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ワカナの広告車を走らせた次の日
布団に潜り込んだ状態で、習慣になった例のSNSを眺める
そこでは盛大に動画がアップされて盛り上がっていた。
ワカナのマンコやべえw
すっごい振動してるw
ガチで丸見えだな~
逆さ吊りとかヤバイな!
そんなチャットが並んでいる。
「はぁ、はぁ…」ワカナはその動画やチャットを見るだけでも、すぐに興奮してくる。
すっかり変態になってしまった事を感じる。
「すごい・・・気持ちよかったな・・・」そんな事を思いながら、どうにか起き上がり、学校に行く準備を始める。
まだ、少し散々痛めつけられた股下がムズムズするのを感じながら服を着替えていく。
結局クラスメイトからのお題を貰うようになってからは、示し合わせたようにSNSではお題が出なくなっていた。
自分の家のドアを開けて、鮮やかに彩られた空を細目で眺める。
以前は羞恥で下を向いて学校に通っていた事もあり、なんだか久々に空を眺めた気がした。
教室につくと、そこでも昨日の騒ぎに大盛り上がりになっていた。
おー!ワカナ!学校これたんだな!
うはw
大丈夫~?
やっぱあれ、あんただよね?
めっちゃマンコかき混ぜられてる映像出回ってるぞw
そんな事を投げかけられる。
「う…大丈夫、まだちょっと、むずむずするけど」そんな事を小さく呟く。
すっかり、しおらしくなった様子を見て、クラスメイトもニヤっと笑う。
じゃあ、今日からは原点回帰とワカナのマンコ回復って事で、普通の露出させようぜ!
そんな話が始まったのだ。
授業が始まり、そして終わる。
昼休みにも、同じようにワカナをどう露出させるかの話が盛り上がっていく。
そしてとうとう放課後になったのだ。
じゃあ、ワカナとりあえず、全裸で学校歩き回ってもらうから!とりあえず脱いで!
「え・あ・う、うん…」あまりにも久々の純粋な露出行為に戸惑う。
あ~とりあえず、今回からは体を隠すのも顔を隠すのも禁止ね~
「え!?」突然の事に驚く。
今までは顔を隠してくれていたのだ。
周囲にいる生徒たちが皆ニヤニヤとこちらを見ている事に気が付き、逃れる事が出来ない事を悟り、程よい興奮と共にワカナは皆の指示に従うしかない事を悟ったのだった。
ゆっくりとワカナは服を脱ぎだす。
純粋な脱衣行為に一気に羞恥が来る。
クラスメイトの前でゆっくりと一枚一枚服を脱いでいくのだ。
セーラー服をつかみ、ゆっくりと持ち上げて、ばんざいをするように脱ぐ。
次にスカートのホックを外し、横にあるジッパーを下ろす。
手を放すと、ストンと簡単にスカートが落ちる。
今日は黒い下着を身に着けている。下着姿のワカナを見て、クラスメイトがニヤニヤと見ている。
勿論スマホを向けられ、パシャパシャとシャッター音や録画音が聞こえるのだ。
その音をワカナは教壇の上に立って聞く事しかできないのだ。
ブラのホックを外し、下にゆっくりとおろすと、それにつられてオッパイを隠していた布が、いとも簡単に落ちる。
クラスメイトの前でパンツ一枚の姿で立ち尽くすワカナ
自分の体を見下ろすと、小刻みに震えるおっぱいが見え、見上げると目の前には良く知っている人たちがこちらを見ているのだ。
静かにパンツに手をかける。
あれだけ脱がされても、この時ばかりは恥ずかしい。
そう思うも、止めてくれる人はいないのだ。
ゆっくりとパンツを下ろす。
ワカナのマン毛が見え、そのマン毛がどんどん細くまとまっていき、そして肌色の盛り上りが見えてくる。更に下ろすと、その土手のように盛り上がった部分が二つに割れ、割れ目が露わになる。
そのまま、パンツを足元まで下げる。
「ふぅ・・・」大きく息を吐き、どうにか緊張する体を抑えようとする。
それでも、小刻みに震える体は止まらない。
おー、脱いだ、脱いだ!
なんか、恥ずかしがってるの、笑えるな~
フフ、でもやっぱ見られるの好きな変態だよね~
確かに、あれだけ昨日マンコかき混ぜられて、まだ恥ずかしいんだな!
その声につられて、生徒たちの笑い声がこだまする。
じゃあ~ここからは、レクリエーションでもしよっか!
そんな事を言われる。
「え?!な、なに?」恥ずかしさと突然の言葉に、聞き返す。
これから、お題をくじ引きで決めて露出してもらうの!ワカナちゃんとバレないように頑張ってね!そう言われたのだった。
おーーーー! 歓声が上がる。
すっかり面白がるクラスメイト
「あ、歩き回るって・・・言ってたけど、場所はこれから決めるの!?そ、そんなの見つかる可能性もあるのに!」焦りながら抵抗するワカナ
それを見てクスクスと笑う。
場所だけじゃなくて、行動もくじ引きだよ!ポーズ撮ってもらったり、オナニーしてもらったり!場合によっては絶対に見られるような条件になっちゃうかもしれないね!
「そ、そんな・・・」
そう思うが、それでも拒否権は無いのだと思い、興奮する体を震わせながら、露出の指令を待つことになったのだった。
皆がワイワイと作業を進めている。
とりあえずクジで出たのが場所じゃなかったら、教室でする事にしようか?
あ~いいね!
逆に場所指定なら、そこで何させるかだね!
うは!いいね!
一人づつクジ書いてね!
あ~私校庭って書いた!
お~じゃあ、自分は校門にしようかな!
わはは、流石に可愛そうだろ~とりあえず体育館倉庫とか書いとくか!
じゃあ、自分はオナニーをする。にしようかな~
全裸で佇むワカナの横で生徒たちが、どんな方法で辱めるかを語っていくのだ。
一人の生徒がワカナをのぞき込む。
ん~よし、私はマンコの横の黒子を撮影して、エロサイトに投稿するにしよっと~
wwwいいなそれ!
そう言って色々と黒子や何時ついたのか分からないアザの痕等を恥ずかしい恰好で写真に写すように指定していく。
「うぅ・・・」自分だと分かる証拠をどんどん上げろろ言われている状態に、更に緊張で震えがくる。
それだけでなく、皆が、他の人と違うワカナの体の部分を探し回っているのだ。
あまりの恥ずかしさに震えが止まらない。
そんなこんなで、とうとうくじ引きが出来上がったのだった。
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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
2025-01-18 12:03:30 +0000 UTCRRus
2025-01-08 11:22:14 +0000 UTC