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ざわざわとクラスメイト達がアンケートを取っていく。
とんでもない事をさせられるのが、分かっているのだ。
恐怖に固まりつつ結果を待つ。
おー!!!
そんな声が聞こえてビクっと大きく跳ねる。
「な、なに・・・」小さく声をだす。
エリナちゃん!次のお題決まったよ~!
そう言ってペラっと紙を渡してくる。
その紙には、
エリナは四つん這いになって無理やり足を大きく開脚した状態で足を閉じれなくして、学校教室・廊下・階段を徘徊する。
だってさ!すごい!
「ひ!?」思わず悲鳴をあげる。
とんでもない事をさせられる事が決定したのだ。
あれだけ人に見られる事をさせられたのに、それだけでは飽き足らないようなのだ。
今日一日だけで、どれだけの人に見られるのかと考えると体が悲鳴を上げる。
真っ赤になった顔がそのまま体まで真っ赤にしていく。
「こ、こんな無理!い、いや・・・ひ!、こ、来ないで!ちょ!い、いや!」悲鳴を上げながら逃げようとするエリナ
すかさず、セーラー服とスカートだけを着たエリナをクラスメイトが捕まえる。
そのままセーラー服を巻き上げておっぱいの上で固定される。
ぷるんとおっぱいが垂れ、丸出しになる。
すでに乳首が立ち準備万端という感じになっているのだ。
それを見て、クラスメイト達がはやしたてる。
お、エリナちゃん、これから学校の皆におっぱい見せに行くんだな!
可愛い乳輪と乳首しっかり沢山の人にみせてくるんだよ~
わはははw
四つん這いなんだよな、これは凄いおっぱい垂れるんだろうなw
だろうねwブラブラ揺らしながら歩くんだぜw
「あ、うぅううぅううう・・・い、いやだ・・・」
恥ずかしい気持ちと、すっかり立った乳首が風に当たって痛い。
奥からザワザワと男たちが何かやっている。
廊下にあるロッカーを開いてガサゴソと見ている人と、何やらマジックテープのような物を取り出しているようだ。
そして、あろう事か廊下に置いてあったロッカーから箒を持ち出したのだ。
エリナはおっぱいを隠す事も忘れて、その箒を茫然と見つめる。
エリナの目の前で、箒の棒にロープをくくりつけて、無理やり足を広げるための物を作り出す。
それを見て何をさせられるのか改めて気が付く。
「い、いや! あ! あ!い、いやだ! ちょ、や、やめて!離して・・・離してください、あ、あ、あぁ!やだ! 足離してやめて!ぁあああああああああ!」
つかまって、おっぱいを晒された状態で、仰向けに押し倒される。
おっぱいがベッタリ地面に押し付けられ乳首が床にこすりつく、
冷たい床におっぱいと乳首が当たり、体がビクンを反応する。
「ひ、ひ、ひぎ!?」
それを見て面白がる生徒たち。
ほら~!エリナの足を広げて!
よし、押さえつけろ!
エリナのマンコまじかで丸出しにしてやらないとな!
そっち持って~
よし、広げたぜ!お、やっぱビラビラでけえなw
wwwwめっちゃ丸出しになってるもんな
それにしても、なんかエリナのマンコってヒダだったりクリトリスだったり一つ一つがなんかデカいよな。これが普通なのか?
え~いやかなり珍しいんじゃね?
AVとかだと大体もっと小さいと思うぜ
お前w無修正かよw俺、そういうの探すの下手なんだよなw
wwww
結構珍しいよなwよし、このマンコ晒上げるんだろ!
思いっきり足広げさせようぜ!
うわw箒の棒いっぱいいっぱいまで足広げさせるの?
そうそうwww
よし、そのまま抑えて!
「ひ! い、いや!いやぁあ! ま、まって!」悲鳴をあげるも生徒たちは面白がってやめてくれない。
自分のマンコ談義をさせて、自分の乳輪の大きさにコンプレックスを抱いていたのが、気が付くとマンコの方が特殊だと言われ、おっぱいに加えてマンコまでコンプレックスに感じるようになっていたのだ。
恥ずかしさでとにかく性器を隠したい。
それでも、そのまま足を大きく広げられ、膝に箒の棒をくくり付けられて固定されたのだった。
程なくして、エリナを抑えていたクラスメイトがどく。
「うぅ・・・」 恥ずかしさのあまり足を閉じたいが閉じる事ができない。
どうにか手は使えるので、おっぱいとマンコを抱え込むように隠す。
その様子を見て、また生徒たちがニヤニヤと笑う。
ほら~エリナ、このまま四つん這いで徘徊するんだから、手で隠してたら歩けないでしょ~?
