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エリナは教室に戻るとクラスメイト達が妙にニヤニヤとこちらを見ている事に気が付く。
グググっと奥歯に力を入れて、手に持っている例の文章をかかげる。
黒板の前に立ち紙をかかげる。
それを見てクラスメイトがクスクスと笑う声が聞こえる。
「あ、わ、私は・・・宣言します。
・・・クラスメイトの皆さん、私エリナはこれからクラスメイト全員に体を無料で提供します。顔出しで全裸の映像、おっぱい、マンコの隅々まで撮影して自由に使っていいです。う、あそ、それで…私・・・エリナは、変態なので全て自分からやります、自分の体を見られるのが大好きです。体の隅々まで晒上げてください。・・・あ、・・・変態エリナは、これからクラスメイトの皆さんの協力をかりて、自分の淫らな体を沢山拡散していきます!是非見てください!そ、そしてまたこの約束を破ったら、私の大親友のチエミの全裸の写真や動画をばらまいてください。
こうして宣言が終わる。
生徒達がワハハと笑うのが見える。
何人かは自分の発言を撮影しているのが見える。
一瞬静まり返ったあと、クラスメイトがこちらに声をかけてくる。
あ~エリナちゃんさ~宣言するならちゃんと儀式もしないとね~
そう言われ、何やら準備が始まる。
机を周囲に移動され、何やら作業をしている。
数人が水鉄砲を持ちだす。
エリナちゃんは、そこでブラジャーを脱いで・・・あ、これ読み上げの内容ね!
そういって紙をわたしてくる。
「え、こ、これ、わ、私が読むの!?」内容を見て慌てて周囲を見渡す。
それでも着実に準備が進んでいくのだ。
そして、中央に開けられた空間の前にエリナは誘導させられ、そして固定カメラを周囲に配置され儀式が始まったのだった。
あーじゃあ、エリナちゃん文章読み上げて!
「う、あ、あ・・・」目の前のカメラのボタンを押され、録画状態になるのが見える。
周囲のカメラも同様にエリナの無様な儀式をこれから撮影しだすのだ。
「あ、あぁ・・・こ、これから・・・自分のおっぱいを皆の手で丸出しにしていい事を証明します。・・・私は今からノーブラになります・・・なのでセーラー服に水をかけられるといっぱいが丸出しになります。ですので、私に水をかけておっぱいを丸出しにしてください。
・・・そ、それではブラジャーをは、外します・・・」そう読み上げる。
既に顔が真っ赤になっているエリナだがこれから更にとんでもない事をさせられるのだ。
クラスメイト達もノリノリで声をかけてくる。
分かったよ~エリナちゃん!皆でエリナちゃんを晒上げまくってあげるからね!
ブラジャー脱いじゃってー!
私たちが丸出しにしてあげるよ!
エリナのおっぱいかなりデカイからな!
これから丸出しになるって思うとすげえよな!
