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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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3 エリナの羞恥陸上

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次の日、昨日の事を思いだすと湯気が立ちそうなくらい恥ずかしい。


 それでも、眩く明るい陽射しが、眠たそうに学校へと登校しているエリナの頬を優しくなでる。

あんな事があったため、寝られなかったのだ。


今日は体育の授業で陸上がある。大半の人は走るのは疲れるので嫌いだというが、エリナにとって走る事は好きだった。

そのため、昨日屈辱的な事を忘れて気分よく登校しようと意識をどうにかそらしながら登校する。

それでも、この後更なる羞恥地獄の体育が始まるとはエリナも思っていなかったのだった。


学校に付き体操服に着替える。


 おはよ~


体操着に着替えたエリナに声をかけてくるクラスメイトが3人

ドキっとエリナは顔を上げる。


嫌な予感を抱えつつ、妙にニヤニヤとしているクラスメイトたちに囲まれ移動していく。

「ま、まさか変な事今日はされないよね・・・?」そんな事を思いながら、体育の授業が始まったのだった。


校庭にはエリナと同じ学年の生徒が数百人程集まっていた。

綺麗に整備されて小石の一つもないトラックを囲むように生徒たちがグルリと立っている。

え~ これから綺麗なフォームで走る姿を見て貰います!

では代表してエリナさんに走っていただきましょう!


そんな声を投げかけられ、嫌な予感に震えと驚きの声を上げる。

「わ、私!?」

確かに走るのは好きだし、陸上部であるエリナが走るのは妥当だろう。

それでも、それなら早めに教えて欲しかった・・・な、何も起きないよね・・・。

そんな事を思いながら、スタート地点であろう、一番人が集まっている場所に行く。

エリナは何も考えずトラックに引かれている線の前に立つ。


すると

ちょっと、エリナ~!


そう一人の司会をしている生徒が声をかけてきた。

エリナちゃん~、ちゃんと綺麗なフォームで走ってもらうんだから、しっかり姿が見えるようにして走って貰わないと!


「え?」その言葉の意味が分からずに声を上げる。


だ~か~ら~、服を着ていたらよくわからないでしょ? だからね、脱ぐの手伝ってあげる!


その声と共に突然エリナを取り囲むように生徒たちが集まり、無数の手がエリナをおそったのだった。


「ひぃぁあああああ!や、やめて!」そう叫ぶも、体操服をはぎ取られる。

一緒にシャツも脱げ、エリカの大きなおっぱいを支える白いブラジャーが露わになる。


走る時に邪魔になるため、しっかりとスポーツブラで抑え込んでいるのだ。


「う、うぅ!や、やめて!ほ、ホントに ぁああ!」


次にズボンに手がかけられ、絶望に声を荒げる。

慌てて裾を手でひっつかみ下ろされないようにする。

それでも、沢山の人の手がエリナを触る。


おー、エリナちゃん!体をしっかり丸出しにして走りましょうねー!

ちゃんとズボンも脱がないとだね!

ほら、手外して!

外さないなら、俺らが手伝ってあげるからね!

そんな事を言われる。


そして、ズボンをつかんだ手の指を一本一本外されていったのだ。


「ああぁあ!だめ、ダメ! そ、外!外だから!沢山人いる!いっぱいいる!」そんな事叫びながら抵抗する。

それでも、手を剥がされ一気にズボンが腰からずり落ちる。


こうして下着姿にされたのだ。


「う、うぅ…こ、こんなの・・・いや…こ、こんな姿で走るなんて・・・そ、そんな、外で・・・」そう呟くが、生徒たちが更にエリナを絶望に落とさせる。


何してるの~?全裸だよ? 下着も邪魔だよねー!エリナちゃんの丸出しの体で包み隠さず皆に走るホームを見せるのよ! 丸出しだよ!丸出し!


