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よしーじゃあ、ワカナの晒上げゲーム始まるよ~!
そんな調子のよい声が聞こえる。
じゃ!ワカナ!ここから、一枚引いてね!
「う、ぅ・・・」自分から自分の体を晒上げるゲームに参加しなければならないのだ。
震える体を抑えて、小さく息を吐く、そしてクジ箱に手を入れてガサゴソと一枚の紙を取り上げる。
おそるおそる紙を広げる。
「う ぁ・・・体をまさぐられる」静かに読み上げる。
わ~!
クラスメイトがどよめく。
ワカナちゃん、それ他の場所で出なくてよかったねー!
他の場所だったら、そこに人が集まるように、ワカナ自身で集客しないとだったよw
「え・・・」
まさぐられる人を集めるために、ワカナ自身が、私の体を触ってください!って大声で人を呼ぶ事になるって話だよ
「そ、そんな絶対できない!」
その声にクスクスと笑う生徒たち。
じゃ~これから、ワカナの体まさぐりの刑始まりー!
そんな声で、一気にワカナの周りにクラスメイト達が集まったのだった。
「い、いや!ま、まっぉほぉ! ん! ぁああああ!」
一気に両手を4人の生徒が両側に引っ張り、後ろから抱きつかれるようにおっぱいを触られる。
「んひぃいいい!」
5人の生徒がワカナの体を弄ぶ中、更にワカナの斜め前にいる二人の生徒が、正面から下乳をムニっと揉みだす。
「んぁぉ! ぉお あひん!」
更に横にいる生徒二人がワカナのはみ出た乳首を摘まんで引っ張ったのだ。
「いぎょおおおおおおおおおおおお!」乳首を引っ張られると、面白いように叫ぶワカナを見て面白がる。
うわ~、私、脇腹攻めよっと!
「いぎゅ!ぎょ!?おぎょ!いあ! あひ!あひ!あひ!」おっぱいの刺激と、脇腹のこそばゆい刺激に体がモゾモゾと動く、動けば動くほど乳首が引っ張られるのだ。
おい!足もやれ!
その声と共に6人の生徒がワカナの足から太ももを持ち上げる。
既に、16人の生徒がワカナの体をまさぐり、刺激を与えてきているのだ。
「いひひょ はは あ は あひあひあは、あは!」足先をこそばされ、脇腹を撫でられ、太ももをすりすりとなぞられる。
あまりの、むず痒さに全身を強く動かすが、逃げる事は出来ない。
うは、ワカナいい恰好ww!そういって、お腹を3人の生徒が更に触り出す。
更に、顔を持たれ、20人の生徒がワカナを囲む。
最初は、普通に立っていたワカナも人が集まるにつれて、横向きに大きく広げられ、更に20人にもなるとワカナを持ち上げて下に潜り込むように生徒が集まっているのだ。
よし、残りのやつはマンコを責め立てろ!
「おひ!あは!あははは!ぁあ、や、や、ま、マンコはだ ヒギイイイイイ!」
ワカナのマンコに一気に刺激が走る。
クラスメイトは32人、そうなると残り12人がワカナのマンコを責め立てている事になるのだ。
マンコの中で指がグニグニと動く、クリトリスを摘まむ指の感覚、
何人とは言い難いが、それでも5人以上は自分のマンコを触っているのが分かる。
「いぎょおおおおおおおぎぐぉぉおほおおおおおおお!」
微妙に昨日のマンコかき回しで痛むマンコを揉み解されていくのだ。
ワカナはあまりの気持ちよさに気が狂いそうになっていた。
「あああぁああああああああああ!ぎもちいいいい!ぎもちぃん!ぁ・・・おほ!」
ビュっと愛液が垂れる。
愛液が漏れるよよりいっそう激しくまさぐられる。
全裸開脚で固定されて連れまわされたせいか、体が固まっていたワカナの全身もそれに合わせて、グニグニと揉み解されて、性的な気持ちよさと、凝り固まった体が解れる気持ちよさを二十に感じていた。
全裸で生徒たちに担がれて、全身を触られるワカナ
おっぱいを揉み上げられ、乳首を引っ張られ、おっぱいも乳首も刺激の限界を迎えていた。
「ぁあああ!だ、だめ!・・・んはぁ!」
乳首を一気にひねり上げられると、一気にマンコから愛液がまた飛び出る。
愛液が飛び出たマンコを皆で大きく開くように周囲に引っ張り上げられる。
「おぎょおおおおおおおおおおおおおお!」
直径8センチくらいに開いたワカナのマンコからまた一気に愛液が飛び出る。
ビクビクと動くクリトリスを今度は引っ張られる。
「いぉおおおおおおおお!いだぃ!いだぃい! い、いぐ!いぐううう!」
その声と共に、今度は愛液がドロリとマンコから垂れていく。
うは~おもしろ!
わはははw
すっご~
生徒たちが面白そうに、触れば触るほど反応するワカナを弄んでいた。
程なくして、飽きてきた半数の生徒が離れて、自分の席に戻っていた。
それでも、まだ半分の生徒が、ワカナを二つ繋げて広くされた机の上に寝転がせて、触っていた。
「ぁ・・・あひ・・・・おほ!・・・」
ビクビクと反応する体を特に、男子生徒が興味深く触りまくっている。
最後の力を振り絞るように体を捻り、足を閉じたワカナ
それを見て、周囲の人たちがヤジを飛ばす。
お~ワカナのマンコが逃げたぞ!捕まえろ!
わはは!ひっど~
いいな!よ、よし、足開かせろ!
そう言って、ワカナの足をこじ開けて、マンコを重点的に触り出す。
腰を浮かすように、足を引っ張り上げられ、大きく広げられた足。
出来るだけしっかりと、皆に見えるように向きを変えられる。
そして、その状態で一気に、マンコを大きく開いたり、皮を引っ張り、クリトリスを引っ張り上げられる。
「ぁあああ!おほ いぃい! ひほおおお!ぁああ!や、ほひい!や、やめて!ぁあ!ああああ!や、やめてあああああ!」
あまりの刺激に、大きくビクビクと反応する。
ベチン!
「ぎゃん!」
クリトリスに強くデコピンをされる。
バチン!
「んぎょ!」
次はマンコに平手打ちされる。
マンコの各部位を刺激され、
その時にあげる悲鳴や姿、更にはマンコをしっかりと見られていったのだった。
程なくして、やっと解放される。
「ひぃ、ひぃ、ひぃ・・・」
グテっと机の上に仰向けで倒れるワカナ
その周囲には大きな水たまりができていたのだった。
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