SamSuka
やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
やむやき@露出・羞恥系R18小説書き

fanbox


ワカナ 57 四つん這いでオナニーしよう

_____________________

<全作品目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9232238

< 前 章 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8477069

< 次 章 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8477066

<ワカナ目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8186442

____________________

顔を生徒側にして両手両足をステージ床につくと、クラスメイトから声をかけられる。

はーい、ワカナちゃん!これ使って!マッサージ機のバイブ!それと、マンコ見えないからちょっと待って!


そう言われ、何か四つん這いになったワカナの横に四角い板を置かれる。

はい、ワカナちゃんー!この板の上に乗ってね!これ、下に台がついてて自由に回転できるようにしてるから!回転しながら、全部見てあげるね!


「う!?」バイブを渡され、更に恥ずかしい方法で晒されるというのだ。


それでも、いそいそとうすい板状の台に乗る。

ゆっくりと動かされて、横向きにされる。


ワカナは震える手でバイブのスイッチを押す。

ブイイイイイイイイ

元気よく音が鳴り出す。後は、自分の性器に持っていくだけなのだ。


「うぅ・・・」


とりあえず、ドキドキしながら、おっぱいの方に持っていく。


「いぎょ!?」乳首にバイブが触れると思いのほか強い刺激が来る。

勢いに驚き、すぐにバイブを外してしまう。


こんな物でオナニーをするのかと、半分絶望を覚えながら、もう一度おっぱいに持っていく。


「うぅううううううう!」 乳首が刺激され、凄く気持ちがいい。


そのまま、ゆっくりと台車を回転させられる。


おっぱいを刺激して、オナニーする様を皆が下から見上げているのだ。

更に、数人がカメラを取り出し、動画を取り始めると、一気に撮影まで始まる。

そのままゆっくりと回転させられていく。


横向きのおっぱいから、頭と手の間から刺激するおっぱいの映像、そして反対側から撮影した映像と撮られていく。 乳首に押し付けたバイブで曲がった乳首が凄い勢いで振動しているのが見える。

それも刺激されていない乳首とセットで見えるため、刺激の強さが良くわかる。


そのままゆっくりと回され、広げた足の隙間からおっぱいを刺激している姿が生徒たちの前に晒される。


勿論、ワカナの一番見られたくないマンコの閉じた割目とおっぱいがセットで丸見えなのだ。


「うぐうぅううう!」見られる恥ずかしさと、刺激の恥ずかしさで震えが止まらない。


程なくして、ワカナはおっぱいからバイブを放す。


ふとおっぱいを覗くと生徒たちと目が合う。

全裸の自分の体を通し目が合うのだ。


自分のおっぱいと一緒に生徒たちが見えるだけでも恥ずかしいのに、お腹、そしてマン毛まで丸見えで、足を大きく開いているため、その隙間から生徒たちが覗き込んでいるのがアリアリと見える。


「あああぁああああああ!」改めて、自分の体を見られている事に、興奮する。


それでも、皆の目線が自分のマンコによっているのを目の当たりにして、次に刺激しないといけない場所が、ありありと分かる。


ワカナはおそるおそる、震えるバイブを股下に持っていく。


ワカナの一番見られると恥ずかしい場所を刺激するオナニーショーが始まるのだ。


お尻を大きく突き出して四つん這いのため、隠すことなんてできない。

とうとうワカナはマンコにバイブを当てたのだった。


「いぎ!?」強い刺激に一気に血の気が引く。

強い刺激が、これでもかとワカナのマンコを刺激する。

慌ててバイブを放す。


「ふ、ふう・・・」


それでも、このままではいられない、もう一度刺激を与え始める。


「ふぅ、ふぅ、ふぃぎ!あ!ぁああああん!ひぃ!ん!」

自分のマンコに伝わる刺激に自然と声が出る。

体育館にバイブの音と自分の喘ぎ声がこだまする。


「ん!ん!」

バイブをゆっくりと強く押し付ける。


閉じていたワカナのマンコが、バイブに押し付けられて、グニっと凹み

毛の絡まった割目がゆっくりと振動に合わせて開いていく。


ビラビラが飛び出ていき、凄い勢いで揺れる所を生徒たちが眺めたり、動画を取ったりしていく。

更に、どんどんマンコが開きピンク色の肉壁が露わになる。


「んほおおおおおお!んほおおおおおお!いひいいいいい!」喘ぎ声を上げながら、刺激をマンコに受け続ける。


「あ!ぁあああ!いく! イキます! イキますぅうううう!ンハァ!」

ワカナのマンコが一瞬ギュっと強く閉じ、グボっともう一度開き中から透明な液体が飛び散る。 ドクドクと愛液が飛ぶ。


「んほおおおおおお!」イったマンコにバイブが強すぎて、一気にビクンビクンと体を跳ねさせる。


バイブを落とすとはずみで電気が切れる。


「はぁ、はぁ、はぁ」

すっかり手の力が抜けて、お尻を上げて顔を地面にこすりつける。


うわーすげえ

めっちゃイってる!

観客たちも楽しそうに、ワカナを見ている。


すごいイキっぷりだな!

イッたマンコ丸見えwww

そのまま指オナニーして~

指でマンコの中広げるのかww

そんな話が聞こえてくる。


「ひぃ、ひぃ、」荒い息をしながらも、ゆっくりと手をマンコに持っていく。


クリトリスを軽く触るだけで、ぅっと声が漏れる。

ゆっくりと手を3本入れる。


そのまま広げるように、オナニーを始めたのだ。


ワカナのマンコが大きく広がり、ピンク色の肉壁が露わになる。

おしっこの穴や、時たま大きく手を広げると膣の奥深くにある子宮まで顔を見せる。


「んぉ!ほひ!」ゆっくりと、自分のペースでオナニーをすると凄く気持ちが良い。

自分が気持ちよくなっている所を沢山の人に見て貰っている感覚が、何とも言えない優越感を与え、より気持ちよく感じるのだ。


「ん! んぁ! ん! いきそう!」そう言って、よりいっそう、手を抜き差しと刺激する。


生徒たちもいまかいまかと、ワイワイと待つ。


「んぅうう!イク!イク!イキます!イキます!!ぁあああ!」

グワっと大きく手を広げると、ドクンと子宮が動き、中から液体がほとばしるのが見える。

程なくして、ドロっとワカナのマンコから愛液が滴る。


そこで、手が外れ床にグテンと転がる。

「うぅううう・・・」あまりの気持ちよさに動く事も出来ずに、お尻を突き出したまま、猫のポーズで、ワカナの撮影会が始まったのだ。


散々マンコの撮影が行われた後、台車を動かされ、横から、前からと撮影されていく。

全裸土下座のような恰好で撮影されている事を考えると、恥ずかしさでいっぱいになってくる。


ワカナは恥ずかしさが、頂点まで達すると、慌てて足を閉じて、台の上から転がり下りたのだった。


_____________________

<全作品目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9232238

< 前 章 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8477069

< 次 章 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8477066

<ワカナ目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8186442

____________________


ワカナ 57 四つん這いでオナニーしよう

Comments

コメントありがとうございます! 次回は1000円小説になりそうです! 将来的には設定上難しくなければ、順番に出していきたい所です・・・!

やむやき@露出・羞恥系R18小説書き

今月の最後の投稿は1000円の小説だといいな

RRus


More Creators