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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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ワカナ 54 廊下を全裸で走ろう

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じゃあ、次の日の朝!にクジ引くからね!

まだまだ続く、羞恥地獄に震える事になるのだ。


その日、ワカナは自分が明日される事がどれだけ恥ずかしい事だろうかと、ワクワクする気持ちと恐怖の気持ちでいっぱいになっていた。


そして、とうとう次の朝が来たのだった。

ワカナが教室に入ると、待ってましたという感じで生徒たちが駆け寄ってきた。

そしてくじ引きが始まったのだった。


はい!そう言って、ワカナにクジの箱を向けてくる。

ワカナは一枚静かに取り上げる。


廊下 そう書かれている。


「あ、う・・・」


クスクス笑う生徒たち

あ~ワカナちゃん、昨日のうちに、場所用のクジと行動のクジ分けたんだよね~


はい、こっちが行動ね!そう言われ、ずいっと箱を目の前に出される。


おそるおそる、中から一枚取る。


走り回る その一言が書かれているのだ。


わ~!ワカナちゃん!廊下全裸で走り回ってもらうよ!


「あぁ・・・・」

どれだけの人に見られるのだろうかと考えると、震えが来る。

それでも、やらされる事が確定しているのだ。


ワカナは、いそいそと服を脱いでいく。


じゃあ!ワカナちゃん、ここの教室から一気に走って、階段を下まで駆け下りて、玄関の下駄箱がある場所を回って、1階の教室前の廊下を走って~次に反対側の階段を上って、2階の廊下と交互に走って、この教室まで戻って来てね!


「う、うぅう、そ、そんな・・・!」


あ!これ! そう言われ、手に自撮り棒を持たせられる。

これで自分の体を撮影しながら走れという事なのだ。


クスクスと笑う生徒たちのスマホの画面には、既にワカナの手に持った自撮り棒の生中継の映像が写っている。


「う、う、こ、こんなの・・・」あまりの恥ずかしさに震えが止まらない。

そんな震えるワカナの体が、クラスメイトのスマホから見えるのだ。



「うぅ…」行くしかないと、小さく心に決めて、教室の廊下を開ける。


「ふ、ふう・・・」一息ついて、そして走り出したのだった。


全裸で教室を出て、廊下を走る。


目の前に一人の教室に向かっている生徒が居て、一瞬怯む。


「う!」 一瞬足を止めそうになるが、その時

自撮り棒のカメラから、けたたましく音が鳴り出す。


「ひぁ!?」慌てて焦る。

前を見ると、こちらを驚いてあんぐり顔で見る生徒が居る。


「う!ぁ!ぁああああ!」声を上げて、慌てて、生徒の横を全力で走り抜け、逃げる。


走り抜けると、音が止む。


「ひぃ!ひぃ!」先ほどの緊張で、一気に走って階段を駆け抜ける。

途中ニ、三人の人とすれ違う。


そして、玄関に近づくと、下足に生徒沢山投稿してきているのが見えるのだ。


「ぅうぁ!」 ビクンと体が跳ねる。


顔も隠さず、自分の体を見せる事になるのだ。


一瞬足が止まる。


足が止まると、また突然ジリリリリっとカメラから爆音が流れだしたのだ。

勿論、クラスメイトが、ワカナの全裸で見られていく体をスマホで長め、周に人が居たり、止まったりすると、すかさず音を鳴らすようにボタンを押していたのだ。


「ひぅぁああああああ!だめ!」

そう言いながら、一気にまた、走り出す。

多くの生徒が居る玄関を走り抜け、自分の下足棚の通路を抜け、タイルの上を走る。


全裸の足がペタペタと音を立てながら、羞恥で熱くなった足を冷ましていく。

そして、グルリと回るように別の下足棚の隙間を抜けて、廊下に戻ったのだった。


全裸で走るワカナのお尻を唖然と眺める生徒たちをしり目に、廊下を全速力で走っていく。

「あああああああああ!み、見られた!見られたああああ!」そんな事を思いながら、1階の教室の前を走り抜ける。


教室にいる生徒たちもバタバタと聞こえる音に廊下を見ると、全裸の女がおっぱいを跳ねさせながら走っている姿が見えるのだ。


そして、階段を上がり2階に移動する。

そこでも、突然カメラから音が鳴り出す。

「うぁああああああああああああ!だ、だめええええええ!」そんな事を思いながら、一気に走り抜ける。


教室から顔をのぞかせる生徒たちもいるのだ。

そこに突撃するようにおっぱいを揺らせて走る。

正面からだと、自分のマン毛や割目も見えるだろう。

それを考えるだけでも、ゾクゾクと体が震え続ける。


それでも、一気に走り抜けるしかないのだ。

バタバタと足を大きく突き出すように、走る。

全速力で一気に、反対側の階段まで移動し、潜り込むように、階段を上る。


そして、3階まで移動したのだ。

「うぅうううう!も、もういや・・・! いやだ・・・」そんな事を思いながらも、音の鳴りやまない、自撮り棒を持ったまま3階の廊下も走る。


それでも、流石に疲れて、ゼェゼェと荒い息をだす。速度も思った以上に出ない、そのせいで、更に多くの生徒に見られる事になったのだった。


すっかり、ビンビンになった乳首や、股から愛液がダラダラと漏れ、淫乱な体で走る事になった、ワカナは、やっとの事3階も走り切り、自分の教室の階まで戻って、教室に飛び込んだのだった。


「ひぃ・・・ひい・・・」 教室の床にくずれ込み、そこで体を隠して丸々

あまりの恥ずかしさに、乳首やマンコが強く刺激され、延々と疼いているのだ。


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