマンコの様子とか大きく叫んでくれれば速度緩めてあげるよ~
そんな事を言われる。
目の前にはすでに駅前が見え、沢山の人だかりが見えている。
だかそんな事に構っていられない、ワカナは抗うことが出来ない、マンコの刺激をどうにか収めようとしていた。
「ああああ!わ、私のマンコ!マンコが!マンコいっぱいかき回して、気持ちいいいいい!」
クスクス女子生徒たちが笑っている。
このまま、白い箱のようなコンテナに、ワカナのマンコをかき回している映像を映しながら進んでいくのだった。
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