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階段を上っていくと、上から降りてきた生徒達と鉢合わせする。
うわ!?なに、すご!
やっば!
え、何?
上から降りてきた生徒達がザワザワと騒ぐ。
「ひ、ひ!?」
生徒達が引くのが、足元だけでも分かる。
おーこの女、M女だから、体を沢山見られて、グチャグチャにされたいんだって!
うは?!なにそれ、やばw
それなら、望み通りグチャグチャにしてあげないとだねw
これからどうするの?
あ~普通にこのまま階段を下りて、教室に戻るらしい。
えーそれなら、ここで仰向けにして体刺激して遊ぶとかいいんじゃない?
うはwそれって許可いるのかな?
あ~いらないんじゃね?
あ、俺こいつのクラスメイトだけど、もう自由にしていい宣言してるから、こいつの許可はいらないと思うよ!
あ、ならいいね!
ちょっとそこから箒とってくる!
手も固定しよう!
「ひ、ひ、い!? な、なに!?」勝手に話が進んでいくのだ。
こんな事になるとは思わず戦々恐々としているが、そんなエリナの目の前に箒が突き出された事で、改めて現実を突きつけられる。
「ひ、い、いや! ちょ! な、 いや!」 両手を広げた状態で広げられ、固定される。
顔をうずめておっぱいが階段の角にあたる。
冷たい階段がエリナの体を冷やしていく。
そんななか、突然複数人のがエリナを持ち上げ、ひっくり返る。
箒で手足を無理やり広げられているため、戻る事もできない。
「う!や、は、外して!い、いや!」悲鳴を上げるが、面白がってエリナの体を撮影している人しかいないのだ。
仰向けにされたエリナはおっぱいが垂れ、足を開いてM字開脚の状態で階段下からエリナをのぞき込んでいる人たちと対面する。
さっきまでと違い、恥ずかしい場所が全て丸出しになっているのだ。
周囲にいる人が箒を足で踏みうごけなくする。
じゃ~エリナちゃんの丸出し刺激会しよう!
あーどうするの?
取り合えずマッサージ器具もってくる!
おいおいw何持ってきてるんだよw
いや、エリナの変態宣言聞いて、うちのクラス結構色々持ってきてるんだよw
わははwすごw
じゃあ、散々イかす感じでいい?
イキまくるの見るのか!いいな!
地獄のような内容が聞こえてくる。
そんな事をしていると、一人の生徒がエリナのマンコのヒダの片方を摘まみ引っ張る
「いだ!ん! いぎ!」突然刺激に体がのけ反る。
うはwすご!
俺もする!
じゃあ、俺乳首引っ張ろ!
うわ
仰向けにされ、潰れ垂れたおっぱいの先、乳首を摘ままれ上に引っ張り上げ上げられる。
「ひぎぃ!いた!いぎ!おほひ!乳首が!乳首がぁあああ!」
乳首を引っ張り上げられてブンブンと振り回される。
背をのけぞらせてどうにかおっぱいを持ち上げ、痛みを和らげようとする。
それを面白がって、他の人も率先してエリナの突起物を摘まんでいく。
「いぎぎゅううううう!ぁあああ! マンコ! や、やめて! ああああ! ビラビラ伸ばさないで!い、いや!あひい!? イギイイイイ! 広げないで!い、いや イギイイイイイ!」
ブンブンとおっぱいを刺激され、体をのけぞらせていたエリナのマンコのヒダを今度は大きく引っ張り上げられる。
慌ててブリッチをするようにマンコを上げる。
痛みに耐えながら腰を突き出すようにあげる。
そんな状態でブンブンとマンコのヒダを更に引っ張られ、思いっきり左右に開かれたのだ。
「いぎゅぎょぉおおおおおおおおおおおお!」ブシュ!
痛みに体が反応し、一気に絶頂する。
愛液がマンコからまき散らされる。
人前で初めてイったのだ。
「ひ、ひ!い、いやああぁああああ!」現実だと思えず、悲鳴を上げる。
自分のイク姿をさらして、オモチャにされているのだ。
おーなんだなんだ!すごい事されてるな!
あー私たち、上の階の人に宣伝してきたよ!
うはw
じゃあ、これからもっと人に見られるのかw
あ、これバイブw!
これを乳首に挟んでつかうやつね!
乳首を引っ張り上げられて伸ばされている所にパチンパチンとバイブの固定器具をはめられる!
「いぎぎょ!?いたい!痛い!ぁあああ! イタイ! いた、イギギョギギイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!」
洗濯ばさみのように固定されたバイブの痛みに耐えていると、一気に振動しだしたのだ。
痛みと気持ちよさで体がのけ反り、エリナの体が宙に浮く
乳首を引っ張り上げていた人も乳首を放す。
ブブブブブブブブとすごい勢いで乳首が刺激され振動しているのがみえる。
「アギョギギョギイイイイイイ!イグウウウ!」ビクンと体が震え、今度は乳首イキする。
ビクビクと震え体が反応する。
そんなエリナよよそに、次はマンコと言わんばかりに
生徒が大きく開く用意引っ張り上げたマンコの中にバイブを押し込む。
「おほ!? あ、あ、アギビョビョビョビョ! アイギイイイイイ!イグ! イグ! ああああ!な、なにこれ! イグ! イ!?・・・ン・・・・・・ンホォ!?・・・ァアアアアアアアアアアアア!いった!イッタから止めて止めてイグウウウウウウ!マタイグ!」
ビチビチと腰を振り回す。
手でビラビラを引っ張り上げていた生徒達の手から外れ、バイブの振動でベチベチベチと音が聞こえるくらいヒダが振動している。
ブシュっと一気に愛液が垂れ、一瞬静かになり、体を大きくのけ反らせる。
それでも直ぐに、またマンコとおっぱいをブンブンと震わせ刺激に暴れる。
またすぐに、体を大きくのけ反らせ、超絶するマンコがグボっと開き愛液が飛び散る。
そして股暴れ出す。
延々と機械のようにそんな動きを晒していくのだった。
うは、やば、これ結構すごいな!
これ、大丈夫?
ちょっとやりすぎかな?
でも、凄いな、こんなイキ狂うもんなんだな!
これ、まじで今まで刺激した事なかったんじゃね?
「あああああああああああ!イグウウウウ! わ、私 オナニーとかしたことないの! ああぁあああ!イグウウウウ!こんな刺激!耐えられない!あああ!」
おわ、すごwエリナって処女?
「イギイイイイ!止めて、処女だから、 こ、こんなのむりいいいいいい! な、なにこれ!なにこれぁあああ!」
うは!すごいな、
流石にこれはヤバイな
処女でオナニーもした事ないなら、これはちょっと刺激的かもな
まじかよwそんな女にこんな事してたのかw
こうして、バイブを止められ、たのだった。
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