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次の日
眩い光を放つ太陽を恨めしそうに眺めながら、恐る恐る学校に登校する。
今のエリナにとって、太陽の光さえ自分の体を艶めかしく光らせる道具でしかないのだ。
今日もこの後、アンケートの結果が出るはずなのだ。
そうなると、今日もとんでもない事をさせられると思うと、震えがくる。
おはよ~! エリナが恐る恐る教室に入ると、そう声をかけられる。
投票だけどね!もう決まったんだけど~
そんな話をされ「え・・・」そう小さく声を漏らす。
今日は、ノーブラで体育館を走って貰うだけだから!
その言葉を聞いて、少しホッとするエリナ。
おっぱいは揺れる事になるが、無理に見せるわけではないのだ。
「よ、よかった・・・」ノーブラで走らされる時点で、酷い事なのに、そんな事も考えられないほど、これまで晒上げられているのだ。
今日もとんでもない晒上げをさせられる事もしらずに、序章の行動だけで安心しきっていたエリナ。
そんなエリナはこれからあまりにも酷い露出が始まるとも知らずに、ぞろぞろと、クラスメイトに連れられて体育館に移動するのであった。
朝の誰もいない体育館
セーラー服で、モゾモゾとブラジャーを外す。
そしてゆっくりと走り出したのだった。
ブルンブルンと大きく震えるおっぱいに、最初の内は、ぎごちなく走る。
それでも3周もすると、体が解れてきたのか、だんだん軽くなる。
「ふぅ・・・気持ちいいかも・・・」
大きく揺れるおっぱいを軽く眺めながら、解放感を楽しむ。
スポーツブラで強く締め付けられている、おっぱいが震え解放感がある。
それでも、乳首が擦れ立つ感覚がある。
体育館をグルグルと走らされる。
・・・
10周ほどさせられ、流石に疲れてくる。
「ふぅ、ふぅ・・・こ、これ・・・何周走るの?」そう隣で応援している生徒に聞く。
ん~後5周で!
そう言われ、とにかく5周走る。
汗で少し肌の色が出てきたおっぱいを見ながら、走る。
「う・・・少し透けてきたけど…それでも全裸で走らされるよりまだ…」そんな事を思いながら走る。
程なくして、どうにか15週走り切り、大きく汗をたらしながらゼエゼエと荒い息を立てるエリナが出来上がったのだった。
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ここからが本番だった。
・・・
エリナ!お疲れ~じゃあ、教室に戻ろうか!
あ、これ、スポドリ!
「あ、う、うん」なんだか拍子抜けするが、今日の羞恥が終わったと安心する。
貰った飲み物を一気に飲み干す。
生き返るような感覚に、より体の解放感がある。
そんな解放感を感じながら教室に戻ったのだった。
教室に戻ると、すぐにエリナはクラスメイト達に羽交い絞めにされた。
「ひ!な、なに?!」慌てだすエリナ
あれーエリナちゃん、あれだけで終わると思ってた?
そんなわけないよね?ちゃんとエリナちゃんの体をしっかり晒上げないといけないんだから!
暴れるエリナを連れて、教室の中央に連れていく。
そこには、机がひっくり返しておいてあり、机の脚にはロープが括り付けられている。
更に、周囲には数台のビデオカメラが設置されているのだ。
「い、いや!やだ!う、うそ!だめ!」一気に顔面蒼白になるエリナ
クスクスと笑う生徒たちがクチグチにエリナに、これからする事を話し始めたのだった。
エリナちゃん~さっき動き回って体がベタベタになっちゃったね!皆にその体を見せて上げよう!
ワハハwちなみにM字開脚、手は後ろで固定して生放送してあげるからな!
エリナちゃんの走ってる姿に、体を洗ってるすがた、ここまで来たら走り終わった後の汗でベタベタになった体も晒してあげないとだよね!
ほんと、ひど~
だなwどんな状態になってるかな!
めっちゃ気になるw
普通なら縮こまってるよな
一応お題では、おっぱいと、おしっこを生放送!ってなってるからね!
とりあえずまずはおっぱい撮影!
「い、いや、え・・・お、おしっこ?!、そ、そんな! そ、それにい、今の体!?そ、それはヤバイって!ほ、ほんとに!わ、私の体ほ、ホント汗す、すごいから!」
そんな事を叫ぶも、どんどん服を脱がされていく。
そしてとうとう足を無理やりM字開脚にされて、机の脚に固定されたのだった。
さらに腰付近にロープをつけられ、手も後ろ手で縛られる。
わざわざ服を脱がされ全裸にされた上で、上からタオルをかけられ、見られないようにされているのだ。
「い、いやだ!た、たすけて!こ、こんな!ほ、ホントにヤバイから!わ、私の体汗でベタベタだろうし、て、手入れしてないから濡れて・・・」
じゃ~、生放送始めるよ~ 沢山の人にエリナの体見て貰おうね!
エリナが話しているのを無視して、生放送の開始の合図をかける
ハイ! スタート!
「う!?」 一気に生放送が始まったのだ。
エリナは突然の公開処刑にガクガクと震える。
それでも、縛られていて動けないのだ。
じゃあ、これより!エリナの体育館15週した後のおっぱいを晒上げます!
「ひ、ひ!い、いや・・・」
おっぱいにかけられたタオルをゆっくりと降ろされる。
上乳が見えていき、そして乳輪が少し見えて良く。
ほら、エリナちゃん!生放送してるんだから!あ、この後アーカイブも残すからね!沢山の人に見て貰えるよー!
そんな事を言われ、さらにゆっくりとタオルを下ろし、とうとうエリナの乳首が露わになる。
走って服に擦れた乳首がピンと立っているのを生放送されているのだ。
「いや・・・」ぐっと声を押し殺し、下を向く。
クスクス笑うクラスメイト
じゃ~おっぱい!ドアップでいくよ!
そう言われ、一気にカメラをおっぱいに近づけられる。
「ひ!」緊張と走った時に刺激された衝撃で立った乳首から10センチも無い所でカメラを向けられているのだ。
わ~エリナちゃん!すごいよ!ちゃんと私が責任もって!おっぱい撮影してあげるからね!
乳輪のブツブツも乳首の膨らみも丸見え!
そんな事を言いつつ正面から、横からと乳首を撮影されていく。
それが終わると、次に片方のおっぱいを少し遠目に撮影されていく。
ちゃんとエリナちゃんのおっぱいは包み隠さず、撮影しないとね~
その声にクラスメイト達の笑い声がこだまする。
「う、ぐぐぐ・・・」苦虫を噛みしめたような表情で、涙をこらえて静かに耐える。
ふふ、この生放送だけど~今10人が見てるよ!あ、今増えて12人になった!
追い打ちをかけるように、言ってくる。
片方の胸を撮影していたカメラが、次に更に少し離れて、両胸を一気に撮影しだす。
本格的に晒しものにする予定のようだ。
しっかりとエリナのおっぱいを撮影していく。
とにかくエリナちゃんのおっぱいは皆知ってるくらい有名にしてあげないといけないからね~
そう言われ、おっぱいを撮影され続ける。
・・・
散々おっぱいを撮影された後、更に絶望の言葉を投げかけられたのだった。
じゃ、そろそろエリナちゃんのマンコとおしっこシーンの撮影に移ろうか!
その言葉により、オシッコ撮影会が始まったのだった。
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