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次の日、アイナは勿論全裸のまま授業を受けていた。
この式はね、こうやって計算するため…
教師の言葉に、黒板の方へ視線を向ける。
だがアイナの心の中は一つの事でいっぱいだった。
それは自分の股間付近。カメラのレンズがちょうど彼女のマンコを捉えていた。
(あぁ、見られてる……)
自分の性器が、世界中に配信されていると思うだけで、背筋がゾクゾクする。もう既に、マンコはじっとりと濡れ始めていた。
授業中のマンコを撮影しよう!そんな事を言われた時には、本当に緊張とゾクゾク感で心が躍った。
(早くイきたい……)
言われた命令にはステップ1から3まであるのだ。一つ目がカメラでの撮影になる。
マンコを延々と撮影されながら授業を受ける姿に、ゾクゾクが止まらない。それでも、触ってマンコを隠す事は許されていないのだ、だからこそ早く次に進みたい。そんな焦りが、彼女を更に興奮させる。
アイナさん、聞いてる?突然名前を呼ばれ、我に返る。教師がアイナの事を呼んだのだ。
「え? あ、ごめんなさい」
取り繕うように笑いかけ、再び黒板へ視線を向ける。テストの点数が落ちる用では、素直にダメだと思っているのだ。だがやはり、気になるのは股間。
(ダメ……集中できない)
そんな事を思っていると、ステップ2に入るよっと、小声で声がかかる。
その声にビクンと体が震える。
(き、キタッ!、次はバイブをマンコに刺してイキまくり配信…授業とか絶対受けれなくなりそう…)
そんな事を思いながら、受け取ったバイブをゆっくりとマンコの中に差し込んでいく。
「ん…んぁ・・・」
差し込み終わると、腰に細いベルトで固定し、落ちないようにする。
そしてスイッチを入れる。少しずつ刺激が強くなっていくのだ。
「・・・ふぅ・・・ふぅ・・・ふぅ・・・」
ゆっくりと動くバイブに、マンコが歪み震えるのが分かる。
机の下で自分のマンコがどんな事になっているのか、気になるが見えないのだ。
・・・
どうにか授業を受けようと試みるが、バイブの振動が徐々に強くなってきたことで、ついに限界が来る。
「ふぁっ!」
突然大きな声を上げ、アイナは机に倒れ込む。
周囲からの視線が一斉に自分に集まっているのを感じ、顔が熱くなる。
大丈夫?~
クスクスと笑う声が周囲から聞こえる。
「だ、大丈夫…!」
慌ててつっぷした頭も持ち上げ起き上がり、誤魔化すように言葉を発する。だが、心臓は早鐘のように打ち、今すぐにでもイキたくてたまらない。
(見て……私のオマンコ、もう少ししたらイクからっ…)
改めて、カメラのレンズに向かって少し足を閉じてしまっていた股を開きなおし、自分の性器をアップで映し出す。 きっと画面には一杯に広がるピンク色の花びらと、クリトリスが勃起し、愛液が垂れ落ちる様子がはっきりと見えるだろう。
「ふぅ……んっ」
より、刺激の強くなったバイブが、うごうごと膣の中をかき回す。ゆっくりと目の前が真っ白になり、絶頂へと向かう。
「あぁっ! イクっ!」
膝をガクガクと震わせ、大きく背中を仰け反らせる。ビクビクと身体が跳ね、イキ果てる。
(ふぎゅぎっ! 刺激強い…!)そんな事を思いながらも、どうにか耐えようとする。
それでも、無常にもバイブの振動が最大の設定になったのだ。
「ひゃあっ!」
予想以上の振動に、声が漏れる。
バイブが内部を激しく突き上げる度に、全身に電気が走るような快感が襲ってくる。
カメラはアイナのマンコが繰り広げる痴態を映し出しており、ネット上でリアルタイム配信されていた。多くの人間が彼女のオナニーシーンを視聴している。
自分が今、何十人もの人達に見られながらイっていると思うと、更に興奮が高まった。
(みんな見てるよね……私のマンコ……グチャグチャになっちゃってるの……)
画面越しに自分のマンコが拡大されて。愛液が垂れて、肉壁がめくれあがっているで有ろう事を考えながら。背中に冷たい汗をかきながらも、アイナはイキ続ける。