そうだぞw
これからおっぱい垂らして犬みたいに歩かせるんだなw
あ、膝痛めないようにこれもつけさせよう!俺って親切~
wwwwそうだな!
エリナの露出願望を叶えてるんだからな!
「そ、そんな・・・や、やめようよ・・・も、もうやめようよ・・・」そう小さく呟くが、やめてくれる事はなさそうだ。
ほら!早く! やらなかったら手も縛ってどこかにはりつけるよ?
「うぅ・・・」エリナは小さくうめき、そして手を地面に置いて、体を持ち上げる。
おっぱいが、ぷらんと垂れて開脚しているお尻は、短いスカートがあるとはいえ、四つん這いのため後ろから丸見えなのだ。
いいね!じゃあ、まず教室をゆっくり歩こうか!
「う、うぐ・・・」
ゆっくりと手足を動かして歩いていく。
うはwめっちゃ、いいなw
お尻の穴とマンコ一緒に見えるし、マンコの周りまで毛が生えてるの結構見えるんだな!
おっぱいも凄いぜwブラブラしてる
ちゃんと撮影してる?
こっちでやってる!
屈辱的な教室歩きをさせられていく。
いっぽいっぽ歩くと、マンコがいやでも開く感じが伝わってくるのだ。
奥まで見られると考えると震え上がる。
よーし、じゃあ、そろそろ!廊下に行こうか!
「う・・・」とうとう廊下を歩かされるのだ。
エリナが教室の出入り口の前にたつと扉を開けられる。
風がエリナのおっぱいと股下を通り震えがくる。
廊下に出れば、露出宣言で見られている人たちとは全く別の人たちに見られる事になるのだ。
それでもいっぽいっぽ、足を進めて廊下にでたのだった。
廊下をゆっくりと歩いていく。
後ろからカメラを向けて生徒が付いてくるのが見える。
その人たちに気が付き、歩いている教室からどんどん生徒達が出てきたのだ。
そして、とうとうエリナの全裸四つん這い歩きショーの観客が出だしたのだった。
「ひ、ひ、い、嫌だ!も、もういや!あぁああああ!」頭の中でグルグルとそんな思いが回る。
ちらっと下を見ると、自分のおっぱいが揺れているのが見える。
「わ、私のおっぱい見られてる!見られたくないのに!丸出し・・・!」悲鳴を上げそうになる。
ぞろぞろと周囲に人が集まる。
それでもひときわ多くの人がエリナの足もとにかけつける。
おーすげえ、マンコ丸見えじゃん!
中めっちゃ見えるな!
ピンク色!
ここ、オシッコの穴か?
ビラビラすげえなw
へークリトリスってこんな感じなんだな!
これ、処女膜見える?
ん~
そもそも処女なのか?
さー?
そんな声が聞こえてくる。
「あぁあああ!見られてる!う、う私のマンコ・・・」使った事の無いエリナのマンコはまごう事なく処女だった。それでも運動を多くしていたエリナの処女膜は、その激しい動きですでに破れてはいた。
ただ、エリナにとってはそんな事はどうでもよく、ただただ初めて自分の大切な場所を見られる機会が、こんな感じで来るとは思っていなかったのだ。
ゆっくりと廊下を歩いていく
遠くの廊下を歩いていくと、先にある教室からも、つぎつぎと生徒が出てくるのだ。
どれだけの人に見られたのか、もう分からない。
生徒達も入れ替わり立ちかわり変わっていく。
そしてとうとう階段の前まできたのだった。
よし、エリナちゃん!頑張って階段上ってね!
「う、い、こ、ここを上るの!?」悲鳴のような声を上げるが、これから上らさせる事を帰る事はできないのだ。
エリナはいっぽいっぽ、足を上げて階段を上っていく。
下から覗き込むように生徒達がエリナの体を見守っている。
「はぁ!?はぁ!はぁ!」こ、こんな、凄い・・・
生徒達が我先にとエリナの下に潜り込むようにエリナのマンコとお腹そしてその奥に見えるおっぱいを拝んでいく。
うわ、すご!
すげえ!
お尻、マンコ、お腹におっぱい4点せっと丸見えだぜ!
ちゃんと撮影しろよ!
俺にも見せて!
うわ、すっご!
エリナちゃん!こっち見てー!
あ、いいね!
そんな声をかけられていく。
ふと下を見ると、おっぱいの隙間から自分のお腹、そしてマン毛が見え、その奥に生徒達の顔と撮影しているであろうカメラが大量に見えるのだ。
「ひぎぁあああああああああああ!いやあぁああああああああああ!」体をのけぞらせて見せないようにしたいが、足を棒で固定され、デカイおっぱいを隠す事も出来ずに、そのまま撮影されたのだった。
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