_____________________
<全作品目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9232238
<エリナ目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9271262
< 前 章 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9271338
< 次 章 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9271340
_____________________
程なくして、全身を洗い終わる。
急いで噴水の中から移動する。
あ~こら、エリナちゃん!ちゃんと性器も洗わないと!
も~だめだよ!皆で手伝ってあげる!
そう言われ、一気にエリナは取り囲まで多のだった。
「あ、い、いや!ちょ!触らないで! ひ! い! いや 、いぎ!?ぁああああ!おっぱい掴まないで! あああ!や、やめて足広げないで!いや!いやあぁあああああああああああああああああああ!」
ジタバタを暴れるエリナの掴める所を周囲の人たちが手あたり次第に掴んでいく。
手足から指先、脇腹や太ももを掴みこそばしてくる子たちもいる。
さらに、おっぱいを掴み引っ張られる。
それどころか、マンコの中に手を入れようとしてくる者まであらわれたのだ。
「あひょひぎ!いあ!あは!アハアハ!イギ!や、やめて!こそばさないで!い、アハ! イギ!乳首痛い! オホヒギイイイイイイイイイイ!マンコ!マンコだめ!あぁあああ!広げないで!い、いや指抜いて!や、やめて、あぁあ、ああ!だ、だめ」
全身をまさぐられ、羞恥で顔を真っ赤にしたエリナ。
それでも笑わされ無理やり笑顔にさせられる。
その上マンコに指を入れられる。
エリナの反応を聞いて更に3人の生徒がエリナのマンコの中に指を突き立てる。
そのまま大きく開くように広げられるのだ。
そうすると更に多くの人が指をいれてくる。
もみくちゃにされながら、エリナはまた噴水の中に連れていかれたのだった。
ほどなくして、凄い勢いで水が噴き出る目の前に、エリナは膝をつくような形で生徒達に固定されていた。
エリナの目の前には水の柱が立ち上がっている。
更に、カランを捻り勢いを強くする。
目の前の水の柱を見上げエリナは顔面そうはくになる。
勢いよく上がった水が校舎の二階を超えるほどの高さまで上がっているのだ。
じゃあ!エリナちゃんの性器洗いを始めまーす!皆で手伝ってあげましょう!
まずは乳首あらい!
そういわれ、周囲をかっこっている生徒達がエリナのおっぱいを6人がかりで掴み、乳首同士をくっ付けるようにされる。
「んひぃ!? い、いや!やめて!やめて・・・」そんなエリナの願いもかなわず、
エリナのおっぱいを持った手がゆっくりと水の方に進められていく。
一気に乳首が水の中に入る。
「オホイギギョギ!?」ビクンと大きく体が跳ねあがる。
エリナの小さな乳首、それでも立って敏感になった乳首が水によって、一気に跳ね上がる。
大きく体が跳ねた衝撃で乳首が水の中から飛び出る。
あ~おい、エリナ羽交い絞めにして!乳首洗いまだ全然だよ!ほら!
「あぁああああああ!い、いやいや! あぁあああ! だ、だめ イギョギイイイイイイイイイイイイイイイ!ァアアアアアアアアアアアア!アヒ!イギイイイイイイイイ痛いイタ ヒギギョオオオオオ!」体を動けない状態にされ、また乳首を水の中につっこまれる。
乳首が思いっきり跳ね上がり、水の勢いで潰れ、その後は凄い勢いで水の中を泳ぐようにブブブブと震え乳首が震えまわるのが見える。
うは!すげえ!
おい、みろよ乳首w
このまま乳首刺激したらめっちゃ伸びるんじゃね?
うはw小さな乳首大きくするの手伝ってやるか!
うわw
すっごい、というかエリナの体皆揉みすぎだよw
めちゃくちゃ柔らかいぜw
後で乳首も皆で触ろうぜ!
こんな事されて凄い事になった乳首触られるとか
気でも狂うんじゃないか?
あ~エリナちゃんドMの露出変態だから大丈夫でしょww
「ヒギョギイイイイイイイイイイイ!」ビクビクと体が震えまわりの声など聴く事も出来ずに延々と悲鳴を上げ続けたのだった。
程なくして、やっと解放される。
じゃ、エリナちゃん、次はマンコ!
皆でマンコ洗浄!
「・・・ひ!?・・・い、いや だめ!こ、こんな勢いの水で洗うなんて!むり!無理だから!あぁ!い、いやだ! いやだ!!!」これまた暴れまわるエリナを数で羽交い絞めにしてうごけなくする。
エリナの足を10人係で固定して、エリナは、椅子に座るようなポーズで身動きが取れなくなる。
皆に向き直るような状態で大きく足を広げられ、マンコを見せつけているのだ。
じゃあ、皆!このまま背中を噴水になってる蛇口が出てる壁に押し付けてやって!
そうすれば、マンコに噴水が直撃するから!
「ひ! ひ! い、だ、だめ!こ、壊れる!壊れるから!だめ!いや!」そんな事を叫ぶがそれでも、ゆっくりと壁の方に運ばれていく。
「だめ!い、いや! イギ! 冷たい! お尻冷たい! い、いや!やめて、 あああ!それ以上奥にいったら! マンコ当たる! アイ!?・・・ギョ!? アギョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ」
エリナの膣の奥深くまで一気に水が駆け巡る。
そして水圧で奥の奥まで突き上げ、子宮を直撃する。
さらにエリナの膣の中に溜まった水が広げていく。
「おぎょぎいいいいいいいいいいいい!」
お腹がどんどん膨らんでいく
それに合わせてマンコから一気に水が噴き出る。
うお!すげえ!
エリナのマンコやばwめっちゃ広がってる!
すご!
このままもっと広げようぜ!
すげえ!
あーマンコのびらびら水圧で思いっきりマンコの中に入ってるなwww
あ、出てきた!
うはwやばw
凄い勢いで出たり入ったりしてるw
「おごおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」
エリナの体がビクビクと反応し、10人係で固定している体がぶれる。
ほら、皆でエリナちゃんのマンコ洗浄手伝うんだから、皆もっと押さえつけて!
そう言われ、背中や脇腹、更におっぱいまで皆で持たれ固定されていく。
「おごぎいいいいいいいいいいいい!」白目になったエリナの顔を支えて、無理やり前を向かせて、皆に見せつける。
すっかり大きくなったエリナのお腹を面白がって触る人が出始めた頃、やっと解放されたのだった。
膝をついて、水洗い場の床に倒れこむ。
マンコからすごい勢いで水を噴射しながら周りを更に水浸しにしていく。
そして程なくしてやっと、マンコから水が出るのが止まったのだった。
_____________________
<全作品目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9232238
<エリナ目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9271262
< 前 章 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9271338
< 次 章 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9271340
_____________________