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じゃあ、次の日の朝!にクジ引くからね!
まだまだ続く、羞恥地獄に震える事になるのだ。
その日、ワカナは自分が明日される事がどれだけ恥ずかしい事だろうかと、ワクワクする気持ちと恐怖の気持ちでいっぱいになっていた。
そして、とうとう次の朝が来たのだった。
ワカナが教室に入ると、待ってましたという感じで生徒たちが駆け寄ってきた。
そしてくじ引きが始まったのだった。
はい!そう言って、ワカナにクジの箱を向けてくる。
ワカナは一枚静かに取り上げる。
廊下 そう書かれている。
「あ、う・・・」
クスクス笑う生徒たち
あ~ワカナちゃん、昨日のうちに、場所用のクジと行動のクジ分けたんだよね~
はい、こっちが行動ね!そう言われ、ずいっと箱を目の前に出される。
おそるおそる、中から一枚取る。
走り回る その一言が書かれているのだ。
わ~!ワカナちゃん!廊下全裸で走り回ってもらうよ!
「あぁ・・・・」
どれだけの人に見られるのだろうかと考えると、震えが来る。
それでも、やらされる事が確定しているのだ。
ワカナは、いそいそと服を脱いでいく。
じゃあ!ワカナちゃん、ここの教室から一気に走って、階段を下まで駆け下りて、玄関の下駄箱がある場所を回って、1階の教室前の廊下を走って~次に反対側の階段を上って、2階の廊下と交互に走って、この教室まで戻って来てね!
「う、うぅう、そ、そんな・・・!」
あ!これ! そう言われ、手に自撮り棒を持たせられる。
これで自分の体を撮影しながら走れという事なのだ。
クスクスと笑う生徒たちのスマホの画面には、既にワカナの手に持った自撮り棒の生中継の映像が写っている。
「う、う、こ、こんなの・・・」あまりの恥ずかしさに震えが止まらない。
そんな震えるワカナの体が、クラスメイトのスマホから見えるのだ。
「うぅ…」行くしかないと、小さく心に決めて、教室の廊下を開ける。
「ふ、ふう・・・」一息ついて、そして走り出したのだった。
全裸で教室を出て、廊下を走る。
目の前に一人の教室に向かっている生徒が居て、一瞬怯む。
「う!」 一瞬足を止めそうになるが、その時
自撮り棒のカメラから、けたたましく音が鳴り出す。
「ひぁ!?」慌てて焦る。
前を見ると、こちらを驚いてあんぐり顔で見る生徒が居る。
「う!ぁ!ぁああああ!」声を上げて、慌てて、生徒の横を全力で走り抜け、逃げる。
走り抜けると、音が止む。
「ひぃ!ひぃ!」先ほどの緊張で、一気に走って階段を駆け抜ける。
途中ニ、三人の人とすれ違う。
そして、玄関に近づくと、下足に生徒沢山投稿してきているのが見えるのだ。
「ぅうぁ!」 ビクンと体が跳ねる。
顔も隠さず、自分の体を見せる事になるのだ。
一瞬足が止まる。
足が止まると、また突然ジリリリリっとカメラから爆音が流れだしたのだ。
勿論、クラスメイトが、ワカナの全裸で見られていく体をスマホで長め、周に人が居たり、止まったりすると、すかさず音を鳴らすようにボタンを押していたのだ。
「ひぅぁああああああ!だめ!」
そう言いながら、一気にまた、走り出す。
多くの生徒が居る玄関を走り抜け、自分の下足棚の通路を抜け、タイルの上を走る。
全裸の足がペタペタと音を立てながら、羞恥で熱くなった足を冷ましていく。
そして、グルリと回るように別の下足棚の隙間を抜けて、廊下に戻ったのだった。
全裸で走るワカナのお尻を唖然と眺める生徒たちをしり目に、廊下を全速力で走っていく。
「あああああああああ!み、見られた!見られたああああ!」そんな事を思いながら、1階の教室の前を走り抜ける。
教室にいる生徒たちもバタバタと聞こえる音に廊下を見ると、全裸の女がおっぱいを跳ねさせながら走っている姿が見えるのだ。
そして、階段を上がり2階に移動する。
そこでも、突然カメラから音が鳴り出す。
「うぁああああああああああああ!だ、だめええええええ!」そんな事を思いながら、一気に走り抜ける。
教室から顔をのぞかせる生徒たちもいるのだ。
そこに突撃するようにおっぱいを揺らせて走る。
正面からだと、自分のマン毛や割目も見えるだろう。
それを考えるだけでも、ゾクゾクと体が震え続ける。
それでも、一気に走り抜けるしかないのだ。
バタバタと足を大きく突き出すように、走る。
全速力で一気に、反対側の階段まで移動し、潜り込むように、階段を上る。
そして、3階まで移動したのだ。
「うぅうううう!も、もういや・・・! いやだ・・・」そんな事を思いながらも、音の鳴りやまない、自撮り棒を持ったまま3階の廊下も走る。
それでも、流石に疲れて、ゼェゼェと荒い息をだす。速度も思った以上に出ない、そのせいで、更に多くの生徒に見られる事になったのだった。
すっかり、ビンビンになった乳首や、股から愛液がダラダラと漏れ、淫乱な体で走る事になった、ワカナは、やっとの事3階も走り切り、自分の教室の階まで戻って、教室に飛び込んだのだった。
「ひぃ・・・ひい・・・」 教室の床にくずれ込み、そこで体を隠して丸々
あまりの恥ずかしさに、乳首やマンコが強く刺激され、延々と疼いているのだ。
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