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放課後、作業が終わり、自分の教室に忘れ物を取りに来たわかな
勿論意図的に忘れ物をさせられたのだが、そんな事も知らずにわかなは自分の教室に入る。
すると、中で3人の女子生徒が待っていたのだ。
「アギ!?」突然わかなの腰にスタンガンを当てられ、倒れこむ。
よーし、準備OK-
キャハハハホントに来たね!
じゃあ、はじめよっか!
わかなの制服を脱がせていき、教室の椅子に座らせる。
その教室の椅子も暴れても倒れないように、横に3列分足を固定し、ベンチのようになっている。
その状態で、左右に伸びた椅子の前後にも椅子を固定し前後にも倒れないようにしてあるのだ。
「あぅぅ・・・」意識ははっきりとしているが、体の電気が抜けきれず、動けない。
そんな間にも全裸にされ、椅子に固定され、足を広げて座らさせられる。
一人の女子生徒がワカナの足を開いた間にしゃがみ、マンコを無理やり開く。
そして、細長い棒の先端に丸い何かが付いたものを、一気に差し込んだのだ。
「ひゃん!?」ピリっと痛みが走り、悲鳴を上げる。
クスクス笑いながら、棒をより奥に潜らせていく。
ワカナの子宮に当たり一瞬とまる、それでも無理やり押し込み子宮の穴の中に丸い金具をいれたのだ。
よーし入った!そんな事を言いながら、丸い金具を取り外し、固定していた棒を引き抜く。
あーわかなちゃん!今、膣に電気を流す機械いれたよ~ これから使い道を説明するね!
周りでクスクスと笑う生徒達
「え、あ、う?」あまりの事に状況が飲み込めず、きょとんとしていると、説明が始める。
わかなちゃん、最近結構忘れ物とか記憶飛ぶとき多いでしょー?あれね、どうも強い刺激や感情の動きがあった時に記憶が飛ぶみたいよ~?
だから~どれだけわかなに屈辱的な事しても、刺激与えても全部一週間程度で忘れちゃうんだよね~
ワハハハハっと笑いだす。
今子宮に入れた金具は弱い電気しか流せないの。でも、わかなの動きで自動で発電されるし、その電気を利用して子宮から抜けないようにしてるからね~ 一度流してみるね~。
その声と共に、わかなの体がビクンの反応する。
「ふぎょぎゅううう!?」弱いと言っても、子宮の中なのだ、一気にビクンビクンと体が反応する。
ふふ、おもしろ~ 記憶を忘れたワカナの膣にこの電気を流して~ 今流したのは一番弱い電流だよ~って言いながら、私たちの言う事に逆らったら、思いっ切り電流を流すって言って、逆らえないようにして、遊ぼうとおもうんだよね~!
「ひ!?ひ!?な、なにいってるの!?」
あ~勿論、それだけじゃ、嘘ってバレるかもしれないからね! これからわかなのマンコに思いっきり電気を流して、イキ狂う姿撮影するね! 顔以外を撮影して、命令に逆らった女に実際に電気を流して凄い事になってる映像って事で、記憶をなくしたわかなに見せるの!
クスクスクスと周囲から笑い声が聞こえてくる。
自分の体だってきがつかず、誰かが実際に電気流されてるんだって想像するよねきっと!実は自分の体なのにそう考えると凄く滑稽だよね~、普通に子宮に弱めな電気を送れる程度の装置しかついていないのに、きっとわかなちゃん命令に従っちゃうよね~、性器が有名になるようにしっかり命令してあげるからねー!
そんな事を言われたのだ。
じゃあ、さっそく始めるよー、声はバレるから録音しないから、盛大に騒いでいいよー
そう言われながら、わかなの後ろから大量の配線を設置されていく。 背中や足元、お尻の穴の中に謎の配線をいれられていくのだ。 マンコの奥にも先ほどよりも大きな丸いボールのような物をいれられる。 奥に入れられたため、わかなのマンコは閉じているため、中は見えない。
正面からみると、椅子に座って、無理やり固定されているだけの人に見え、後ろからみると物々しい配線が大量につけられているのが見えるのだ。
じゃー撮影しまーす! 実際はこの配線から電気流して、マンコの中に入れた電極が発行して、マンコから火花出しながら発光するんだけどね! きっとわかなは、自分の膣に入れられた金具でとんでもない事になってると思い込むよ~!
「い、いや いや! ちょ! なに いや! いぎぎオギョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ イグウウウウウウウウウウウウウウウウ!」
一気に流れだした電気がワカナのマンコを容赦なく襲う。
薄いマン毛が逆立ち、ヒダがビクビクと反応しクリトリスがムクムクと立ち上がる。それに合わせ乳首も立ちあがっていく。
更に愛液が一気に飛び出し、薄く開いた隙間から、わかなの膣内を貫通するように無数の電気が流れているのが見える。
「アギョビュビョビョビョオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ! イグウウウウ! アァアアアアア! またいぐ! いぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!?」 ビクビクと体が反応し震え上がる。
おー面白w
でも、まだまだダメだね!もっとのたうち回るくらいの反応してるのを見せないとね~
ちょっと一気にだけど、電気マックスにするね!
その声と共に、バチバチバチバチバチとすごい音がわかなのマンコから鳴り始める。
一気に愛液を垂れながし、おしっこが跳ね、腰を上げてブリッチするように突き出す。
わかなのヒダがビクビク震え上がり、クリトリスもビクビクと立つ。
うお、すげえー
うわーこれは耐えられないよねー
すご、やっぱ、中途半端な電気より一気に責め立てる方が面白いね!
マンコすごい見せつけてくるから、しっかり撮影しないとww
フフクスクス、もう十分だろうけど、もう少し電気流そうか!
いいね!
「ぁあああああああああああああああああああああああ! トメテ イグウウウウウウウウウウウウウウ! イグ!?・・・んぁあああああああああああああああああああああああああ! イッタ! イッタイッタから ひぎいいいいいいいいいいいいい」
腰をどすどすと動かし、噴水のように愛液をまき散らす。
足もとや、腰回りから流された電気が一気にお尻の穴に入れられた配線に勢いよく流れていく。その過程でわかなの膣に電気を流し、膣の中にある球が電気を帯び膣の表面を縦横無尽に刺激していく。 途中から薄く開いたマンコから明るい光が見え、膣の中を照らしながら電気を流しているのが分かるのだ。
ブチュブチョグチュブシューーーーー わかながイクたびに愛液が飛び交い、電気で筋肉が動きグチュグチュと酷い音が流れ続ける。
「ふぐうううううううううううううううううううううううううう おほおおおおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお イグウウ! イグウウ! イグウウウウ い!? ヒギュ!」こうしてまた、イク
「お・・・お・・・ぉ・・・」
ドクンドクンドクンと子宮が脈打ち愛液を放出する。その間にも電気が流され、容赦なく責め立てるのだった。
「おひ・・・ふぎゅ・・・いぎゅぎょ!?・・・」
ドクン・ドクン・と子宮が動き、膣がギュッギュっと動く、いつもなら数秒で止まるイキが止まらず延々と繰り返す。
途中から声を出す事も出来ずに、わかなはイキ狂う事になったのだった。
・・・
よーし、完了! 後ついでに明日は、電気流した後のお仕置きってのも撮影しようか!
これだけ刺激したから、多分明日には忘れてるよね?w 明日は子宮を直接攻撃してあげるからその映像も撮影してあげるね!
その言葉に絶望するしかなかったのだ。
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