そんな感じで大げさに騒いでいる。
「う、うぅ・・・」カメラが回っているからって、そんな演技しなくても・・・そんな事を思いながら、ブラジャーのホックを外す。
パチンとホックが外れ、スルリと手から落ちたエリナのブラジャーをクラスメイトが拾い上げ、エリナの横に椅子を持ってきてそこに、引っかけられる。
この後開始の合図を言わなければならないのだ。
「・・・そ、それでは…わ、私エリナのおっぱい晒上げの儀式を・・・行います。皆さん私のおっぱいを晒上げてください。」
意を決して言い切る。
それと同時に周囲からエリナの体めがけて水が飛んでくる。
「う!?」水が思いのほか勢いよく飛んできて、それに咄嗟に目を閉じる。
一瞬顔に水がかかり、そして水がエリナのおっぱいに攻撃をしだしたのだ。
「う、ひ…うぅ…んぁ!?、あひ!」水が勢いよくかかり、おっぱいに刺激が来る。
複数人から発射された水の刺激がお腹周りから首元までを刺激しているが、しだいにおっぱいに集中し、そして最後には乳首を狙って刺激されつづける。
「ん! あひぃ!? んぁ!」今までに感じた事の無い気持ちよさに困惑しながら、目を開ける。
目の前には顔面蒼白になったチエミの姿と面白がるクラスメイトの姿があった。
ふと下を見ると、肌色の二つの玉が目に入る。
先端にはピンク色の乳首がちょこんとあり、そこに水が勢いよく当たり、ひしゃげているのが見える。
「ひ!? い、 ぁ!」自分の丸出しになったおっぱいを見て改めて、自分がどんな状態で晒上げられているのかを実感する。
悲鳴を上げて逃げ出したいが、それでも今逃げる事は出来ないのだ。
・・・
程なくして水鉄砲の水が無くなったのか、放水が終わる。
周囲を皆が雑巾で拭きながら、濡れて張り付いたエリナのおっぱいを眺め撮影していく。
「・・・」恥ずかしさに下を向いていると、突然体を皆から拭かれ始める。
「ひぃぁああ!?」突然の刺激に悲鳴を上げる。 ご丁寧に上半身から滴る水表面の水だけをふき取り、濡れて透き通るセーラー服だけをそのままになるようにされていく。
これ程惨めな事は無いと思いながら、身を任せるしかないのだ。
そうしていると、エリナの前に紙をペラっと渡される。
それをエリナは受け取り、中に書かれている文を見てブルブルと震えだす。
それでも、読み上げなければならないのだ。
「・・・・・・で・・・では、次に私・・・エリナの・・・マ、マンコ晒上げの儀式を行います。今からパンツを脱ぎます。
そしたら私は手を上げて目をつぶっていますので、自由にスカートを皆さんの手で持ち上げて撮影してください。
そう言ってパンツをゆっくり脱ぎ捨て、目をつむる。
ビクビクと震えるエリナは、濡れて丸見えになったおっぱいとノーパンのスカート一枚の状態で皆の前で突っ立っているのだ。
わいわいがやがやと周囲から声が聞こえる。
程なくして、スカートがめくり上げられる感覚がある。
じゃあ!エリナちゃんのスカート捲し上げまーす!
皆シャッターチャンス!
エリナちゃんのマンコ撮影会を開始するよー!
そう言ってゆっくりとスカートを持ち上げていったのだ。
「ウゥウウウ・・・」そんな大きな声で言わなくても・・・そんな事を思いつつ、運命の時を待つ。
一瞬教室が静まり返り、そして一気に盛り上がる。
そしてエリナの周囲で一気にシャッター音が鳴り出したのだ。
パシャパシャパシャ!
「ひ、ひ!み見られてる!」そんな事を考えながら、必死に目を閉じて耐える。
パシャパシャ、ピロン、ピロン!
「うぅ!動画まで・・・う、ゥ!?」
カメラの音やシャッター音がどんどん近づきエリナの起立してしっかりと立ったぎりぎりと所で聞こえ始める。
「ウゥ!?凄く近くで撮られてる!わ、私のマン毛もマンコも!ァア!ひ、後ろからも音が聞こえる!?わ、私のお尻から全部撮影されてる!?」
凄い勢いで撮影されていくのだ。
程なくして、やっと満足したのかシャッター音が少なくなっていく。
こうして、エリナの露出変態晒上げの儀式が割ったのだった。
程なくしてスカートを戻される感覚がある。
目を開けて、終わった事への安心感で安堵していると、エリナに絶望の声がかかったのだった。
あ~エリナちゃん、これから皆でアンケートを取って、お題に沿って露出してもらうからね!どんなとんでもないお題になるか分からないけど、楽しみにしててね!
「う!?そ、そんな!?」慌てて赤面するエリナ
それを見てクスクスと笑いだす。
おっぱいとマンコは誰もが知ってるくらい丸出しにしてあげるからね!
そんな事を言われたのだった。
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