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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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ワカナ 61 皆にマンコを治療されよう

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罰ゲームが終わる。


意識を取り戻して、全裸で体育館に放置されていたワカナ


「ぅあ!?」


体育館の中央に大の字で寝かされている。

横に丁寧に服がたたまれて置かれているのだ。


慌てて時計を見る。

どうやら、さっきの体育の授業からそこまで時間がたっていない。

それでも、次の体育のために他の生徒が来るかもしれない事を考え、慌てて着替えたのだった。


程なくして教室に飛び込む。

クラスメイト達がニヤニヤとしながら出迎える。

それを見て、少し赤面して無言で自分の机に座る。


「・・・痛ー・・・」 まだ真っ赤になっているであろうマンコがうずいて痛い。


ワカナ~?どうする?


「え?」


この後まだまだ晒してもらおうと思ってるけど~?


「う、む、むり・・・凄くマンコ痛いから・・・」


ん~そお?じゃあ、マンコ早く治るように皆でしてあげようか!


「え・・・」 不安で回りを見渡していると周囲にいる生徒達が立ち上がって、何やら薬品のような物や氷等を持っているのだ。


ワカナの座っている椅子を4人が持ち中央に移動していく。

突然の事で慌てて椅子にしがみつき、落ちないようにする。


結果的に静かに教室の中央に移動されたのだった。


そこで、先ほどはいたスカートを脱がされ、パンツも下ろされる。

上半身は完全に着込んでいる状態で下半身は素っ裸で足を広げられる。


真っ赤になったマンコをまじまじと見られる。


うは、こうやってみるとやばいな

ん~これは痛そう

ちょっとタオル持ってきて~

そんな事を話している。


ワカナは自分の性器を見られながら、恥ずかしさに固まっているしかないのだ。


タオルに何か薬品を垂らされて、マンコにあてがわれる。


「あひ!?」

ジーンと染みる痛みが襲い、みじろく。


「う、ぁ、な、なにこれ・・・」


痛み止めだよ、真っ赤になってるけど、ケガはしてないから、まずは冷ましていかないとね!

グググっとゆっくりとマンコの中にタオルを押し込まれる。


「うぐぐ…」


程なくしてタオルを外され、またクラスメイトのマンコ観察が始まる。


「う、うぅ、あ、あまり・・・見ないで・・・」恥ずかしさにそう呟く。

それを見て、逆に面白がってゆっくりと眺め出す。


じゃあ、次は冷やしていこうか

そう言って、タオルに包まれた氷を今度はマンコにあてがわれる。

「ひぁ!・・・っ・・・ん!・・・んぁああ!」冷たい感覚が一気にマンコを襲う。


ヒリヒリとしていたマンコの痛みがゆっくりとひいていく感じがする。

「はぁ、はぁ、ん!、んぁ!」気持ちよい感覚に襲われて、自然と声が漏れる。


おいおいイクなよ~?

何されてもイキそうになってるじゃん

確かにw

ワカナってマジで変態なんだな~


目をつぶって、感じているワカナの顔を除きこみながらワイワイと皆が話す。


その声を聴いて更に顔が真っ赤になるワカナ。

それでも、痛みが引いていくので、じっと処置を待つ。


ん~まだ赤いけど、だいぶ良くなってきたね。

そういって、氷をまいたタオルを外され、半開きになりピンク色の肉壁が薄く飛び出たマンコをまた皆がじっくりと観察していくのだった。



じゃあ、そろそろこいつを差し込んでもよいかな~?

そう言って、おもむろにタオルでくるんでいた氷の棒をむき出しにさせる。


「え・・・さ、差し込むって・・・」


そう思っていると、そのまま氷をマンコにあてがわれる。


「ひ!?」


「ん!ぁあああああ! あひぃいいい! いぎいいい!」

ゆっくりと氷をそのまま差し込まれていく。


真っ赤になったピンク色の肉壁が一気に冷やされ、痛みが引いていく感じがする。


「ぁああああ!冷たい!あああ!ぁ おひ!?」

ゆっくりと差し込まれていた氷が、とうとう奥に当たり、ワカナの子宮をつつく。


「あ!あぁあ! あひ! おほぉ!」

トントントンと3回ほど軽く触る。

ドクンと体が弾み、ビクビクと痙攣する。


お、イッたか?

あ~多分イッてるねこれwww

うはw

そんな言葉が飛び交う。


愛液と溶けた氷でベトベトになった氷の棒を引き抜く。


ポタポタと雫が落ちる。


その棒を腫れが引いてきたマンコに押し当ててグリグリと回される。


「おほぉお!おほひん!」気持ちよさで、体が震える。


「ふぅ、ふぅ、ふぅー!」どうにか深呼吸をして落ち着いてくる。


すっかり痛みも引いてくる。


ふと下を見ると、自分のマンコが丸出しになっているのが見える。

先ほどまでの真っ赤になって腫れていたマンコがすっかり元通りに戻り、いつものマンコになっている。


「う!? マンコ・・・」改めて、自分のマンコを皆にまじまじと見られている事に気が付き、ドキドキと心臓が高鳴る。


結局そのまま、クラスメイトにまじまじと見られながら、治療を受け続けたのだった。


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