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おー!お疲れ!
そういって、ワカナに声をかけてくる、生徒たち。
「うぅううううう」ビクビクと体が反応しているワカナ
それを見て、生徒たちが顔を見合わせ、ニヤっと笑う。
そして、ワカナの周りに集まり、ワカナをM字開脚させて、ひっくり返した机に固定したのだった。
「あああああ!な、なに!」
ワカナを縛った机を皆で持ち上げて、別の机の上に乗せる。
更に、教室の前を向くように向けられる。
程なくして、教室の前にスクリーンが設置される。
更に、ワカナのM字開脚しているマンコめがけて、10センチも無い所にいかにも高性能そうなカメラを設置されたのだった。
「い、ぅ、ほ、本当にな、なに・・・」警戒するワカナ
それでも、身動きが既に取れないのだ。
突然パッと目の前のスクリーンが明るくなる。
そこには、教室の扉と全裸の女の映像が写っているのだ。
どうやら、360度カメラをうまい事広角カメラのように伸ばして、自分のあられまない姿を流すようだ。
は~い!では、これよりネット放送している、この女の痴態を全部彼女と一緒に見ましょう! 今、こんな感じで彼女にはスクリーンを生徒たちと見て貰ってます!
突然後ろから声が聞こえ、その声がグルリと自分の前に移動してくる。
カメラを持った生徒が、自分のM字開脚している姿を撮影しているのだ。
は~い!お気づきの方も多いですが!この女、めちゃくちゃ変態なので自分の痴態行動を見るだけで!マンコがビチョビチョになります!なので、その映像も撮影できるように、マンコも撮影してます!、今皆さんのモニターにも連結しますね!
では!これから彼女の露出行為鑑賞と、鑑賞した時に起きる体の変化を生放送します!
そう言って、目の前のスクリーンに映る映像が動き出したのだった。
「あああああああ!や、やめて!あああああ!いや!そ、そんな、ほ、本当に濡れちゃう!ビチョビチョになっちゃう!ああああ!は、恥ずかしい!ああああ!」
既に、マンコをドアップで撮影されているという状況で濡れそうになっているのだ。
慌てている間に、モニターの中の全裸の自分が一気に教室から飛び出て、廊下に移動する。
「ひ!」それを見て悲鳴を上げるも、既に行った事なのだ。
唖然とワカナの体を見つめる生徒の横を通り過ぎる。通り過ぎた後もワカナの後ろ姿を見ている生徒の姿が写っている。
「ううううぅう!」それを見て、ギュッとマンコに力が入る。
M字開脚で大きく足を開かれ半開きになっていたマンコがギュっと閉じる。
モニターの中のワカナは階段を降り切り、そして入口が見えてくる。
多くの生徒が居るのが改めて分かる
「あ・・・あぁあ・・・」あきらめのような声を漏らしながらワカナは、自分の痴態映像を眺めるしかないのだ。
ワカナの全裸の体を正面から映している映像に、その体を眺める生徒たちが嫌でもセットで映っている。
それを見つける度にギュッギュっと自分のマンコが音を鳴らし、しぼんだり開いたりする。
既に、愛液がマンコから垂れ、たまに力が入るとビュっと飛び散るのが分かる。
自分の痴態映像をゆっくり眺めるだけで、体がビクンビクンと動くのだ。
更に、それを撮影されて、今も生放送されているのだ。
とんでもない事をされているにもかかわらず、体が言う事を聞いてくれないのだ。
スクリーンの中のワカナが廊下を走り抜けて、階段を上る。
階段を上るために足を上げると、ぐわっとマンコが見えて、それを見て更に自分の恥ずかしい部位が熱くなるのが分かる。
乳首も完全に立ち、走りに合わせて大きく上下に動いていた。
客観的な自分自身の事を見せられる。これ程恥ずかしい事は無い。
そう思ったのは、この時が初めてだった。
その恥ずかしさで顔が待ったになり、体が震え、自分が意識して見た場所が、連動するかのように刺激が襲ってくる。
自分の体が無意識に反応していく姿を、更に晒されて大公開されているのだ。
なんなら更に、その大公開されている映像を別の時に見れば、とんでもなく体がうずくであろう事を考えると、ワカナは気持ちよさが、体を離れなくなっていた。
「あぁああああああ・・・あああああ・・・ああ・・・ん、ん!」
そんな気持ちよさだけで、今 ワカナはイキそうになっていた。
「あぁああ・だ、だめ・・・だめぇええええ・・・ んぁは!」
ビュっと小さくマンコから愛液が飛ぶ。
先ほどまでの、じんわりと出る愛液とは違い、
完全にイってドクンドクンと体を震わせる。
とうとう、純粋に自分の体を見られているというだけで、イったのだ。
「あ・あぁ・・・」
あまりの事に、自分でも自分自身が完全に変態になった事を認めざるお得なかった。
「あぅぅ・・・」静かに泣き出すワカナ
それを見て、流石に生徒たちがざわめき出す。
お、おい
わ、わかなちゃん?
ザワザワとするクラスメイト達
「あ、ぅ・気持ちよい・・・もう、完全に変態になった気がする・・・」そう、小さく呟くと周囲からも安堵の声と笑い声が聞こえてくる。
ワハハ、それならこれからも散々辱めてあげるよ!
そうだそうだ!
そんな話が繰り広げられたのだった。
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