「ひっ! イクっ! ふぎゅぐっ! あぁっ!」
連続して絶頂を迎えてしまう。足がピンと伸び、膝が浮いた状態で固まった。
「ひゃあっ!」
抵抗虚しく、再び強制的な快感に包まれる。
脳内が真っ白になり、何も考えられなくなる。ただただ、身体を駆け巡る喜びに身を委ねる。
(これ以上はダメッ!)そう思うのに、身体は言うことを聞いてくれない。
さらにバイブは速度を上げ、激しくマンコ内部を突きまわす。
「んひぃーっ! んっ! イグっ!」
髪が乱れ、大量の愛液が飛び散り、呼吸は荒くなる。画面越しに見ている人間達は彼女のマンコドアップのオナニーシーンに息を飲み、視線を離せないでいた。
アイナ自身も、これほどまでに自分が淫らな存在だという事実に快楽と共に深い悦びを感じていた。
「ふぎゃぁぅっ!」
頭が真っ白になり、背骨が折れるような強烈な快感が全身を駆け巡る。
「ひぐっ! ひぃぃっ! イクっ!」
最後の一滴まで快感を絞り出すかのように、身体を痙攣させる。
放心状態になったアイナは、だらしなく口を開けて、荒い呼吸を整えようと必死になる。
よし、じゃあ、次のステップで、全身の撮影に移るよ~そんな声が女子生徒からかけられる。
アイナちゃん、凄いねw生放送の視聴者万単位になってるよww
クスクスとクラスメイト達が笑う。
そりゃ全裸で授業を受けて、マンコと全身イキまくる姿撮影しますって書かれてたら見に行くよ
まあ、マンコドアップだけだから、吊りだと思ってる人も多いみたいだけどwww
こそこそと生徒たちが話している。
まあ、指定の時間になったら全身の方も流すって事になってるから、わざわざ皆残ってるみたいよw
やっぱり、三段階にして、正解だったね!
よ、アイナちゃんのマンコ世界一!
「ふぅ、ひ! うひ…!」うまい事言葉を出せずにいた。
あれだけ、イキまくったため、全身汗べっしょりになっている体を…
自分がオナニーでイッてビクビクしている姿を撮影するのだ。
授業を受けながら、全裸で机と椅子に座ってマンコにバイブを入れている。
そのままマンコと全身を生放送するのだ。
準備ととのったよ~
その声と共に横にカメラを置かれ、スイッチを押すのが見えた。
すでに、全裸で、イキまくっている体がビクンと反応する。
「ひゃあっ!」
わざわざ、こちらに画面を向けたままカメラ撮影が始まる。
突然視界に映る自分の顔。
それも正面からではなく、下から見上げる形で。
(やばい……)
羞恥心で頭がおかしくなりそうだった。全身が火照り、さっきまでの快感が蘇ってくる。
「ふぎゃぁぅっ!」
再び、ビクンビクンと身体が跳ねる。
背景はまさに学校という感じで、周囲の人が沢山いる事が見て取れる状態なのだ。
(みんな見てるよね? 私今、全裸でオナニー沢山の人に見られてる!!!)
そんな考えが浮かんでくるだけで、さらに興奮してしまう。
「ひぐっ! ひぃぃっ! イクっ!」強烈な快感に打ち震える。またもや、大量の愛液を垂れ流す。
この光景を見ている人達は一体どんな気持ちなのだろうか?
散々ネタだ、吊りだと言っていた人は、本当にしていた事に感動するのだろうか?
わからない。でも、自分がしている行為は間違いなく普通じゃない。
「あぁっ! ふぎゅぅっ!」
何度目かもわからない絶頂を迎える。
全身がガクガクと震え、呼吸も荒くなっていく。
汗で視界が歪む中、カメラの画面に自分の全裸の肌色と、周囲でニヤニヤしながら授業を受けている生徒たちの映像がみえる。
「ひあぁぁぁっ!」再び強烈な快感がやってきて、身体を駆け巡る。
ビクンビクンと大きく跳ねる自分の身体。
愛液が飛び散り、マンコからは糸を引いて垂れ落ちる。
「んひぃーっ!」また一つ絶頂を迎える。全身の力が抜けていくような感覚。
それでも、まだ終わりじゃないのだ。
そのまま授業が終わるまで、延々とイキ続けることになったのだった。
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