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「はぁ、はぁ、はぁ・・・」興奮と走らされた事でエリナは息が荒くなっていた。
はい~エリナちゃんお疲れ様!
何周か校庭のトラックを走らさせられ、うずくまったエリナにようやく声がかかる。
「あ・・・お、終わった」そう思い、顔をあげる。
散々丸出しの体を見られたのだ。
自分としては大きすぎると思っている、コンプレックスの乳輪と乳首まで見られ、そんな丸出しの振り回したおっぱい。
更に、彼女にとって一番大切な穴まで大きく足を振り上げて見せてしまった事を考えると、改めて震えがくる。
エリナちゃん!すごい!罰ゲームまだ1回残ってるからね!
「え…」エリナは、慌てて呟く。
じゃ~とりあえず、体を洗おうか!校庭の横にある洗い場ね!
「そ、そんな・・・!ふ、服、返して・・・」焦り始める。
ダメだよ!ちゃんと体洗ってからね~!
そういわれて、腕をつかまれ校舎の下にある足洗い場に連れていかれる。
これから自分の体を洗う姿をお披露目しなければならないのだ。
先ほどまでと違い更にじっくり見られる事を考えると、体が悲鳴を上げそうになっている事が分かる。
片手でおっぱいを隠し、手入れもあまりしていないマン毛を包み込むように手で隠して、どうにか内股であるいていく。
それを見て、周囲に集まる生徒達がより面白がってエリナを見る。
エリナ一人だけ服を脱がされ全裸の状態で、皆は体操服を着ているのだ。
こんな異様な光景を見るだけでも、ありえない事なのに、エリナの場合当事者なのだ。
とにかく、急ぎ足でどうにか急いで歩いていく。
目の前を見ると
そこではクラスメイトが洗い場で何やら準備をしている。
周囲には既に多くの生徒たちが集まっている。
ワイワイと騒ぐ声がエリナの羞恥を更に誘う。
足洗い場に並ぶカランを一つひっくり返し、水を出す。
噴水のように水が舞う。
じゃ!エリナ!ここでしっかりと体を洗ってね!
噴水の前で止まっているエリナ
それを見て更に声をかけられる。
ほら~罰ゲームが増えるだけだよ!
「うぅ…」恥ずかしさを感じながら、勢いよく水の出ているカランの前に移動する。
「うひぃ!?冷たい!」小さく悲鳴を上げる。
一気に冷たい水がエリナを襲いだしたのだ。
「ひ、ひ!う!ん!ひぁ!」噴水のように舞い上がった水が重力によりエリナの元へと降り注ぐ、全裸で火照った体を冷やしていく。
冷たい水に、エリナは体をくねらせる。
周囲にいる人もエリナを面白がりながら見る。
うはー全裸で水浴びw
はずかしそー!
おっぱいデカいなw
ほら~!足広げて!おっぱいもしっかりと、揉み上げて!
ほら、エリナちゃん!乳首ちゃんと晒して洗わないと!
すげーまじで、全部丸出しなんだなw
最初は恥部に絆創膏でも貼って隠してるのかと思ってたわw
まあ、それもそれで凄いけどなw
それに、あの乳輪のデカさだと隠しきれないだろw
ほんとデカいよなw
エリナのコンプレックスを的確についてくるのだ。
でも、いいおっぱいだよなー
凄く綺麗、ピンク色の乳首いいよな!
そんな言葉を投げかけられる。
自分の大きな乳輪に小さな乳首、不釣り合いなおっぱいに、悪いおっぱいだと思っていたエリナにとって、以外な事だった。
それでも、こんな状況で言われる事は想定していなかったのだ。
悪いおっぱいであれば、それ以上見られる事はないのだが、これからも沢山見ると宣言されているようなものなのだ。
「ひぃ!ひぃ!う、ぁ、こ、こんなの、恥ずかしい! うひ!?」変な声を上げつつ、足を肩幅まで上げる。
カランの前にもっと近づいた事で勢いよく出る水が片方のおっぱいに当たる。
「ひぃん!」ビクンと大きく跳ね、エリナの体がのけ反る。
その反応に周囲にいる生徒たちが盛り上がる。
うわ、めっちゃいい反応!
これから、おっぱい自分で揉み上げるんだろw
ほら~エリナ!そのままおっぱいに水を当ててしっかり揉むの!
そうだ、そうだ、ちゃんと乳首にも水当ててしっかりと刺激しろよー!
ご自慢のおっぱい、しっかりと洗わないとねー!
笑い声と共にそんな言葉が投げかけられる。
「ひぃ、ふぁ! あひ! ふぃん!」変な声を出しながら、両手でおっぱいを掴む。
おっぱいに指がめり込みその柔らかさを誇張する。
グニグニと変形させ、おっぱい同士をすり合わせていく。
水が当たった位置が少し凹み、ジャバジャバと勢いよくおっぱいを包み込む。
乳首に軽く当てると、とんでもない刺激が伝わり、水の強さを思い知る。
「んほ!?ひぃいい!」ビクンと大きく体が跳ね乳首にあたった水が、エリナの先端の突起を跳ね上げる。
こうして生徒の目の前でおっぱいを揉み上げて洗っていったのだった。
艶めかしいエリナの体洗いショーが繰り広げられるなか
エリナの卑猥な痴態を収めるために、カメラで周囲から撮影していく。
おっぱいを洗い終えると、そのまま次にお腹を突き出し、お腹を洗う。
足を片足上げて、水であらっていく。
勿論足を上げてマンコをおっぴろげて見せつけなければならないのだ。
足を洗っていると、どうしても自分のマンコが見えてくる。
あれだけ走りまわされて、すっかり閉じる事もできなくなり、半開きでクパっと開いたマンコから少し濃いめの大きなビラビラが飛び出し、薄くピンク色の肉壁が見える。
クリトリスも少し大きく丸見えになっている事がわかる。
「う、うぅ・・・こ、こんな、ま、マンコ丸見え・・・わ、私の大切な所・・・皆に見られてる・・・」頭の中でグルグルと、そんな意識がめぐる。
足を入れ替え反対の足を洗う。
それが終わると後ろを向いて、背中・お尻と洗っていく。
勿論お尻を洗う時には、水洗い場の壁にお尻を突き出すように洗うのだ。
真正面からは見えなくても、壁の周囲から見えるエリナのお尻を見ようと沢山の人が集まってくる。
こうして、エリナは自分の体を延々と洗いながら晒上げる事になったのだった。
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