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「ひ、ひぃいいい!こ、こわい こわい!」
沢山の生徒が反対側のコートに並ぶのをみて、恐怖で体がガクガクと震える。
沢山の生徒達とM字開脚させられた足、そしてマンコが嫌でも目に入る。
とんでもない恰好でマンコを晒しているのだ。
ほい!
その声と共に、トスが上がる。
ソレ! 相手のコートから思いっきりスパイクが打たれる。
「ひ!?」
直ぐ横にボールがバチンと叩きつけられる。
先ほどのバレーと違い、スパイクを打つためにあげられた綺麗なトスのため思いっきりスパイクを打つことが出来るのだ。
「ひぃいいああああああ!だ、だめ!だめ!」
そう叫ぶも、次のトスが上がる。
次の人がまた打ち込む。
バチン!
「ひ、ひぃ…」
また、それて床にたたきつけられたバレーボールが大きく跳ねあがる。
何度かの失敗があり
・・・
そして、とうとうその時が来たのだ。
ほい!
そりゃ! 思いっきり打ち込まれたバレーボールが凄い勢いで飛んでいく。
ワカナのマンコへ、凄い勢いで吸い込まれていく。
ミチッ
ワカナのマンコの土手に当たり衝撃が拡散する。
そのままボールは回転しながらビラビラを巻き上げ、マンコを大きく広げていく。
ピンク色の肉壁がめり込み、奥に溜まっていた愛液がビュっと飛び出す。
そのままマンコで包み込むようにバレーボールが入り、反動でボールが上にポーンと上がったのだった。
「アギョギギュギョオオオオオオオオオオオ!?」酷い声を上げる。
跳ね上がったボールを、台車を支えていた一人が相手のコートに返す。
はい!上がったので、もう一回!
「!?」その声を聴いて慌てて前を見る。
そこには、ワカナがマンコで上げたボールがしっかりと繋がれ、相手のコートに飛び込む所だったのだ。
さらに先ほどマンコに打ち込んだ生徒がもう一度ジャンプしてスマッシュを今にも打ちそうになっている。
「あ・・・」
凄い勢いで飛んでくるボールがスローモーションのように見える。
「あぁああああああ!」
バレーボールがワカナめがけて飛んでくる。
そのボールが、ワカナの半開きになったマンコめがけて突き進んでいく。
「あぁああああ・・・」動く事も出来ずに、バレーボールがマンコに刺さるのを待つしかないのだ。
ミチ!
「イギョオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオ!」
全身がビクビクと跳ね、ガタガタと台車が揺れる。
真っ赤になったマンコと、回転するボールが当たってむき出しになったクリトリス。
それでも、マンコに当たったボールがまた跳ね上がり、それを相手コートに送り込まれる。
またこちらに打ち込まれたスマッシュまどうにか、ワカナのマンコを外れて床に落ちる。
あ~外したー!そう言って悔しがる生徒が後ろの方にいどうする。
わははと笑う声
ワカナは外れた事で一安心する。
それでも次の相手を見て驚愕の顔をする。
バレー部員がずらっと並んでいる。
その後は地獄のようなトス上げとなった。
相手がスパイクをバスンっと打ちこむ。
ワカナのマンコにミチッっとめり込む。
「いぎょおおおおぁあああああああああ!」ワカナの悲鳴と共に相手のコートに玉が送り返されるのだ。
バスン
ミチ
「オギョオオオオオオオオオ!」
バチン!
ミチョ!
「いぎょぎゃ!」
バチン
メリッ
「オギョオオオオオオオオオオオ!」
どんどん真っ赤になっていくマンコに、涙と鼻水やよだれでベタベタになったワカナの顔、たまにお腹やおっぱいにあたって赤い丸のついた体
それでも、容赦なくボールが打ち込まれていく。
一人に三回はワカナに命中させていく。
ボールがマンコにめり込み、衝撃派がマンコからお腹をブルンと震わせ、おっぱいに伝わる。
そうこうしている間に、次の玉が飛んでくるのだ。
最初のうちはマンコにあたり、高く飛んでいたボールも、ワカナのマンコが大きく開き吸い付くように衝撃を吸収するようになると、とばなくなっていく。
勿論、バレーボールで押し広げられたマンコに愛液で滑りが付いたからだが、衝撃を吸収するからこそ、ワカナのマンコに全ての衝撃が来るようになっていた。
膣の中にある空気がスパイクを打ち込まれる度にワカナの膣の中を広げるのが分かる。
いつしかマンコの音がグボッっという感じに変わっていく。
バチン
グボブチュ
「おぎょぉおお!」
バチン
グボ
「あぎゃああああ!」
こうして地獄のような、修行が続いたのだった。
「うぐぐぐぅううう…」
バチン
メキョ
「オギョ!?」
ワカナのマンコからビュッと愛液が噴き出す。
うはははwこいつイキやがった!
めっちゃ、潮吹いてやがる!
おら!
メチッ
「あぎょお!?」
凄い勢いで愛液が飛び散る。
それからは、いかにワカナがイクかを眺めながらのスパイク練習になったのだった。
・・・
程なくしてすっかり真っ赤になったマンコを晒して気絶するワカナ
おっぱいやお腹にも赤いアザが出来ているが、それでもビラビラが開いてピンク色の肉壁と周囲のマン毛が愛液でベタベタになった肌色の丘が一番に真っ赤に膨らんでいるのだ。
すっかり、オモチャにされたワカナは、そのまま気絶した状態で晒しものにされたのだった。
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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
2025-02-08 05:44:32 +0000 UTCRRus
2025-02-06 04:22:14 +0000 UTC