SamSuka
やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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7 エリナ 皆の前で露出宣言

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ぐったりと倒れた、エリナ。

少しして意識を取り戻し、慌てて起き上がり、体を隠す。


周りをキョロキョロと見回すと


思いのほかすんなりと服を返してもらえたのだ。


一緒に貰ったタオルで体を覆い拭きながら、慌てて服を着ていく。


こうして、エリナの羞恥陸上は終わったのだった。


・・・


程なくしてエリナは教室に戻っていた。

戻ったというより、服を着終わったエリナの両手を掴んで生徒たちが教室に引っ張っていたという方が正しい。


それでも、どうにかエリナは自分の席に戻り椅子に座る。


「あぁぁぁ・・・」 ここ数日で突然の羞恥行動をさせられ、不安と混乱、そして羞恥心で頭の中がいっぱいだった。


教室に戻ってきて、まだ次の授業までは時間がある。

クラスメイト達はエリナを取り囲むように囲んでいた。


あ~エリナちゃん、これから沢山の人にエリナちゃんの体もっと見て貰うからね!


「え・・・」唐突に言われた言葉に困惑する。


「な、なんで・・・そ、そんな・・・も、もう終わりにしようよ・・・」小さく声をだす。

ふふ、エリナちゃんの体!すごくかわいかったからね!ここに居る皆でアンケートを取って、可愛いエリナちゃんの体を包み隠さず晒してあげようとおもってるの!


アンケート結果によって何するか決まるからね~とんでもない事する事になると思うから!覚悟しておいてね!


「う、うそ、そ、そんなの!ぜったい無理!」そう思おもい、口に出すが、エリナの周りをクラスメイト達が取り囲んでいるのだ。


そんな事言っても、絶対にさせるからね!もし嫌なら今後~ミチエちゃんを、ところかまわず脱がしてあげるよ!

でもアンケートに従うのなら、アンケートで決まった事以外はしないよ?


「あ・・・・うぅ・・・」言葉を失うエリナ

これから、どれほど恐ろしい屈辱を味わう事になるのかと考えると全身が震えるのだった。

それでも、親友のミチエは極度の恥ずかしがりやなのだ、これ以上の事をされるとどうなるか分からない。それに逆らったら本当に何をされるのか分からない。


「う・・・わ、分かりました・・・。」

おおおお! クラスメイトから声が上がる。

よし!エリナの言質改めて取った!


うはwこれで、改めて!色々させれるな!

めっちゃ、辱めようぜ!

そんな話で盛り上がり始めたのだった。

エリナの乳首とマンコはとにかく丸出しにするんだよね!

殆ど使われてないっぽいから、まじで晒されるためだけの性器って感じだなw


「そんな事言わないで・・・!」そんな事を思いつつも、涙目になりながら、周囲を見渡す。


どうやら、助けてくれそうな人は誰もいない、そもそもたすけてくれるのであれば、校庭を全裸で走らされる事もなかったはずだ。


そう考えると、もう、逃げる事も出来ない事をヒシヒシと感じていた・


そして、さっそくエリナの辱めの話題が出始めたのだった。


とりあえず、次は教室で何かさせようぜ!

そんな話が聞こえてくる。

そして、地獄のアンケートが始まったのだった。


・・・


程なくして声をかけられる、エリナ~アンケート結果決まったよ!

そんな事を突然言われる。

ビクンとエリナが反応する。

周囲に数人の生徒が待機し、さらにその周囲にクラスメイトが集まっている。

逃げる事は出来なさそうだ・・・。


「えっと・・・」


ふふ、エリナちゃん!これから、教室で下着を脱いで、セラー服とスカートをたくし上げて、変態宣言してね!


昨日は、生徒達が上げてる感じだったけど、今回はエリナちゃん自身で晒すの!


「え、そ、そんな!」羞恥に震える。

それでも、周囲には沢山の人が立っている。

何やら、A4の紙に自分が読み上げるためのカンペまで作っているようだ。


「こ、こんなの・・・本当にするの?」赤面しながら、周囲を見る。


クスクスと笑いながら、周囲にいる生徒たちがエリナを見る。

ゴクリとつばを飲み込む


エリナは教室の中心に移動する。


机が周囲に分けられ、クラスメイト達がエリナを囲って周りに集まっている。

すでに逃げる事は出来ないのだ。


じゃあ~今から録画するね!

その声と共に、周りの生徒たちがスマホを持ち上げ動画を取り始めるのが見える。


「う、う・・・そんな・・・」そう、呟きながらも、逃げる事ができないのだった。


セーラー服の下から腕を入れて、ブラジャーを恥ずす。

先ほどやっと着せてもらった下着をまた脱ぐ事になるのだ。


セーラー服が一気に盛り上がり、服の上からでも、大きなおっぱいだと分かる。


そして、中腰になりスカートの中に手を入れてゆっくりとパンツを下ろす。

「うぅ・・・」

パンツが手を離れて、ストンと落ちる。


ほら~エリナ~じゃあ、服をたくし上げて、これ読んでね!

そういわれて、カンペを見せられる。


改めてカンペを見て悲鳴をあげそうになる「そ、そんな!こんなの!」書かれている内容を見て絶望する。


ホラ!早く~!


「う、うぁぁあ・・・」震える声で小さく声を上げる。

そしてとうとう実行の時がやってきたのだった。


エリナは静かに、セーラー服とスカートをたくし上げる。

ゆっくりと両手で上げていくと、下乳が見えていき、そして、大きな乳輪が露わになりそして小さな乳首が外の空気に触れてビクビクと、ひくつくのが見える。

マンコも改めて、自分からスカートを上げて露出させていく。

足を肩幅まで開いたエリナの真正面からマン毛が見え、足の間からビラビラが二つ垂れ、少し暗がりになったマンコが露わになる。


おおー!改めてみるとやっぱでけえな!

ほんと、自分でしっかり性器晒して、はずかしー!

エリナちゃん本当に変態だね!

そんな声が周囲から聞こえる。


「あ、う、うぅ・・・わ、私、エリナはこれから、皆のアンケートで指定された凄く恥ずかしい事を、この体でやっていきます・・・。私の恥ずかしい姿を沢山みてください・・・。あ、う・・・私のおっぱい・・・乳首・・・お腹から、お尻・・・そしてマンコまで、全て丸出しにされて・・・おもちゃにされたいので、沢山撮影してください! あ、う・・・わ、私は人権をは、破棄して、オモチャとして、せ、生活します・・・」

そう、言わされたのだった。


おーし!

じゃあ、早速皆でアンケートとってエリナの晒上げを決めていこうぜ!

今撮った内容とか全部ネットに晒しておかないとな!


こうして、地獄の羞恥アンケートが始まったのだった。


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