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わいわいと話を生徒たちがしている。
顔を真っ赤にしたワカナは結局あのまま散々生放送で性器を晒され続けたのだった。
次の日
朝起きると、例のSNSに通知が来ているのが見える。
なんだろうと、ドキドキしながら中を見る。
ワカナの晒上げグループ・・・いつのまにか名前が変わっている。
更に中を確認すると、クラスメイトが全員入っていたのだ。
「あ、え・・・な、なにこれ・・・」状況が分からず、混乱する。
既に400人以上のグループになっている。
廊下を全裸で走っている姿や生放送の姿も写っている。
更にアンケートまでついているのだ。
恐る恐るアンケートを覗くと、どれだけ恥ずかしい事をアンケートされているのかと思うと、悲鳴を上げそうになる。
重い足取りで、学校に向かう。
教室に入ると、クラスメイトが元気に作業をしている。
あー、おはよ~
「あ、おはよ・・・」特に何も変わらない感じなので、違和感を覚えながらも席につく。
その日は何もなく授業が始まったのだった。
昼休みになり、スマホのバイブが鳴る。
ドキっとしながら、静かにスマホを開ける。
次のお題:体育館でワカナの全裸四つん這いオナニーショー
「ひ!」小さな声で悲鳴を上げる。
その悲鳴を聞いて、クラスメイトがワハハと笑う。
ワカナちゃん~!次の露出決定したよ!
こうして、次の体育で、露出をする事が決まったのだ。
皆が体操着に着替えていく。
ワカナも結局着替えてと、体操着に着替えさせられる。
いそいそと体育館に移動する。
体育館に移動すると、合同でもう一つのクラスが既に集まっているのだ。
「う・・・」5~60人くらいの人が体育館に集まっている。
ここでオナニーをさせられるのだと考えると震えが止まらない。
はいはーい!皆注目!
その声に皆がザワザワとしだす。
ほら、ワカナ!ステージの上に上って、これ、マイクね。
「え、あ・・・」突然マイクを渡される。
震える手でマイクを持ち、いそいそとステージに上る。
体操服姿で、体育館のステージに一人だけ登っているのだ。
体育館の奥まで丸見えで、生徒たちが全員こちらを見ているのが良くわかる。
「あ・・・」マイクを片手に内股になり、胸元を反対の手で隠しながら、これからする事を言おうとするが、恐怖で声が出ない。
「あ、えっと・・・ここで全裸に・・・」そう、小さく言う。
それでも、マイクを通して思いのほか、大きく声が響く。
その声を聴いて、より赤面する。それでも、一度言った事もあり少し勇気が湧いてくる。
「えっと・・・こ、ここで私、ワカナは・・・全裸になってオナニーします。皆、見てください」そう言ったのだった。
言い終わった後、改めて皆を見ると、ニヤニヤと笑う顔と、驚く顔が良く見える。
だからこそ、更に恥ずかしさで大きく体がガクガクと震えてくる。
マイクを下におろして、わざわざ体操服に着替えた服を掴み、上にたくし上げる。
体操服を上まで上げると、シャツが少し浮き上がりお腹が下から見える。
下から見上げる生徒たちも、これからワカナが本当に脱ぐのだと、実感が湧いてきたのかぞろぞろとステージ付近に集まってきたのだ。
体操服を脱ぎ去り、横に置く。
ステージの下から横に置いたマイクと体操服を回収される。
そんな事を気にも留めず、次にシャツをたくし上げて脱いでいく。
ワカナのお腹が見え、黒いブラジャーが露わになる。
おー そんな声がステージの下から聞こえてくるのだ。
皆の見ている前で、これから自分が脱いでいく事をより実感し、更にガクガクと震えが起きる。
周りの皆も、あれだけ虐めで誰かを脱がせていました感を出していたのにワカナ自身が脱ぎだした所を見ても、疑問に思わない感じで見ているのを感じ、既に嘘だとバレているのだと何となく分かる。
次にブラのホックに手をかける。
「・・・っ」緊張で震えて外す事が出来ない。
仕方なく、ブラを外すのをやめて体育ズボンに手をかける。
ゆっくりと下ろしていくと、黒いパンツが見える。
足を持ち上げて、ズボンを脱ぎ終わる。
「ふぅ、ふぅ、ふぅ!」荒い息をしながら、どうにか体の震えを抑えようとするが、収まる気配がない。
もう、ブラとパンツしかないのだ。
ゆっくりと、もう一度ブラジャーに手を伸ばす。
後ろ手でホックを外そうとする。
パチ その音と共に、一気にブラジャーが外れ、そのままステージの前に落ちる。
「あ!」そう声を上げるが、既に遅く、すぐにブラジャーを生徒たちが回し始めたのだ。
「う、うぅ・・・」恥ずかしさに震えながら、周りを見る。
ブラジャーを何人かで取り合いしながら、触っている。
ほら~後一枚だよ!ちゃんと見てあげようよ!
その声に、一気にワカナに目線が向き直る。
「う!?」ビクンと体が震える。
一瞬静かになる。
完全に固まっているワカナと、ワカナを穴が開くのではないかというくらいに見つめる生徒たち
「あ・あ・」声にならない声を出しながら、手をパンツにかける。
今まではヘルメット等、ガラス越しだったり、モニター越しだったが、今回はそんなものは何も無いのだ。
最後の一枚を脱いだら、本当にすっぱだかになるのだ。
思った以上に震えが収まらず、手を下ろす事が出来ない。
「う・・・う…」変な声を上げながら、勢いよく下ろそうとするが、それでも恥ずかしさで体が動かない。
既に完全に立った丸出しの乳首がジンジンと痛く、より緊張を加速させる。
ほら~ワカナちゃん!頑張って!
ワハハwワカナちゃんのマンコショー
ワカナちゃんー頑張ってパンツ脱いで全裸になれー
痺れを切らしたのか、ステージ前に立っている生徒たちもチャチャを入れ始める。
ほら~ワカナ、ちゃんと恥ずかしい所丸出しにしろー!
ワカナのマンコ見せろー!
立った乳首まで、丸見えだよーパンツ脱いだら下も丸見えだねー!
パンツ下ろせー
マンコ!
マンコ!
マンコ!
・・・
とうとう、マンココールが始まったのだ。
「ふひ、ひぃ、 ふ!」ドキドキと震える体で、ゆっくりとパンツを下ろす。
ゆっくりと毛が見てくる。
おおおおおおおおおお!
おーー!
観客たちも盛り上がる。
毛がどんどん小さな範囲になっていき、足の付け根が見えてくる頃
ワカナの二つの土手が見える。
その土手に毛が続いているのが分かる。
そこまで下げると震える手から、パンツがスッと外れ、パチンと音がなる。
太ももにパンツが引っ掛かり止まる。
それでも、止まるのも一瞬でゆっくりズルズルと下がり、やがてパサっと床にパンツが落ちたのだった。
「あ、あああ・・・!」声を上げるワカナ
おおおおおーと声が沸き上がり、その声にワカナの声がかき消される。
それでも、マイクを一人の生徒が渡してくる。
「あ・・・あ、あ全裸になりました…!こ、これから、オナニーをします!」そう宣言するだけでも、股下が濡れる感覚がある。
ギュっと力の入ったマンコは完全に閉じきり、毛が割目の中に入っているのが生徒たちから分かる。
ワカナは四つん這いになる。
おっぱいが、ぷるんと小さく動き震える感覚があり、体がビクンと震える。
この後オナニーショーが待っているのだ。
それを考えると気が重くなるのだった。
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