その言葉と共に生徒たちの手が下着に伸びる。

「ひぁああああああああああああ!」 慌てて片手でブラジャー、もう片方の手でパンツをつかむ。


それでも片手でどうにかなるものではない、一気に脱がされていく。

パツンとホックを外され、スポーツブラで押さえつけていたおっぱいが一気に飛び跳ね、丸出しになる。

それに合わせて大きな乳輪が沢山の人に晒される。


「い、嫌だ!いやだ!そ、外で裸なんて!ぁああああ!おっぱいが!おっぱい見えてる!あぁ!み、見ないで!いや!こ、こんなの!」悲鳴を上げるしかないのだ。


更に、程なくして、皆がパンツに手を伸ばし始める。

「ひ!ひ!ほ、本当にだめ!い、嫌! ほんとに! あぁあああ!ダメ! うぅう!おっぱい隠せない!た、助けて!ヒ! だ、だめ! アァアアアアアアアアアアア!」

そして日ごろ、そこまで手入れしていない股下が露わになる、昨日は目を瞑っていたため、そこまで意識していなかったが、どうにか手を放すまいと下を向いて、丸出しになったおっぱいと、指を一つ一つ剥がされ、ずる降ろされ、丸出しになったマン毛が目に入るのだ。


じゃ!エリナちゃん!その恰好で走ってね! 走らなかったら罰ゲームだよ!

罰ゲームは今よりもっと凄いよ~ はい!10秒以内! 

そんな事を言われたのだった。

ほら 10~9~

カウントダウンが始まる。

「むり!無理!いや…」おっぱいを隠して、しゃがみ込む、そして後ろでお尻を隠すように手で押さえる。足をギュット閉じまるまる。


それでも、コクコクと制限時間がすぎていく。


3~2~1~はい終了!罰ゲームだよ! 次10秒以内に走らなかったら罰ゲーム追加ね!


ふふ、罰ゲーム沢山になったら今日一日服を着れなくなっちゃうよ~?


「う、うぅ・・・」カナは、どうしようもない状況に観念して、静かに立ち上がり、走り出したのだった。


裸足で小刻みに走る。 校庭は石一つなく、良くも悪くもエリナの障害になる物は無いのだ。

恥ずかしさに体をとにかく隠して足を内股にして走る。


ほら!エリナ!それじゃちゃんとしたフォームで走ってないじゃん!罰ゲーム追加ね!ちゃんと走って!


「そ、そんなっ!」これ以上の羞恥を味わう事になるのだ。

それでも、逆らう事が出来ない。


静かにおっぱいを隠していた手を外す。

ブルンっと大きく動き、おっぱいが躍り出す。


「う、う…こ、こんなの・・・」そう呟くも


トラックの周りにいる生徒たちは、エリナを舐めるように見続ける。

うは!すげえ学校で可愛いと評判のエリナがおっぱい振り回しながら全裸で走ってやがる!

うわ!めっちゃおっぱい回るように動いてるwおもしれえー

見ろよ!お腹w

まじで丸出しだな!

エリナちゃん!結構年輪でかいんだな!

でもピンクで綺麗だよな!

それでも、マン毛は結構手入れとかしてないんだな!

確かにw


そんな声と共に、更に追い打ちがかかる。

ほら~!全然だめ!そんな内股でいつも走ってないでしょ?もっとしっかり足上げて!全速力で走っておっぱい揺らしなさい!


罰として、後2周ね!


「う、うぁ・・・」おっぱいを揺らして走るエリナに更に屈辱的な指令が行く。


服が無いためか、いつも以上に動きやすい体と、羞恥によって高速で脈打つ心臓、何とも言えない解放感で、エリナは嫌な気持ちと気持ちよさを同時に感じていた。


「ぁああああああああ!」声を上げながら、内股になっていた足を大きく広げ校庭を走り出す。


おっぱいが大きく揺れ、大きな乳輪の先、乳首も立ち始める。

それを見て周囲から、卑猥な応援が飛び交う。


うお!すげええ!

ガチで全力で走ってるじゃん!

ほら~エリナちゃん!トラック一周のペースどれくらいか分かってるからね!次の週それより10秒遅かったら罰ゲーム追加だよ!

うはw容赦ねー

まじで、全力で走らせる気じゃん!

見ろよ!すごい勢いでおっぱい揺れてるし、あそこまで思いっきり走るとお腹とかお尻の肉もめっちゃブルンブルン動いてるな!

すげえ!

マンコの割目まで思いっきり見せてるよ!


エリナは次の一周で送れないように、一気に速度を上げて、見る者を魅了するかの如く全裸で校庭を走ったのだった。


全速力で走るエリナ、恥をすてて思いっきり走る姿をお披露目したのだった。


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